マラソン・駅伝

2018年11月04日

「【全日本大学駅伝対校選手権大会】歴代大会成績」

『【全日本大学駅伝対校選手権大会】歴代大会成績』



第1回大会
1970年3月1日
順位
優勝 日本体育大学
2位 福岡大学
3位 日本大学
4位 大東文化大学
5位 中京大学
6位 大阪商業大学

第2回大会
1971年1月17日
順位
優勝 日本体育大学
2位 国士舘大学
3位 日本大学
4位 中京大学
5位 福岡大学
6位 大東文化大学

第3回大会
1972年1月23日
順位
優勝 日本体育大学
2位 順天堂大学
3位 日本大学
4位 大東文化大学
5位 福岡大学
6位 専修大学

第4回大会
1973年1月21日
順位
優勝 大東文化大学
2位 中京大学
3位 国士舘大学
4位 東洋大学
5位 日本体育大学
6位 福岡大学

第5回大会
1974年1月20日
順位
優勝 大東文化大学
2位 東京農業大学
3位 東洋大学
4位 中京大学
5位 中央大学
6位 日本大学

第6回大会
1975年1月19日
順位
優勝 大東文化大学
2位 東京農業大学
3位 日本体育大学
4位 国士舘大学
5位 福岡大学
6位 日本大学

第7回大会
1976年1月18日
順位
優勝 大東文化大学
2位 東京農業大学
3位 日本体育大学
4位 日本大学
5位 駒澤大学
6位 中京大学

第8回大会
1977年1月23日
順位
優勝 日本体育大学
2位 東京農業大学
3位 日本大学
4位 大東文化大学
5位 九州産業大学
6位 順天堂大学

第9回大会
1978年1月22日
順位
優勝 日本体育大学
2位 順天堂大学
3位 東京農業大学
4位 大東文化大学
5位 中京大学
6位 東海大学

第10回大会
1979年1月21日
順位
優勝 福岡大学
2位 順天堂大学
3位 日本体育大学
4位 日本大学
5位 大東文化大学
6位 東京農業大学

第11回大会
1980年1月20日
順位
優勝 日本体育大学
2位 福岡大学
3位 中京大学
4位 大東文化大学
5位 東京農業大学
6位 筑波大学

第12回大会
1981年1月18日
順位
優勝 福岡大学
2位 日本体育大学
3位 中京大学
4位 大東文化大学
5位 日本大学
6位 筑波大学

第13回大会
1982年1月17日
順位
優勝 福岡大学
2位 日本大学
3位 筑波大学
4位 大東文化大学
5位 中京大学
6位 日本体育大学

第14回大会
1983年1月23日
順位
優勝 日本体育大学
2位 大東文化大学
3位 福岡大学
4位 中京大学
5位 日本大学
6位 筑波大学

第15回大会
1984年1月22日
順位
優勝 大東文化大学
2位 専修大学
3位 福岡大学
4位 筑波大学
5位 中京大学
6位 東海大学

第16回大会
1985年1月20日
順位
優勝 日本体育大学
2位 東京農業大学
3位 大東文化大学
4位 福岡大学
5位 日本大学
6位 専修大学

第17回大会
1986年1月19日
順位
優勝 京都産業大学
2位 日本大学
3位 日本体育大学
4位 専修大学
5位 福岡大学
6位 九州産業大学

第18回大会
1987年1月18日
順位
優勝 日本体育大学
2位 京都産業大学
3位 日本大学
4位 専修大学
5位 福岡大学
6位 大東文化大学

第19回大会
1988年1月17日
順位
優勝 日本体育大学
2位 日本大学
3位 大東文化大学
4位 京都産業大学
5位 福岡大学
6位 国士舘大学

第20回大会
1988年1月6日
順位
優勝 日本体育大学
2位 順天堂大学
3位 日本大学
4位 中央大学
5位 京都産業大学
6位 大東文化大学

第21回大会
1989年11月5日
順位
優勝 大東文化大学
2位 日本大学
3位 山梨学院大学
4位 中央大学
5位 順天堂大学
6位 東京農業大学

第22回大会
1990年11月4日
順位
優勝 大東文化大学
2位 山梨学院大学
3位 日本大学
4位 中央大学
5位 日本体育大学
6位 東海大学

第23回大会
1991年11月3日
順位
優勝 日本大学
2位 山梨学院大学
3位 大東文化大学
4位 京都産業大学
5位 中央大学
6位 東京農業大学

第24回大会
1992年11月1日
順位
優勝 早稲田大学
2位 山梨学院大学
3位 日本大学
4位 専修大学
5位 順天堂大学
6位 中央大学

第25回大会
1993年11月7日
順位
優勝 早稲田大学
2位 中央大学
3位 日本大学
4位 山梨学院大学
5位 京都産業大学
6位 駒澤大学

第26回大会
1994年11月6日
順位
優勝 早稲田大学
2位 山梨学院大学
3位 中央大学
4位 日本大学
5位 京都産業大学
6位 神奈川大学

第27回大会
1995年11月5日
順位
優勝 早稲田大学
2位 中央大学
3位 山梨学院大学
4位 神奈川大学
5位 法政大学
6位 大東文化大学

第28回大会
1996年11月2日
順位
優勝 神奈川大学
2位 山梨学院大学
3位 京都産業大学
4位 早稲田大学
5位 順天堂大学
6位 亜細亜大学

第29回大会
1997年11月2日
順位
優勝 神奈川大学
2位 山梨学院大学
3位 早稲田大学
4位 駒澤大学
5位 拓殖大学
6位 順天堂大学

第30回大会
1998年11月1日
順位
優勝 駒澤大学
2位 山梨学院大学
3位 拓殖大学
4位 神奈川大学
5位 中央大学
6位 京都産業大学

第31回大会
1999年11月7日
順位
優勝 駒澤大学
2位 山梨学院大学
3位 順天堂大学
4位 中央大学
5位 京都産業大学
6位 神奈川大学

第32回大会
2000年11月5日
順位
優勝 順天堂大学
2位 駒澤大学
3位 大東文化大学
4位 山梨学院大学
5位 日本大学
6位 神奈川大学

第33回大会
2001年11月4日
順位
優勝 駒澤大学
2位 山梨学院大学
3位 順天堂大学
4位 中央大学
5位 法政大学
6位 早稲田大学

第34回大会
2002年11月3日
順位
優勝 駒澤大学
2位 山梨学院大学
3位 日本大学
4位 大東文化大学
5位 東洋大学
6位 早稲田大学

第35回大会
2003年11月2日
順位
優勝 東海大学
2位 大東文化大学
3位 山梨学院大学
4位 駒澤大学
5位 日本体育大学
6位 中央学院大学

第36回大会
2004年11月7日
順位
優勝 駒澤大学
2位 日本大学
3位 中央大学
4位 山梨学院大学
5位 順天堂大学
6位 日本体育大学

第37回大会
2005年11月6日
順位
優勝 日本大学
2位 中央大学
3位 駒澤大学
4位 山梨学院大学
