プロ野球

2018年11月08日

「プロ野球選手が好きな女性芸能人ランキング」

『プロ野球選手が好きな女性芸能人ランキング』



1位 新垣結衣:21票
2位 北川景子:17票
3位 有村架純:16票
4位 深田恭子:12票
4位 本田翼:12票
6位 武井咲:8票
6位 柴咲コウ:8票
6位 石原さとみ:8票
9位 大島優子:7票

※発表:2018年プロ野球選手名鑑
※2018年11月8日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年11月07日

「【プロ野球】歴代ポスティングシステム一覧」

『【プロ野球】歴代ポスティングシステム一覧』



【1998年】
○アレファンドロ・ケサダ(広島東洋カープ)
落札金額:40万1ドル
落札球団:シンシナティ・レッズ

○ティモニエル・ペレス(広島東洋カープ)
落札金額:入札なし
落札球団:広島東洋カープと再契約


【1999年】
該当選手なし


【2000年】
○イチロー(オリックス・ブルーウェーブ)
落札金額:1312万5000ドル
落札球団:シアトル・マリナーズ


【2001年】
○石井一久(ヤクルトスワローズ)
落札金額:1126万4055ドル
落札球団:ロサンゼルス・ドジャース


【2002年】
○ラモン・ラミーレス(広島東洋カープ)
落札金額:30万50ドル
落札球団:ニューヨーク・ヤンキース

○大塚晶文(大阪近鉄バファローズ)
落札金額:入札なし
落札球団:大阪近鉄バファローズと再契約後、中日ドラゴンズへ金銭トレード


【2003年】
○大塚晶文(中日ドラゴンズ)
落札金額:30万ドル
落札球団:サンディエゴ・パドレス


【2004年】
○中村紀洋(オリックス・バファローズ)
落札金額:非公開
落札球団:ロサンゼルス・ドジャース


【2005年】
○森慎二(西武ライオンズ)
落札金額:75万ドル
落札球団:タンパベイ・デビルレイズ

○入来祐作(北海道日本ハムファイターズ)
落札金額:入札なし
落札球団:自由契約後、ニューヨーク・メッツと契約


【2006年】
○松坂大輔(西武ライオンズ)
落札金額:5111万1111ドル11セント
落札球団:ボストン・レッドソックス

○岩村明憲(東京ヤクルトスワローズ)
落札金額:450万ドル
落札球団:タンパベイ・デビルレイズ

○井川慶(阪神タイガース)
落札金額:2600万194ドル
落札球団:ニューヨーク・ヤンキース


【2007年】
該当者なし


【2008年】
○三井浩二(埼玉西武ライオンズ)
落札金額:落札なし
落札球団:埼玉西武ライオンズと再契約


【2009年】
該当者なし


【2010年】
○西岡剛(千葉ロッテマリーンズ)
落札金額:532万9000ドル
落札球団:ミネソタ・ツインズ

○岩隈久志(東北楽天ゴールデンイーグルス)
落札金額:1910万ドル
落札球団:オークランド・アスレチックス。契約に至らず、東北楽天ゴールデンイーグルスと再契約


【2011年】
○青木宣親(東京ヤクルトスワローズ)
落札金額:250万ドル
落札球団:ミルウォーキー・ブルワーズ

○ダルビッシュ有(北海道日本ハムファイターズ)
落札金額:5170万3411ドル
落札球団:テキサス・レンジャーズ

○真田裕貴(横浜DeNAベイスターズ)
落札金額:入札なし
落札球団:自由契約となり、読売ジャイアンツと契約

○中島裕之(埼玉西武ライオンズ)
落札金額:250万ドル
落札球団:ニューヨーク・ヤンキース。契約に至らず、埼玉西武ライオンズと再契約


【2012年】
該当者なし


【2013年】
○田中将大(東北楽天ゴールデンイーグルス)
譲渡金額:2000万ドル
契約球団:ニューヨーク・ヤンキース


【2014年】
該当者なし


【2015年】
○前田健太(広島東洋カープ)
譲渡金額:2000万ドル