5位 日本体育大学
6位 大東文化大学

第38回大会
2006年11月5日
順位
優勝 駒澤大学
2位 日本大学
3位 中央大学
4位 順天堂大学
5位 山梨学院大学
6位 日本体育大学

第39回大会
2007年11月4日
順位
優勝 駒澤大学
2位 日本体育大学
3位 中央大学
4位 東海大学
5位 早稲田大学
6位 山梨学院大学

第40回大会
2008年11月2日
順位
優勝 駒澤大学
2位 早稲田大学
3位 山梨学院大学
4位 東洋大学
5位 中央学院大学
6位 日本大学

第41回大会
2009年11月1日
順位
優勝 日本大学
2位 東洋大学
3位 明治大学
4位 早稲田大学
5位 山梨学院大学
6位 中央大学

第42回大会
2010年11月7日
順位
優勝 早稲田大学
2位 駒澤大学
3位 東洋大学
4位 日本大学
5位 東海大学
6位 明治大学

第43回大会
2011年11月6日
順位
優勝 駒澤大学
2位 東洋大学
3位 早稲田大学
4位 日本大学
5位 中央大学
6位 上武大学

第44回大会
2012年11月4日
順位
優勝 駒澤大学
2位 東洋大学
3位 早稲田大学
4位 日本体育大学
5位 明治大学
6位 日本大学

第45回大会
2013年11月3日
順位
優勝 駒澤大学
2位 東洋大学
3位 明治大学
4位 早稲田大学
5位 山梨学院大学
6位 青山学院大学

第46回大会
2014年11月2日
順位
優勝 駒澤大学
2位 明治大学
3位 青山学院大学
4位 東洋大学
5位 山梨学院大学
6位 東海大学

第47回大会
2015年11月1日
順位
優勝 東洋大学
2位 青山学院大学
3位 駒澤大学
4位 早稲田大学
5位 東海大学
6位 明治大学

第48回大会
2016年11月6日
順位
優勝 青山学院大学
2位 早稲田大学
3位 山梨学院大学
4位 駒澤大学
5位 中央学院大学
6位 東洋大学

第49回大会
2017年11月5日
順位
優勝 神奈川大学
2位 東海大学
3位 青山学院大学
4位 東洋大学
5位 中央学院大学
6位 早稲田大学

第50回大会
2018年11月4日
順位
優勝 -
2位 -
3位 -
4位 -
5位 -
6位 -

※上記は、全日本大学駅伝対校選手権大会の各大会成績を集計しています。
※2018年11月4日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 08:00|PermalinkComments(0)

2018年10月08日

「【出雲全日本大学選抜駅伝】歴代大会成績」

『【出雲全日本大学選抜駅伝】歴代大会成績』



第1回大会
1989年10月10日
順位
優勝 日本大学
2位 大東文化大学
3位 山梨学院大学
4位 順天堂大学
5位 中央大学
6位 京都産業大学
7位 東海大学
8位 東京農業大学
9位 日本体育大学
10位 中京大学

第2回大会
1990年10月10日
順位
優勝 大東文化大学
2位 早稲田大学
3位 山梨学院大学
4位 日本大学
5位 中央大学
6位 東海大学
7位 国士舘大学
8位 京都産業大学
9位 順天堂大学
10位 日本体育大学

第3回大会
1991年10月10日
順位
優勝 山梨学院大学
2位 大東文化大学
3位 日本大学
4位 順天堂大学
5位 東京農業大学
6位 日本体育大学
7位 早稲田大学
8位 東海大学
9位 京都産業大学
10位 中央大学

第4回大会
1992年10月10日
順位
優勝 山梨学院大学
2位 中央大学
3位 大東文化大学
4位 順天堂大学
5位 専修大学
6位 東京農業大学
7位 早稲田大学
8位 日本大学
9位 駒澤大学
10位 鹿屋体育大学

第5回大会
1993年10月10日
順位
優勝 山梨学院大学
2位 早稲田大学
3位 中央大学
4位 順天堂大学
5位 日本大学
6位 広島経済大学
7位 京都産業大学
8位 神奈川大学
9位 日本体育大学
10位 大阪体育大学

第6回大会
1994年10月1日
順位
優勝 山梨学院大学
2位 早稲田大学
3位 順天堂大学
4位 日本大学
5位 神奈川大学
6位 京都産業大学
7位 中央大学
8位 広島経済大学
9位 日本体育大学
10位 中四国学連選抜

第7回大会
1995年10月10日
順位
優勝 山梨学院大学
2位 早稲田大学
3位 中央大学
4位 神奈川大学
5位 関西大学
6位 日本大学
7位 東海大学
8位 広島経済大学
9位 専修大学
10位 京都産業大学

第8回大会
1996年10月10日
順位
優勝 早稲田大学
2位 中央大学
3位 専修大学
4位 京都産業大学
5位 順天堂大学
6位 東海大学
7位 亜細亜大学
8位 大東文化大学
9位 日本体育大学
10位 法政大学

第9回大会
1997年10月10日
順位
優勝 駒澤大学
2位 神奈川大学
3位 中央大学
4位 山梨学院大学
5位 順天堂大学
6位 早稲田大学
7位 京都産業大学
8位 大東文化大学
9位 東海大学
10位 広島経済大学

第10回大会
1998年10月10日
順位
優勝 駒澤大学
2位 山梨学院大学
3位 神奈川大学
4位 京都産業大学
5位 順天堂大学
6位 拓殖大学
7位 中央大学
8位 第一工業大学
9位 大東文化大学
10位 日本大学

第11回大会
1999年10月10日
順位
優勝 順天堂大学
2位 山梨学院大学
3位 駒澤大学
4位 中央大学
5位 神奈川大学
6位 京都産業大学
7位 大東文化大学
8位 日本大学
9位 第一工業大学
10位 東洋大学

第12回大会
2000年10月9日
順位
優勝 順天堂大学
2位 山梨学院大学
3位 駒澤大学
4位 中央大学
5位 神奈川大学
6位 日本大学
7位 帝京大学
8位 早稲田大学
9位 京都産業大学
10位 第一工業大学

第13回大会
2001年10月8日
順位
優勝 順天堂大学
2位 駒澤大学
3位 神奈川大学
4位 山梨学院大学
5位 日本大学
6位 中央大学
7位 法政大学
8位 大東文化大学
9位 京都産業大学
10位 帝京大学

第14回大会
2002年10月14日
順位
優勝 山梨学院大学
2位 神奈川大学
3位 駒澤大学
4位 第一工業大学
5位 大東文化大学
6位 京都産業大学
7位 早稲田大学
8位 亜細亜大学
9位 徳山大学
10位 順天堂大学

第15回大会
2003年10月13日
順位
優勝 日本大学
2位 大東文化大学
3位 駒澤大学
4位 東海大学
5位 山梨学院大学
6位 順天堂大学
7位 中央大学
8位 東海大学
9位 日本体育大学
10位 第一工業大学

第16回大会
2004年10月11日
順位
優勝 日本大学
2位 駒澤大学
3位 中央大学
4位 東海大学
5位 神奈川大学
6位 順天堂大学
7位 法政大学
8位 大東文化大学
9位 京都産業大学
10位 神奈川大学

第17回大会
2005年10月10日
順位
優勝 東海大学
2位 中央大学
3位 日本体育大学
4位 駒澤大学
5位 日本大学
6位 第一工業大学
7位 亜細亜大学
8位 法政大学
9位 順天堂大学
10位 中央学院大学

第18回大会
2006年10月9日
順位
優勝 東海大学
2位 日本大学
3位 東洋大学
4位 日本体育大学
5位 駒澤大学
6位 第一工業大学
7位 法政大学
8位 亜細亜大学
9位 順天堂大学
10位 立命館大学

第19回大会
2007年10月8日
順位
優勝 東海大学
2位 日本大学
3位 日本体育大学
4位 駒澤大学
5位 順天堂大学
6位 東洋大学
7位 中央大学
8位 第一工業大学
9位 亜細亜大学
10位 早稲田大学

第20回大会
2008年10月13日
順位
優勝 日本大学
2位 駒澤大学
3位 第一工業大学
4位 山梨学院大学
5位 東洋大学
6位 東海大学
7位 立命館大学
8位 中央大学
9位 帝京大学
10位 中央学院大学

第21回大会
2009年10月12日
順位
優勝 日本大学
2位 山梨学院大学
3位 東洋大学
4位 早稲田大学
5位 中央大学
6位 立命館大学
7位 第一工業大学
8位 京都産業大学
9位 大東文化大学
10位 駒澤大学

第22回大会
2010年10月11日
順位
優勝 早稲田大学
2位 日本体育大学
3位 駒澤大学
4位 東洋大学
5位 山梨学院大学
6位 東京農業大学
7位 中央大学
8位 明治大学
9位 京都産業大学
10位 第一工業大学

第23回大会
2011年10月10日
順位
優勝 東洋大学
2位 駒澤大学
3位 早稲田大学
4位 東海大学
5位 拓殖大学
6位 日本体育大学
7位 明治大学
8位 アイビーリーグ選抜
9位 中央大学
10位 青山学院大学

第24回大会
2012年10月8日
順位
優勝 青山学院大学
2位 東洋大学
3位 中央大学
4位 山梨学院大学
5位 駒澤大学
6位 早稲田大学
7位 順天堂大学
8位 アイビーリーグ選抜
9位 城西大学
10位 國學院大学

第25回大会
2013年10月14日
順位
優勝 駒澤大学
2位 東洋大学
3位 日本体育大学
4位 早稲田大学
5位 青山学院大学
6位 中央学院大学
7位 明治大学
8位 法政大学
9位 順天堂大学
10位 中央大学

第26回大会
2014年10月13日
順位
諸事情により中止。

第27回大会
2015年10月12日
順位
優勝 青山学院大学
2位 山梨学院大学
3位 駒澤大学
4位 東洋大学
5位 東海大学
6位 早稲田大学
7位 中央学院大学
8位 明治大学
9位 アイビーリーグ選抜
10位 京都産業大学

第28回大会
2016年10月10日
順位
優勝 青山学院大学
2位 山梨学院大学
3位 東海大学
4位 中央学院大学
5位 駒澤大学
6位 日本体育大学
7位 順天堂大学
8位 早稲田大学
9位 東洋大学
10位 帝京大学

第29回大会
2017年10月9日
順位
優勝 東海大学
2位 青山学院大学
3位 日本体育大学
4位 順天堂大学
5位 東洋大学
6位 神奈川大学
7位 駒澤大学
8位 中央学院大学
9位 早稲田大学
10位 アイビーリーグ選抜

第30回大会
2018年10月8日
順位
優勝 青山学院大学
2位 東洋大学
3位 東海大学
4位 拓殖大学
5位 帝京大学
6位 中央学院大学
7位 立命館大学
8位 城西大学
9位 日本体育大学
10位 早稲田大学

※上記は、出雲全日本大学選抜駅伝競走の各大会成績を集計しています。
※上記の第26回出雲駅伝(2014年)は、台風19号の影響により中止になっています。
※2018年10月8日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 13:30|PermalinkComments(1)

2018年03月18日

「【まつえレディースハーフマラソン】歴代大会成績」

『【まつえレディースハーフマラソン】歴代大会成績』



【第11回大会】
2008年
優勝 水口侑子(三重大学):1時間13分27秒

【第12回大会】
2009年
優勝 津崎紀久代(名城大学):1時間11分53秒

【第13回大会】
2010年
優勝 小田切亜紀(名城大学):1時間13分05秒

【第14回大会】
2011年
大会中止

【第15回大会】
2012年
優勝 高木綾女(名城大学):1時間11分10秒

【第16回大会】
2013年
優勝 上野泰加(筑波大学):1時間11分30秒

【第17回大会】
2014年
優勝 奥野有紀子(京都産業大学):1時間12分44秒

【第18回大会】
2015年
優勝 上野明悠美(松山大学):1時間11分19秒

【第19回大会】
2016年
優勝 緒方美咲(松山大学):1時間11分50秒

【第20回大会】
2017年
優勝 福居紗希(城西大学):1時間11分12秒

【第21回大会】
2018年
優勝 水口瞳(大阪学院大学):1時間12分34秒

※上記は、まつえレディースハーフマラソン(日本学生女子ハーフマラソン選手権大会)の各大会成績を集計しています。
※2018年3月18日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 10:30|PermalinkComments(0)

2018年03月11日

「【名古屋ウィメンズマラソン】歴代大会成績」

『【名古屋ウィメンズマラソン】歴代大会成績』



【第1回大会】
2012年3月11日
優勝 アルビナ・マヨロワ(ロシア):2時間23分52秒

【第2回大会】
2013年3月10日
優勝 木崎良子(日本):2時間23分34秒

【第3回大会】
2014年3月9日
優勝 エレナ・ブロコプツカ(ラトビア):2時間24分07秒

【第4回大会】
2015年3月8日
優勝 ユニス・ジェプキルワ(バーレーン):2時間22分08秒

【第5回大会】
2016年3月13日
優勝 ユニス・ジェプキルワ(バーレーン):2時間22分40秒

【第6回大会】
2017年3月12日
優勝 ユニス・ジェプキルワ(バーレーン):2時間21分17秒

【第7回大会】
2018年3月11日
優勝 メスケレム・アセファ(エチオピア):2時間21分45秒

※上記は、名古屋ウィメンズマラソンの各大会成績を集計しています。
※2018年3月11日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 11:00|PermalinkComments(0)

2018年03月04日

「【びわ湖毎日マラソン】歴代大会成績」

『【びわ湖毎日マラソン】歴代大会成績』



【第70回大会】
2015年3月1日
男子優勝 サムエル・ドゥング(ケニア):2時間09分08秒

【第71回大会】
2016年3月6日
男子優勝 ルーカス・ロティチ(ケニア):2時間09分11秒

【第72回大会】
2017年3月5日
男子優勝 エゼキエル・キプトー・チェビー(ケニア):2時間09分06秒

【第73回大会】
2018年3月4日
男子優勝 -(-):-時間-分-秒

※上記は、びわ湖毎日マラソンの各大会成績を集計しています。
※2018年3月4日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 12:00|PermalinkComments(0)