契約球団:ロサンゼルス・ドジャース

○トニー・バーネット(東京ヤクルトスワローズ)
譲渡金額:50万ドル
契約球団:自由契約となり、テキサス・レンジャーズと契約


【2016年】
該当者なし


【2017年】
○大谷翔平(北海道日本ハムファイターズ)
譲渡金額:2000万ドル
契約球団:ロサンゼルス・エンゼルス

○牧田和久(埼玉西武ライオンズ)
譲渡金額:50万ドル
契約球団:サンディエゴ・パドレス


【2018年】
○菊池雄星(埼玉西武ライオンズ)
譲渡金額:-万ドル
契約球団:-

※上記は、プロ野球のポスティングシステムで移籍した選手を集計しています。
※上記は、ポスティングシステムが始まった1998年から集計しています。
※上記は、ポスティングシステムを利用して移籍できなかった選手も集計しています。
※上記の()内は、前所属球団名です。
※上記の球団名は、全て当時のものです。
※2018年11月7日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年11月06日

「【プロ野球】歴代フリーエージェント一覧」

『【プロ野球】歴代フリーエージェント一覧』



【1993年】
松永浩美(阪神タイガース) 移籍先:福岡ダイエーホークス
駒田徳広(読売ジャイアンツ) 移籍先:横浜ベイスターズ
落合博満(中日ドラゴンズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
石嶺和彦(オリックス・ブルーウェーブ) 移籍先:阪神タイガース

【1994年】
工藤公康(西武ライオンズ) 移籍先:福岡ダイエーホークス
川口知久(広島東洋カープ) 移籍先:読売ジャイアンツ
山沖之彦(オリックス・ブルーウェーブ) 移籍先:阪神タイガース
広沢克己(ヤクルトスワローズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
石毛宏典(西武ライオンズ) 移籍先:福岡ダイエーホークス
金村義明(近鉄バファローズ) 移籍先:中日ドラゴンズ

【1995年】
河野博文(日本ハムファイターズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
仲田幸司(阪神タイガース) 移籍先:千葉ロッテマリーンズ

【1996年】
田村藤夫(千葉ロッテマリーンズ) 移籍先:福岡ダイエーホークス
清原和博(西武ライオンズ) 移籍先:読売ジャイアンツ

【1997年】
中嶋聡(オリックス・ブルーウェーブ) 移籍先:西武ライオンズ
山崎慎太郎(近鉄バファローズ) 移籍先:福岡ダイエーホークス
吉井理人(ヤクルトスワローズ) 移籍先:ニューヨーク・メッツ

【1998年】
武田一浩(福岡ダイエーホークス) 移籍先:中日ドラゴンズ
木田優夫(オリックス・ブルーウェーブ) 移籍先:デトロイト・タイガース

【1999年】
工藤公康(福岡ダイエーホークス) 移籍先:読売ジャイアンツ
星野伸之(オリックス・ブルーウェーブ) 移籍先:阪神タイガース
江藤智(広島東洋カープ) 移籍先:読売ジャイアンツ
佐々木主浩(横浜ベイスターズ) 移籍先:シアトル・マリナーズ

【2000年】
川崎憲次郎(ヤクルトスワローズ) 移籍先:中日ドラゴンズ
新庄剛志(阪神タイガース) 移籍先:ニューヨーク・メッツ

【2001年】
前田幸長(中日ドラゴンズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
加藤伸一(オリックス・ブルーウェーブ) 移籍先:大阪近鉄バファローズ
谷繁元信(横浜ベイスターズ) 移籍先:中日ドラゴンズ
片岡篤史(日本ハムファイターズ) 移籍先:阪神タイガース
小宮山悟(横浜ベイスターズ) 移籍先:ニューヨーク・メッツ
田口壮(オリックス・ブルーウェーブ) 移籍先:セントルイス・カージナルス

【2002年】
若田部健一(福岡ダイエーホークス) 移籍先:横浜ベイスターズ
金本知憲(広島東洋カープ) 移籍先:阪神タイガース
松井秀喜(読売ジャイアンツ) 移籍先:ニューヨーク・ヤンキース

【2003年】
村松有人(福岡ダイエーホークス) 移籍先:オリックス・ブルーウェーブ
高津臣吾(ヤクルトスワローズ) 移籍先:シカゴ・ホワイトソックス
松井稼頭央(西武ライオンズ) 移籍先:ニューヨーク・メッツ

【2004年】
大村直之(大阪近鉄バファローズ) 移籍先:福岡ソフトバンクホークス
稲葉篤紀(ヤクルトスワローズ) 移籍先:北海道日本ハムファイターズ
藪恵壹(阪神タイガース) 移籍先:オークランド・アスレチックス

【2005年】
野口茂樹(中日ドラゴンズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
豊田清(西武ライオンズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
城島健司(福岡ソフトバンクホークス) 移籍先:シアトル・マリナーズ

【2006年】
小久保裕紀(読売ジャイアンツ) 移籍先:福岡ソフトバンクホークス
小笠原道大(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
門倉健(横浜ベイスターズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
岡島秀樹(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:ボストン・レッドソックス

【2007年】
新井貴浩(広島東洋カープ) 移籍先:阪神タイガース
和田一浩(西武ライオンズ) 移籍先:中日ドラゴンズ
石井一久(東京ヤクルトスワローズ) 移籍先:埼玉西武ライオンズ
黒田博樹(広島東洋カープ) 移籍先:ロサンゼルス・ドジャース
小林雅英(千葉ロッテマリーンズ) 移籍先:クリーブランド・インディアンス
薮田安彦(千葉ロッテマリーンズ) 移籍先:カンサスシティ・ロイヤルズ
福盛和男(東北楽天ゴールデンイーグルス) 移籍先:テキサス・レンジャーズ
福留孝介(中日ドラゴンズ) 移籍先:シカゴ・カブス

【2008年】
中村紀洋(中日ドラゴンズ) 移籍先:東北楽天ゴールデンイーグルス
野口寿洋(阪神タイガース) 移籍先:横浜ベイスターズ
相川亮二(横浜ベイスターズ) 移籍先:東京ヤクルトスワローズ
川上憲伸(中日ドラゴンズ) 移籍先:アトランタ・ブレーブス
上原浩治(読売ジャイアンツ) 移籍先:ボルチモア・オリオールズ
高橋建(広島東洋カープ) 移籍先:トロント・ブルージェイズ

【2009年】
藤本敦士(阪神タイガース) 移籍先:東京ヤクルトスワローズ
橋本将(千葉ロッテマリーンズ) 移籍先:横浜ベイスターズ
藤井秀悟(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
五十嵐亮太(東京ヤクルトスワローズ) 移籍先:ニューヨーク・メッツ
高橋尚成(読売ジャイアンツ) 移籍先:ニューヨーク・メッツ

【2010年】
藤井彰人(東北楽天ゴールデンイーグルス) 移籍先:阪神タイガース
細川亨(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:福岡ソフトバンクホークス
森本稀哲(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:横浜ベイスターズ
内川聖一(横浜ベイスターズ) 移籍先:福岡ソフトバンクホークス
小林宏之(千葉ロッテマリーンズ) 移籍先:阪神タイガース
建山義紀(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:テキサス・レンジャーズ
土肥義弘(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:ランカスター・バーンストーマーズ