2018年02月25日

「【東京マラソン】歴代大会成績」

『【東京マラソン】歴代大会成績』



【第1回大会】
2007年2月18日
倍率:3.1倍
男子優勝 ダニエル・ジェンガ(ケニア):2時間09分45秒
女子優勝 新谷仁美(日本):2時間31分01秒

【第2回大会】
2008年2月17日
倍率:5.2倍
男子優勝 ビクトル・ロスリン(スイス):2時間07分23秒
女子優勝 クラウディア・ドレハー(ドイツ):2時間35分35秒

【第3回大会】
2009年3月22日
倍率:7.5倍
男子優勝 サリム・キプサング(ケニア):2時間10分27秒
女子優勝 那須川瑞穂(日本):2時間25分38秒

【第4回大会】
2010年2月18日
倍率:8.5倍
男子優勝 藤原正和(日本):2時間12分19秒
女子優勝 アレフティナ・ビクティミロワ(ロシア):2時間34分39秒

【第5回大会】
2011年2月27日
倍率:9.2倍
男子優勝 ハイル・メコネン(エチオピア):2時間07分34秒
女子優勝 樋口紀子(日本):2時間28分49秒

【第6回大会】
2012年2月26日
倍率:9.6倍
男子優勝 マイケル・キピエゴ(ケニア):2時間07分37秒
女子優勝 アツェデ・ハブタム(エチオピア):2時間25分28秒

【第7回大会】
2013年2月24日
倍率:10.3倍
男子優勝 デニス・キメット(ケニア):2時間06分50秒
女子優勝 アベル・ケベデ(エチオピア):2時間25分34秒

【第8回大会】
2014年2月23日
倍率:10.3倍
男子優勝 ディクソン・チュンバ(ケニア):2時間05分42秒
女子優勝 ティルフィ・ツェガエ(エチオピア):2時間22分23秒

【第9回大会】
2015年2月22日
倍率:10.7倍
男子優勝 エンデショー・ネゲセ(エチオピア):2時間06分00秒
女子優勝 ベルハネ・ディババ(エチオピア):2時間23分15秒

【第10回大会】
2016年2月28日
倍率:11.3倍
男子優勝 フェイサ・リレサ(エチオピア):2時間06分56秒
女子優勝 ヘラー・キプロプ(ケニア):2時間21分27秒

【第11回大会】
2017年2月26日
倍率:12.2倍
男子優勝 ウィルソン・キプサング・キプロティチ(ケニア):2時間03分58秒
女子優勝 サラ・チェプチルチル(ケニア):2時間19分47秒

【第12回大会】
2018年2月25日
倍率:12.1倍
男子優勝 ディクソン・チュンバ(ケニア):2時間05分30秒
女子優勝 ベルハネ・ディババ(エチオピア):2時間19分50秒

※上記は、東京マラソンの各大会成績を集計しています。
※2018年2月25日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 09:00|PermalinkComments(0)

2018年02月11日

「【山口ハーフマラソン】歴代大会成績」

『【山口ハーフマラソン】歴代大会成績』



【第28回大会】
2000年
男子優勝 市之瀬進(日本):1時間01分30秒
女子優勝 岡本幸子(日本):1時間09分42秒

【第29回大会】
2001年
男子優勝 森勇気(日本):1時間01分27秒
女子優勝 野口みずき(日本):1時間08分45秒

【第30回大会】
2002年
男子優勝 坪田智夫(日本):1時間01分16秒
女子優勝 川上優子(日本):1時間09分38秒

【第31回大会】
2003年
男子優勝 高岡寿成(日本):1時間01分16秒
女子優勝 野口みずき(日本):1時間08分29秒

【第32回大会】
2004年
男子優勝 瀬戸智弘(日本):1時間01分49秒
女子優勝 ルーシー・ワゴイ(ケニア):1時間09分47秒

【第33回大会】
2005年
男子優勝 ダニエル・ジェンガ(ケニア):1時間01分31秒
女子優勝 阿蘇品照美(日本):1時間09分54秒

【第34回大会】
2006年
男子優勝 下里和義(日本):1時間02分00秒
女子優勝 野口みずき(日本):1時間08分49秒

【第35回大会】
2007年
男子優勝 前田和浩(日本):1時間02分10秒
女子優勝 オンゴリ・フィレス・モラー(ケニア):1時間09分50秒

【第36回大会】
2008年
男子優勝 ベケレ・ゲブレサディック(エチオピア):1時間01分40秒
女子優勝 赤羽有紀子(日本):1時間08分11秒

【第37回大会】
2009年
男子優勝 ジョセフ・ギタウ(ケニア):1時間01分25秒
女子優勝 チェイエチ・ダニエル(ケニア):1時間08分46秒

【第38回大会】
2010年
男子優勝 サムエル・ドゥング(ケニア):1時間01分19秒
女子優勝 会津容子(日本):1時間18分26秒

【第39回大会】
2011年
大会中止

【第40回大会】
2012年
男子優勝 宮脇千博(日本):1時間00分53秒
女子優勝 田中智美(日本):1時間09分47秒

【第41回大会】
2013年
男子優勝 丸山文裕(日本):1時間01分15秒
女子優勝 赤羽有紀子(日本):1時間08分59秒

【第42回大会】
2014年
男子優勝 ギタウ・ダニエル(ケニア):1時間00分18秒
女子優勝 田中智美(日本):1時間09分24秒

【第43回大会】
2015年
男子優勝 チャールズ・ディランゴ(ケニア):1時間00分18秒
女子優勝 沼田未知(日本):1時間09分27秒

【第44回大会】
2016年
男子優勝 チャールズ・ディランゴ(ケニア):1時間01分00秒
女子優勝 清水美穂(日本):1時間09分41秒

【第45回大会】
2017年
男子優勝 アビヨット・アビネット(エチオピア):1時間01分21秒
女子優勝 宇都宮亜依(日本):1時間10分47秒

【第46回大会】
2018年
男子優勝 チャールズ・ディランゴ():1時間01分55秒
女子優勝 パウリン・カムル():1時間09分40秒

【第47回大会】
2019年
男子優勝 -(-):-
女子優勝 -(-):-

【第48回大会】
2020年
男子優勝 -(-):-
女子優勝 -(-):-

※上記は、全日本実業団ハーフマラソンの各大会成績を集計しています。
※2018年2月11日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 15:00|PermalinkComments(0)