【2011年】
村田修一(横浜ベイスターズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
鶴岡一成(読売ジャイアンツ) 移籍先:横浜DeNAベイスターズ
許銘傑(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:オリックス・バファローズ
帆足和幸(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:福岡ソフトバンクホークス
杉内俊哉(福岡ソフトバンクホークス) 移籍先:読売ジャイアンツ
小池正晃(中日ドラゴンズ) 移籍先:横浜DeNAベイスターズ
サブロー(読売ジャイアンツ) 移籍先:千葉ロッテマリーンズ
和田毅(福岡ソフトバンクホークス) 移籍先:ボルチモア・オリオールズ
岩隈久志(東北楽天ゴールデンイーグルス) 移籍先:シアトル・マリナーズ
川崎宗則(福岡ソフトバンクホークス) 移籍先:シアトル・マリナーズ

【2012年】
日高剛(オリックス・バファローズ) 移籍先:阪神タイガース
寺原隼人(オリックス・バファローズ) 移籍先:福岡ソフトバンクホークス
平野恵一(阪神タイガース) 移籍先:オリックス・バファローズ
藤川球児(阪神タイガース) 移籍先:シカゴ・カブス
中島裕之(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:オークランド・アスレチックス
田中賢介(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:サンフランシスコ・ジャイアンツ

【2013年】
小笠原道大(読売ジャイアンツ) 移籍先:中日ドラゴンズ
山崎勝己(福岡ソフトバンクホークス) 移籍先:オリックス・バファローズ
久保康友(阪神タイガース) 移籍先:横浜DeNAベイスターズ
大竹寛(広島東洋カープ) 移籍先:読売ジャイアンツ
中田賢一(中日ドラゴンズ) 移籍先:福岡ソフトバンクホークス
鶴岡慎也(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:福岡ソフトバンクホークス
片岡治大(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
涌井秀章(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:千葉ロッテマリーンズ

【2014年】
大引啓次(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:東京ヤクルトスワローズ
成瀬善久(千葉ロッテマリーンズ) 移籍先:東京ヤクルトスワローズ
小谷野栄一(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:オリックス・バファローズ
相川亮二(東京ヤクルトスワローズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
金城龍彦(横浜DeNAベイスターズ) 移籍先:読売ジャイアンツ

【2015年】
高橋聡文(中日ドラゴンズ) 移籍先:阪神タイガース
脇谷亮太(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
今江敏晃(千葉ロッテマリーンズ) 移籍先:東北楽天ゴールデンイーグルス
木村昇吾(広島東洋カープ) 移籍先:埼玉西武ライオンズ

【2016年】
岸考之(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:東北楽天ゴールデンイーグルス
糸井嘉男(オリックス・バファローズ) 移籍先:阪神タイガース
山口俊(横浜DeNAベイスターズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
森福允彦(福岡ソフトバンクホークス) 移籍先:読売ジャイアンツ
陽岱鋼(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:読売ジャイアンツ

【2017年】
平野佳寿(オリックス・バファローズ) 移籍先:ダイヤモンドバックス
大和(阪神タイガース) 移籍先:横浜DeNAベイスターズ
鶴岡慎也(福岡ソフトバンクホークス) 移籍先:北海道日本ハムファイターズ
野上亮磨(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:読売ジャイアンツ
増井浩俊(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:オリックス・バファローズ
大野奨大(北海道日本ハムファイターズ) 移籍先:中日ドラゴンズ

【2018年】
浅村栄斗(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:東北楽天ゴールデンイーグルス
丸佳浩(広島東洋カープ) 移籍先:-
西勇輝(オリックス・バファローズ) 移籍先:-
炭谷銀仁朗(埼玉西武ライオンズ) 移籍先:読売ジャイアンツ

※上記は、プロ野球のフリーエージェントを行使して移籍した選手を集計しています。
※上記は、フリーエージェント権が始まった1993年から集計しています。
※上記は、海外FAも集計しています。
※上記の()内は、球団名です。
※上記の球団名は、全て当時のものです。
※2018年11月24日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年11月05日

「【メジャーリーグ】日本人選手年俸ランキング」

『【メジャーリーグ】日本人選手年俸ランキング』



1位 ダルビッシュ有:2500万0000ドル
2位 田中将大:2200万0000ドル
3位 田澤純一:700万0000ドル
4位 前田健太:312万5000ドル
5位 平野佳寿:300万0000ドル
6位 牧田和久:190万0000ドル
7位 イチロー:75万0000ドル
8位 大谷翔平:54万5000ドル