2018年02月04日

「【別府大分毎日マラソン】歴代大会成績」

『【別府大分毎日マラソン】歴代大会成績』



【第1回大会】
1952年1月20日
男子優勝 濱村秀雄(日本):2時間01分50秒(35kmのコースで実施)
女子優勝 -

【第2回大会】
1953年2月1日
男子優勝 山田敬蔵(日本):2時間29分05秒
女子優勝 -

【第3回大会】
1954年2月7日
男子優勝 内川義高(日本):2時間34分48秒
女子優勝 -

【第4回大会】
1955年2月12日
男子優勝 西田勝雄(日本):2時間29分19秒
女子優勝 -

【第5回大会】
1956年2月12日
男子優勝 廣島庫夫(日本):2時間26分24秒
女子優勝 -

【第6回大会】
1957年2月10日
男子優勝 貞永信義(日本):2時間26分40秒
女子優勝 -

【第7回大会】
1958年2月10日
男子優勝 廣島庫夫(日本):2時間25分16秒
女子優勝 -

【第8回大会】
1959年2月8日
男子優勝 築地美孝(日本):2時間23分40秒
女子優勝 -

【第9回大会】
1960年2月14日
男子優勝 渡邊和己(日本):2時間23分30秒
女子優勝 -

【第10回大会】
1961年3月12日
男子優勝 宇和博(日本):2時間23分45秒
女子優勝 -

【第11回大会】
1962年2月11日
男子優勝 宍戸英顕(日本):2時間23分54秒
女子優勝 -

【第12回大会】
1963年2月17日
男子優勝 寺沢徹(日本):2時間15分15秒
女子優勝 -

【第13回大会】
1964年2月2日
男子優勝 寺沢徹(日本):2時間17分48秒
女子優勝 -

【第14回大会】
1965年2月7日
男子優勝 寺沢徹(日本):2時間14分38秒
女子優勝 -

【第15回大会】
1966年2月13日
男子優勝 寺沢徹(日本):2時間14分35秒
女子優勝 -

【第16回大会】
1967年2月5日
男子優勝 君原健二(日本):2時間13分33秒
女子優勝 -

【第17回大会】
1968年2月4日
男子優勝 佐々木精一郎(日本):2時間13分23秒
女子優勝 -

【第18回大会】
1969年2月2日
男子優勝 上岡忠明(日本):2時間14分03秒
女子優勝 -

【第19回大会】
1970年2月8日
男子優勝 君原健二(日本):2時間17分12秒
女子優勝 -

【第20回大会】
1971年2月7日
男子優勝 君原健二(日本):2時間16分52秒
女子優勝 -

【第21回大会】
1972年2月6日
男子優勝 御船芳郎(日本):2時間19分10秒
女子優勝 -

【第22回大会】
2003年2月4日
男子優勝 君原健二(日本):2時間14分55秒
女子優勝 -

【第23回大会】
1974年2月3日
男子優勝 浜田安則(日本):2時間13分04秒
女子優勝 -

【第24回大会】
1975年2月2日
男子優勝 小沢欽一(日本):2時間13分10秒
女子優勝 -

【第25回大会】
1976年2月1日
男子優勝 重竹幸夫(日本):2時間14分22秒
女子優勝 -

【第26回大会】
1977年2月6日
男子優勝 浜田安則(日本):2時間13分57秒
女子優勝 -

【第27回大会】
1978年2月5日
男子優勝 宗茂(日本):2時間09分05秒
女子優勝 -

【第28回大会】
1979年2月4日
男子優勝 喜多秀喜(日本):2時間13分29秒
女子優勝 -

【第29回大会】
1980年2月3日
男子優勝 武冨豊(日本):2時間13分29秒
女子優勝 -

【第30回大会】
1981年2月1日
男子優勝 宗茂(日本):2時間11分30秒
女子優勝 -

【第31回大会】
1982年2月7日
男子優勝 ボブ・ホッジ(アメリカ):2時間15分43秒
女子優勝 -

【第32回大会】
1983年2月6日
男子優勝 西村義弘(日本):2時間13分55秒
女子優勝 -

【第33回大会】
1984年2月5日
男子優勝 コール・フリント(オランダ):2時間12分05秒
女子優勝 -

【第34回大会】
1985年2月3日
男子優勝 谷口浩美(日本):2時間13分16秒
女子優勝 -

【第35回大会】
1986年2月2日
男子優勝 児玉泰介(日本):2時間10分34秒
女子優勝 -

【第36回大会】
1987年2月1日
男子優勝 西村義弘(日本):2時間12分03秒
女子優勝 -

【第37回大会】
1988年2月7日
男子優勝 ブルーノ・ラフランキ(スイス):2時間11分58秒
女子優勝 -

【第38回大会】
1989年2月5日
男子優勝 鐘紡(日本):2時間12分26秒
女子優勝 -

【第39回大会】
1990年2月4日
男子優勝 ボグスラフ・ブシェック(ポーランド):2時間11分56秒
女子優勝 -

【第40回大会】
1991年2月3日
男子優勝 森下広一(日本):2時間08分53秒
女子優勝 -

【第41回大会】
1992年2月2日
男子優勝 ディオニシオ・セロン(メキシコ):2時間08分36秒
女子優勝 -

【第42回大会】
1993年2月7日
男子優勝 マウリリオ・カスティーヨ(メキシコ):2時間13分04秒
女子優勝 -

【第43回大会】
1994年2月6日
男子優勝 中富肇(日本):2時間11分28秒
女子優勝 -

【第44回大会】
1995年2月5日
男子優勝 パトリック・キャロル(オーストラリア):2時間09分39秒
女子優勝 -

【第45回大会】
1996年2月4日
男子優勝 ゲルト・タイス(南アフリカ共和国):2時間08分30秒
女子優勝 -

【第46回大会】
1997年2月2日
男子優勝 ローランド・ベラ(エクアドル):2時間12分00秒
女子優勝 -

【第47回大会】
1998年2月1日
男子優勝 清水昭(日本):2時間09分11秒
女子優勝 -

【第48回大会】
1999年2月7日
男子優勝 エデル・モレノ(ブラジル):2時間09分54秒
女子優勝 -

【第49回大会】
2000年2月6日
男子優勝 榎木和貴(日本):2時間10分44秒
女子優勝 -

【第50回大会】
2001年2月4日
男子優勝 西田隆雄(日本):2時間08分45秒
女子優勝 -

【第51回大会】
2002年2月3日
男子優勝 サミー・コリル(ケニア):2時間11分45秒
女子優勝 -

【第52回大会】
2003年2月2日
男子優勝 サムソン・ラマダーニ(タンザニア):2時間09分24秒
女子優勝 -

【第53回大会】
2004年2月1日
男子優勝 武田宏旦(日本):2時間12分02秒
女子優勝 -

【第54回大会】
2005年2月6日
男子優勝 入船敏(日本):2時間09分56秒
女子優勝 -

【第55回大会】
2006年2月5日
男子優勝 ゲルト・タイス(南アフリカ共和国):2時間09分45秒
女子優勝 -

【第56回大会】
2007年2月4日
男子優勝 藤田敦史(日本):2時間10分23秒
女子優勝 -

【第57回大会】
2008年2月3日
男子優勝 足立知弥(日本):2時間11分59秒
女子優勝 -

【第58回大会】
2009年2月1日
男子優勝 アディル・アンナニ(モロッコ):2時間10分15秒
女子優勝 -

【第59回大会】
2010年2月7日
男子優勝 ジョナサン・キプコリル(ケニア):2時間10分50秒
女子優勝 -

【第60回大会】
2011年2月6日
男子優勝 アハメド・バダイ(モロッコ):2時間10分14秒
女子優勝 望月千幸(日本):2時間39分57秒

【第61回大会】
2012年2月5日
男子優勝 アルン・ジョロゲ(モロッコ):2時間09分38秒
女子優勝 望月千幸(日本):2時間43分12秒

【第62回大会】
2013年2月3日
男子優勝 川内優輝(日本):2時間08分15秒
女子優勝 望月千幸(日本):2時間40分11秒

【第63回大会】
2014年2月2日
男子優勝 アブラハム・キプリモ(ウガンダ):2時間09分23秒
女子優勝 山口遥(日本):2時間41分56秒

【第64回大会】
2015年2月1日
男子優勝 ツールデ・エスティファノス(エリトリア):2時間10分18秒
女子優勝 望月千幸(日本):2時間41分28秒

【第65回大会】
2016年2月7日
男子優勝 メラク・アベラ(エチオピア):2時間09分27秒
女子優勝 吉冨博子(日本):2時間45分07秒

【第66回大会】
2017年2月5日
男子優勝 中本健太郎(日本):2時間09分32秒
女子優勝 山口遥(日本):2時間40分31秒

【第67回大会】
2018年2月4日
男子優勝 モクゴブ(南アフリカ):2時間9分31秒
女子優勝 吉冨博子(日本):2時間33分00秒

※上記は、別府大分毎日マラソンの各大会成績を集計しています。
※2018年2月4日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 12:00|PermalinkComments(0)

2018年01月28日

「【大阪国際女子マラソン】歴代大会成績」

『【大阪国際女子マラソン】歴代大会成績』



【第1回大会】
1982年1月24日
優勝 リタ・マルキシオ(イタリア):2時間32分55秒

【第2回大会】
1983年1月30日
優勝 キャリー・メイ(アイルランド):2時間29分23秒

【第3回大会】
1984年1月29日
優勝 カトリン・ドーレ(ドイツ):2時間31分41秒

【第4回大会】
1985年1月27日
優勝 キャリー・メイ(アイルランド):2時間28分07秒

【第5回大会】
1986年1月26日
優勝 ロレーン・モラ(ニュージーランド):2時間30分24秒

【第6回大会】
1987年1月26日
優勝 ロレーン・モラ(ニュージーランド):2時間30分40秒

【第7回大会】
1988年1月31日
優勝 リサ・マーチン(ニュージーランド):2時間23分51秒

【第8回大会】
1989年1月29日
優勝 ロレーン・モラ(ニュージーランド):2時間30分21秒

【第9回大会】
1990年1月28日
優勝 ロザ・モタ(ポルトガル):2時間27分47秒

【第10回大会】
1991年1月27日
優勝 カトリン・ドーレ(ドイツ):2時間27分43秒

【第11回大会】
1992年1月26日
優勝 小鴨由水(日本):2時間26分26秒

【第12回大会】
1993年1月31日
優勝 浅利純子(日本):2時間26分26秒

【第13回大会】
1994年1月30日
優勝 安部友恵(日本):2時間26分09秒

【第14回大会】
1995年1月29日
大会中止

【第15回大会】
1996年1月28日
優勝 カトリン・ドーレ(ドイツ):2時間26分04秒

【第16回大会】
1997年1月26日
優勝 カトリン・ドーレ(ドイツ):2時間25分57秒

【第17回大会】
1998年1月25日
優勝 リディア・シモン(ルーマニア):2時間28分31秒

【第18回大会】
1999年1月31日
優勝 リディア・シモン(ルーマニア):2時間23分24秒

【第19回大会】
2000年1月30日
優勝 リディア・シモン(ルーマニア):2時間22分54秒

【第20回大会】
2001年1月28日
優勝 渋井陽子(日本):2時間23分11秒

【第21回大会】
2002年1月27日
優勝 ローナ・キプラガト(ケニア):2時間23分55秒

【第22回大会】
2003年1月26日
優勝 野口みずき(日本):2時間21分18秒

【第23回大会】
2004年1月25日
優勝 坂本直子(日本):2時間25分29秒

【第24回大会】
2005年1月30日
優勝 エレナ・プロコプツカ(ラトビア):2時間22分56秒

【第25回大会】
2006年1月29日
優勝 キャサリン・ヌデレバ(ケニア):2時間25分05秒

【第26回大会】
2007年1月28日
優勝 原裕美子(日本):2時間23分48秒

【第27回大会】
2008年1月27日
優勝 マーラ・ヤマウチ(イギリス):2時間25分10秒

【第28回大会】
2009年1月25日
優勝 渋井陽子(日本):2時間23分42秒

【第29回大会】
2010年1月31日
優勝 アマネ・ゴベナ(エチオピア):2時間25分14秒

【第30回大会】
2011年1月30日
優勝 赤羽有紀子(日本):2時間26分29秒

【第31回大会】
2012年1月29日
優勝 重友梨佐(日本):2時間23分23秒

【第32回大会】
2013年1月27日
優勝 福士加代子(日本):2時間24分21秒

【第33回大会】
2014年1月26日
優勝 赤羽有紀子(日本):2時間26分00秒

【第34回大会】
2015年1月25日
優勝 エレナ・プロコプツカ(ラトビア):2時間24分07秒

【第35回大会】
2016年1月31日
優勝 福士加代子(日本):2時間22分17秒

【第36回大会】
2017年1月29日
優勝 重友梨佐(日本):2時間24分22秒

【第37回大会】
2018年1月28日
優勝 松田瑞生(日本):2時間22分44秒

【第38回大会】
2019年1月27日
優勝 -(-):-

【第39回大会】
2020年1月26日
優勝 -(-):-

※上記は、大阪国際女子マラソンの各大会成績を集計しています。
※2018年1月28日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 14:00|PermalinkComments(0)

2018年01月21日

「【全国都道府県対抗男子駅伝競走大会】都道府県別歴代優勝回数ランキング」

『【全国都道府県対抗男子駅伝競走大会】都道府県別歴代優勝回数ランキング』



1位 長野県:7回
2位 兵庫県:5回
3位 福岡県:3回
4位 愛知県:2回
4位 埼玉県:2回
6位 広島県:1回
6位 京都府:1回
6位 鹿児島県:1回
6位 栃木県:1回

※上記は、天皇盃 全国都道府県対抗男子駅伝競走大会の都道府県別歴代優勝回数を集計しています。
※2018年1月21日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 13:00|PermalinkComments(0)