※上記は、メジャーリーグに在籍している日本人選手の年俸です。
※上記は、単年での年俸です。また、出来高は含んでいません。
※上記は、左から名前・試合数・勝利数・敗数・引分数となっています。
※上記は、2018年シーズンのデータです。
※2018年11月5日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年10月25日

「プロ野球ドラフト会議指名選手歴代通算成績」

『プロ野球ドラフト会議指名選手歴代通算成績』



【第1回ドラフト会議】
1965年度新人選手選択会議
○野手
藤田平(阪神).286 2010試合2064安打207本塁打802打点85盗塁
水谷実雄(広島).285 1729試合1522安打244本塁打809打点44盗塁
長池徳士(阪急).285 1449試合1390安打338本塁打969打点98盗塁

○投手
鈴木啓示(近鉄)3.11 703登板317勝238敗3061奪三振2S
堀内恒夫(巨人)3.27 560登板203勝139敗1865奪三振6S
木樽正明(ロッテ)3.05 367試合112勝80敗841奪三振3S


【第2回ドラフト会議】
1966年度新人選手選択会議
○野手
阪本敏三(阪急).272 1447試合1303安打97本塁打449打点243盗塁
三村敏之(広島).255 1567試合1245安打149本塁打490打点49盗塁
大下剛史(東映).260 1310試合1233安打50本塁打322打点295盗塁

○投手
江夏豊(阪神)2.49 829登板206勝158敗2987奪三振193S
平松政次(大洋)3.31 635登板201勝196敗2045奪三振16S
山下律夫(大洋)3.64 505登板103勝101敗941奪三振16S


【第3回ドラフト会議】
1967年度新人選手選択会議
○野手
小川亨(近鉄).284 1908試合1634安打162本塁打633打点141盗塁
中塚政幸(大洋).278 1643試合1440安打61本塁打387打点164盗塁
高田繁(巨人).273 1512試合1384安打139本塁打499打点200盗塁
竹之内雅史(西鉄).249 1371試合1085安打216本塁打606打点63盗塁
井上弘昭(広島).259 1531試合1058安打155本塁打519打点74盗塁

○投手
村田兆治(ロッテ)3.24 604登板215勝177敗2363奪三振33S
松岡弘(サンケイ):3.33 660登板191勝190敗2008奪三振41S
高橋直樹(東映)3.32 493登板169勝158敗1391奪三振13S
山内新一(巨人)3.74 431登板143勝142敗774奪三振


【第4回ドラフト会議】
1968年度新人選手選択会議
○野手
福本豊(阪急).291 2401試合2543安打208本塁打884打点1065盗塁
山本浩二(広島).290 2284試合2339安打536本塁打1475打点231盗塁
大島康徳(中日).272 2638試合2204安打382本塁打1234打点88盗塁
有藤通世(ロッテ).282 2063試合2057安打348本塁打1061打点282盗塁
加藤秀司(阪急).297 2028試合2055安打347本塁打1268打点136盗塁
田淵幸一(阪神).260 1739試合1532安打474本塁打1135打点18盗塁
島谷金二(中日).269 1682試合1514安打229本塁打781打点72盗塁
藤原満(南海).278 1354試合1334安打65本塁打413打点195盗塁
富田勝(南海).270 1303試合1087安打107本塁打451打点126盗塁

○投手
山田久志(阪急)3.18 654登板284勝166敗2058奪三振43S
東尾修(西鉄)3.50 697試合251勝247敗1684奪三振23S
星野仙一(中日)3.60 500登板146勝121敗1225奪三振34S
金田留広(東映)3.25 434登板128勝109敗1317奪三振2S
野村収(大洋)4.02 579登板121勝132敗1075奪三振8S
水谷則博(中日)4.01 476登板108勝111敗952奪三振2S


【第5回ドラフト会議】
1969年度新人選手選択会議
○野手
門田博光(南海).289 2571試合2566安打567本塁打1678打点51盗塁
谷沢健一(中日).302 1931試合2062安打273本塁打969打点42盗塁
大矢明彦(ヤクルト).245 1552試合1144安打93本塁打479打点41盗塁
河埜和正(巨人).251 1430試合1051安打115本塁打416打点153盗塁

○投手
松本幸行(中日)3.53 389登板111勝98敗638奪三振3S
柳田豊(西鉄)3.97 531登板110勝140敗1201奪三振30S


【第6回ドラフト会議】
1970年度新人選手選択会議
○野手
若松勉(ヤクルト).319 2062試合2173安打220本塁打884打点151盗塁
柏原純一(南海).268 1642試合1437安打232本塁打818打点140盗塁
杉浦享(ヤクルト).284 1782試合1434安打224本塁打753打点109盗塁
淡口憲治(巨人).275 1639試合1076安打118本塁打474打点58盗塁

○投手
今井雄太郎(阪急)4.28 429登板130勝112敗870奪三振10S
三沢淳(中日)3.81 505登板107勝106敗914奪三振6S
稲葉光雄(中日)3.44 331登板104勝80敗837奪三振2S


【第7回ドラフト会議】
1971年度新人選手選択会議
○野手
弘田澄男(ロッテ).276 1592試合1506安打76本塁打487打点294盗塁
羽田耕一(近鉄).253 1874試合1504安打225本塁打812打点98盗塁
片平晋作(南海).274 1503試合1181安打176本塁打601打点10盗塁
平野光泰(近鉄).264 1183試合1055安打107本塁打423打点106盗塁
若菜嘉晴(クラウン).267 1387試合1037安打54本塁打340打点27盗塁

○投手
小林繁(巨人)3.18 374登板139勝95敗1273奪三振17S
山本和行(阪神)3.66 700登板116勝106敗1252奪三振130S


【第8回ドラフト会議】
1972年度新人選手選択会議
○野手
真弓明信(クラウン).285 2051試合1888安打292本塁打886打点200盗塁
田代富雄(大洋).266 1526試合1321安打278本塁打867打点29盗塁
長崎慶一(大洋).279 1474試合1168安打146本塁打508打点122盗塁

○投手
鈴木孝政(中日)3.49 586登板124勝94敗1006奪三振96S
池谷公二郎(広島)4.13 325登板103勝84敗1056奪三振10S


【第9回ドラフト会議】
1973年度新人選手選択会議
○野手
掛布雅之(阪神).292 1625試合1656安打349本塁打1019打点49盗塁
河埜敬幸(南海).268 1552試合1384安打85本塁打463打点72盗塁
山下大輔(大洋).262 1609試合1378安打129本塁打455打点95盗塁
佐野仙好(阪神).273 1549試合1316安打144本塁打564打点45盗塁
栗橋茂(近鉄).278 1550試合1301安打215本塁打701打点105盗塁

○投手
該当者なし


【第10回ドラフト会議】
1974年度新人選手選択会議
○野手
新井宏昌(南海).291 2076試合2038安打88本塁打680打点165盗塁
新井慶彦(広島).280 1722試合1826安打163本塁打607打点477盗塁
角富士夫(ヤクルト).262 1521試合1196安打128本塁打489打点19盗塁

○投手
該当者なし


【第11回ドラフト会議】
1975年度新人選手選択会議
○野手
篠塚和典(巨人).304 1651試合1696安打92本塁打628打点55盗塁
田尾安志(中日).288 1683試合1560安打149本塁打574打点58盗塁
中畑清(巨人).290 1248試合1294安打171本塁打621打点70盗塁
簑田浩二(阪急).279 1420試合1286安打204本塁打678打点250盗塁
水上善雄(ロッテ).244 1546試合1011安打105本塁打450打点115盗塁