2018年01月14日

「【全国都道府県対抗女子駅伝競走大会】都道府県別歴代優勝回数ランキング」

『【全国都道府県対抗女子駅伝競走大会】都道府県別歴代優勝回数ランキング』



1位 京都府:16回
2位 兵庫県:4回
3位 大阪府:3回
3位 千葉県:3回
5位 神奈川県:2回
6位 愛知県:1回
6位 岡山県:1回
6位 長崎県:1回
6位 福岡県:1回
6位 埼玉県:1回
6位 熊本県:1回
6位 宮城県:1回
6位 鹿児島県:1回

※上記は、皇后盃 全国都道府県対抗女子駅伝競走大会の都道府県別歴代優勝回数を集計しています。
※2018年1月4日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 12:00|PermalinkComments(0)

2018年01月06日

「【箱根駅伝】歴代通算成績」

『【箱根駅伝】歴代通算成績』



【出場回数ランキング】
1位 中央大学:91回
2位 日本大学:87回
2位 早稲田大学:87回
4位 法政大学:78回
5位 東洋大学:76回
6位 日本体育大学:70回
7位 東京農業大学:69回
8位 専修大学:68回
9位 筑波大学:62回
10位 明治大学:59回
10位 順天堂大学:59回
12位 駒澤大学:52回
13位 神奈川大学:49回
13位 大東文化大学:49回
15位 国士舘大学:46回
16位 東海大学:45回
17位 拓殖大学:39回
18位 亜細亜大学:33回
19位 山梨学院大学:32回
20位 慶應義塾大学:30回

【連続出場回数ランキング】
1位 中央大学:87回
2位 日本体育大学:70回●
3位 順天堂大学:52回
3位 駒澤大学:52回●
5位 日本大学:47回
6位 東洋大学:44回
7位 大東文化大学:43回
8位 早稲田大学:42回●
9位 東海大学:40回
10位 専修大学:37回
※上記の●は継続中の記録です。

【総合優勝回数ランキング】
1位 中央大学:14回
2位 早稲田大学:13回
3位 日本大学:12回
4位 順天堂大学:11回
5位 日本体育大学:10回
6位 明治大学:7回
7位 駒澤大学:6回
8位 大東文化大学:4回
8位 東洋大学:4回
8位 青山学院大学:4回
11位 山梨学院大学:3回
12位 神奈川大学:2回
13位 筑波大学:1回
13位 慶應義塾大学:1回
13位 専修大学:1回
13位 亜細亜大学:1回

【連続総合優勝回数ランキング】
1位 中央大学:6回
2位 日本体育大学:5回
3位 日本大学:4回
3位 順天堂大学:4回
3位 駒澤大学:4回
3位 青山学院大学:4回

【往路優勝回数ランキング】
1位 中央大学:15回
2位 早稲田大学:13回
2位 日本大学:13回
4位 日本体育大学:10回
5位 順天堂大学:8回
6位 東洋大学:6回
7位 明治大学:5回
8位 大東文化大学:4回
9位 神奈川大学:3回
9位 山梨学院大学:3回
9位 駒澤大学:3回
9位 青山学院大学:3回

【復路優勝回数ランキング】
1位 早稲田大学:16回
2位 中央大学:14回
3位 日本大学:13回
4位 日本体育大学:10回
5位 順天堂大学:9回
5位 駒澤大学:9回
7位 明治大学:5回
8位 大東文化大学:4回
8位 青山学院大学:4回
10位 東洋大学:3回

【完全優勝回数ランキング】
1位 日本大学:9回
1位 中央大学:9回
3位 早稲田大学:5回
3位 日本体育大学:5回
5位 順天堂大学:3回
5位 東洋大学:3回
5位 青山学院大学:3回
8位 駒澤大学:2回
9位 大東文化大学:1回
9位 山梨学院大学:1回
9位 神奈川大学:1回

【シード権獲得回数ランキング】
1位 中央大学:51回
1位 日本大学:51回
1位 日本体育大学:51回
3位 順天堂大学:50回
5位 早稲田大学:45回
6位 東洋大学:43回
7位 大東文化大学:34回
8位 駒澤大学:33回
9位 東海大学:26回
10位 東京農業大学:25回

【予選会トップ通過回数ランキング】
1位 専修大学:6回
2位 東海大学:5回
2位 東京農業大学:5回
4位 亜細亜大学:4回
4位 東洋大学:4回
4位 早稲田大学:4回

【区間賞獲得回数ランキング】
1位 中央大学:136個
2位 早稲田大学:120個
3位 日本大学:115個
4位 日本体育大学:77個
5位 順天堂大学:76個
6位 明治大学:52個
7位 大東文化大学:40個
7位 東洋大学:40個
9位 駒澤大学:39個
10位 山梨学院大学:33個

【ごぼう抜きランキング】
1位 ギタウ・ダニエル(日本大学):20人抜き
2位 村澤明伸(東海大学):17人抜き
3位 中川拓郎(順天堂大学):15人抜き
3位 ギタウ・ダニエル(日本大学):15人抜き
5位 伊達秀晃(東海大学):13人抜き
5位 伊藤悠基(東海大学):13人抜き
5位 ドミニク・ニャイロ(山梨学院大学):13人抜き

※上記は、東京箱根間往復大学駅伝競走の通算成績を集計しています。
※上記は、第94回東京箱根間往復大学駅伝競走までの成績を集計しています。
※2018年1月6日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 03:00|PermalinkComments(0)

2018年01月01日

「【全日本実業団対抗駅伝競走大会】実業団別歴代優勝回数ランキング」

『【全日本実業団対抗駅伝競走大会】実業団別歴代優勝回数ランキング』



1位 旭化成:23回
2位 コニカミノルタ:8回
3位 エスビー食品:4回
3位 カネボウ:4回
5位 リッカーミシン:3回
5位 新日本製鐵:3回
7位 東京急行電鉄:2回
7位 マツダ:2回
9位 日産自動車:1回
9位 クラレ:1回

※上記は、全日本実業団対抗駅伝競走大会の実業団別歴代優勝回数を集計しています。
※2018年1月1日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 09:30|PermalinkComments(0)

2017年12月30日

「【富士山女子駅伝】歴代大会成績」

『【富士山女子駅伝】歴代大会成績』



第1回大会
2004年2月15日
順位
優勝 立命館大学
2位 名城大学
3位 京都産業大学
4位 城西大学
5位 玉川大学
6位 佛教大学
7位 日本体育大学
8位 白鷗大学
9位 大阪体育大学
10位 神戸学院大学

第2回大会
2005年2月20日
順位
優勝 立命館大学
2位 城西大学
3位 名城大学
4位 玉川大学
5位 関東学連選抜
6位 京都産業大学
7位 東京農業大学
8位 白鷗大学
9位 日本体育大学
10位 佛教大学

第3回大会
2006年2月19日
順位
優勝 立命館大学
2位 城西大学
3位 大阪体育大学
4位 関東学連選抜
5位 佛教大学
6位 名城大学
7位 玉川大学
8位 城西国際大学
9位 東京農業大学
10位 東海学連選抜

第4回大会
2007年1月8日
順位
優勝 立命館大学
2位 名城大学
3位 関東学連選抜
4位 大阪体育大学
5位 玉川大学
6位 城西大学
7位 佛教大学
8位 城西国際大学
9位 東京農業大学
10位 順天堂大学

第5回大会
2007年12月24日
順位
優勝 立命館大学
2位 佛教大学
3位 名城大学
4位 東京農業大学
5位 東海学連選抜
6位 大阪体育大学
7位 順天堂大学
8位 玉川大学
9位 日本大学
10位 城西大学

第6回大会
2008年12月23日
順位
優勝 立命館大学
2位 佛教大学
3位 名城大学
4位 日本大学
5位 城西国際大学
6位 東京農業大学
7位 城西大学
8位 玉川大学
9位 日本体育大学
10位 関西学連選抜

第7回大会
2009年12月23日
順位
優勝 佛教大学
2位 立命館大学
3位 名城大学
4位 玉川大学
5位 城西大学
6位 松山大学
7位 白鷗大学
8位 城西国際大学
9位 九州学連選抜
10位 日本大学

第8回大会
2013年12月23日
順位
優勝 立命館大学
2位 鹿屋体育大学
3位 大東文化大学
4位 名城大学
5位 大阪学院大学
6位 松山大学
7位 佛教大学
8位 城西大学
9位 玉川大学
10位 西日本選抜

第9回大会
2014年12月23日
順位
優勝 立命館大学
2位 大阪学院大学
3位 大東文化大学
4位 名城大学
5位 松山大学
6位 福岡大学
7位 東京農業大学
8位 京都産業大学
9位 白鷗大学
10位 日本体育大学

第10回大会
2015年12月30日
順位
優勝 立命館大学
2位 名城大学
3位 松山大学
4位 大東文化大学
5位 日本体育大学
6位 大阪学院大学
7位 白鷗大学
8位 京都産業大学
9位 福岡大学
10位 西日本選抜

第11回大会
2016年12月30日
順位
優勝 立命館大学
2位 名城大学
3位 松山大学
4位 大阪学院大学
5位 日本体育大学
6位 京都産業大学
7位 大東文化大学
8位 東京農業大学
9位 福岡大学
10位 東洋大学

第12回大会
2017年12月30日
順位
優勝 立命館大学
2位 東京農業大学
3位 名城大学
4位 大東文化大学
5位 日本体育大学
6位 大阪学院大学
7位 京都産業大学
8位 佛教大学
9位 松山大学
10位 福岡大学

※上記は、全日本大学女子選抜駅伝競走大会の各大会成績を集計しています。
※2017年12月30日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 11:30|PermalinkComments(0)

2017年12月24日

「【全国高等学校駅伝競走大会】高校別歴代優勝回数ランキング」

『【全国高等学校駅伝競走大会】高校別歴代優勝回数ランキング』



【男子】
1位 世羅(広島県):9回
2位 西脇工(兵庫県):8回
3位 小林(宮崎県):7回
3位 仙台育英(宮城県):7回
5位 報徳学園(兵庫県):6回
6位 大牟田(福岡県):5回
7位 福岡大大濠(福岡県):3回
7位 中京大中京(愛知県):3回
9位 福岡農(福岡県):2回
9位 常磐(福岡県):2回
9位 中京院大中京(岐阜県):2回
9位 佐久長聖(長野県):2回
13位 玉名(熊本県):1回
13位 飾磨工(兵庫県):1回
13位 西条農(広島県):1回
13位 盈進(広島県):1回
13位 相原(神奈川県):1回
13位 中津東(大分県):1回
13位 市立船橋(千葉県):1回
13位 埼玉栄(埼玉県):1回
13位 鹿児島実(鹿児島県):1回
13位 豊川(愛知県):1回
13位 山梨学院(山梨県):1回
13位 倉敷(岡山県):1回


【女子】
1位 豊川(愛知県):4回
2位 筑波女学園(福岡県):3回
2位 埼玉栄(埼玉県):3回
2位 立命館宇治(京都府):3回
2位 仙台育英(宮城県):3回
6位 市立船橋(千葉県):2回
6位 諫早(長崎県):2回
6位 須磨学園(兵庫県):2回
6位 興譲館(岡山県):2回
6位 大阪薫英女学院(大阪府):2回
11位 健大高崎(群馬県):1回
11位 田村(福島県):1回
11位 世羅(広島県):1回

※上記は、全国高等学校駅伝競走大会の高校別歴代優勝回数を集計しています。
※2017年12月24日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 15:00|PermalinkComments(0)

2017年11月26日

「【全日本実業団対抗女子駅伝競走大会】歴代大会成績」

『【全日本実業団対抗女子駅伝競走大会】歴代大会成績』



第1回大会
1981年
順位
優勝 東日本実業団

第2回大会
1982年
順位
優勝 九州実業団

第3回大会
1983年
順位
優勝 東日本実業団A

第4回大会
1984年
順位
優勝 京セラ

第5回大会
1985年
順位
優勝 京セラA

第6回大会
1986年
順位
優勝 三田工業

第7回大会
1987年
順位
優勝 京セラ

第8回大会
1988年
順位
優勝 京セラ

第9回大会
1989年
順位
優勝 ワコール

第10回大会
1990年
順位
優勝 ワコール

第11回大会
1991年
順位
優勝 ワコール

第12回大会
1992年
順位
優勝 ワコール

第13回大会
1993年
順位
優勝 リクルート

第14回大会
1994年
順位
優勝 リクルート

第15回大会
1995年
順位
優勝 ワコール

第16回大会
1996年
順位
優勝 沖電気宮崎

第17回大会
1997年
順位
優勝 沖電気宮崎

第18回大会
1998年
順位
優勝 東海銀行

第19回大会
1999年
順位
優勝 沖電気宮崎

第20回大会
2000年
順位
優勝 三井海上

第21回大会
2001年
順位
優勝 三井住友海上

第22回大会
2002年
順位
優勝 第一生命

第23回大会
2003年
順位
優勝 三井住友海上

第24回大会
2004年
順位
優勝 三井住友海上

第25回大会
2005年
順位
優勝 三井住友海上

第26回大会
2006年
順位
優勝 資生堂

第27回大会
2007年
順位
優勝 三井住友海上

第28回大会
2008年
順位
優勝 豊田自動織機

第29回大会
2009年
順位
優勝 三井住友海上

第30回大会
2010年
順位
優勝 天満屋

第31回大会
2011年
順位
優勝 第一生命

第32回大会
2012年
順位
優勝 ユニバーサルエンターテインメント

第33回大会
2013年
順位
優勝 デンソー

第34回大会
2014年
順位
優勝 デンソー

第35回大会
2015年
順位
優勝 デンソー

第36回大会
2016年
順位
優勝 JP日本郵政グループ

第37回大会
2017年
順位
優勝 ユニバーサルエンターテインメント

※上記は、全日本実業団対抗女子駅伝競走大会の各大会成績を集計しています。
※2017年11月28日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 14:30|PermalinkComments(1)
カテゴリー一覧
最新記事一覧
最新コメント
LINE読者登録
LINE読者登録QRコード
QRコード
QRコード