○投手
北別府学(広島)3.67 515登板213勝141敗1757奪三振5S


【第12回ドラフト会議】
1976年度新人選手選択会議
○野手
宇野勝(中日).262 1802試合1620安打338本塁打936打点78盗塁
山崎隆造(広島).284 1531試合1404安打88本塁打477打点228盗塁
山本和範(近鉄).283 1618試合1400安打175本塁打669打点102盗塁

○投手
佐藤義則(阪急)3.97 501登板165勝137敗1755奪三振48S
斉藤明雄(大洋)3.52 601登板128勝125敗1321奪三振133S
仁科時成(ロッテ)4.10 334登板110勝108敗890奪三振1S


【第13回ドラフト会議】
1977年度新人選手選択会議
○野手
古屋英夫(日本ハム).273 1521試合1406安打180本塁打686打点122盗塁
屋鋪要(大洋).269 1628試合1146安打58本塁打375打点327盗塁
田村藤夫(日本ハム).252 1552試合1123安打110本塁打486打点35盗塁

○投手
遠藤一彦(大洋)3.49 460登板134勝128敗1654奪三振56S
小松辰雄(中日)3.44 432登板122勝102敗1446奪三振50S
尾花高夫(ヤクルト)3.82 425登板 112勝135敗1225奪三振29S


【第14回ドラフト会議】
1978年度新人選手選択会議
○野手
落合博満(ロッテ).311 2236試合2371安打510本塁打1564打点65盗塁
石嶺和彦(阪急).273 1566試合1419安打269本塁打875打点13盗塁

○投手
江川卓(阪神)3.02 266登板135勝72敗1366奪三振3S


【第15回ドラフト会議】
1979年度新人選手選択会議
○野手
岡田彰布(阪神).277 1639試合1520安打247本塁打836打点76盗塁

○投手
山内孝徳(南海)4.43 319登板100勝125敗749奪三振5S
牛島和彦(中日)3.26 395登板53勝64敗746奪三振126S


【第16回ドラフト会議】
1980年度新人選手選択会議
○野手
駒田徳広(巨人).289 2063試合2006安打195本塁打953打点35盗塁
石毛宏典(西武).283 1796試合1833杏dな236本塁打847打点243盗塁
大石大二郎(近鉄).274 1892試合1824安打148本塁打654打点415盗塁
高木豊(大洋).297 1628試合1716安打88本塁打545打点321盗塁
原辰徳(巨人).279 1697試合1675安打382本塁打1093打点82盗塁
愛甲猛(ロッテ).269 1532試合1142安打108本塁打513打点52盗塁

○投手
川口和久(広島)3.38 435登板139勝135敗2092奪三振4S


【第17回ドラフト会議】
1981年度新人選手選択会議
○野手
伊東勤(西武).247 2379試合1738安打156本塁打811打点134盗塁
西村徳文(ロッテ).272 1433試合1298安打33本塁打326打点363盗塁

○投手
工藤公康(西武)3.45 635登板224勝142敗2859奪三振3S10H
槙原寛己(巨人)3.19 463登板159勝128敗2111奪三振56S
山沖之彦(阪急)3.92 327登板112勝101敗1051奪三振24S


【第18回ドラフト会議】
1982年度新人選手選択会議
○野手
川相雅弘(巨人).266 1909試合1199安打43本塁打322打点47盗塁

○投手
斎藤雅樹(巨人)2.77 426登板180勝96敗1707奪三振11S


【第19回ドラフト会議】
1983年度新人選手選択会議
○野手
佐々木誠(南海).277 1581試合1599安打170本塁打638打点242盗塁
池山隆寛(ヤクルト).262 1784試合1521安打304本塁打898打点108盗塁
辻発彦(西武).282 1562試合1462安打56本塁打510打点242盗塁
小早川毅彦(広島).273 1431試合1093安打171本塁打626打点34盗塁

○投手
山本昌(中日)3.45 581登板219勝165敗2310奪三振5S
星野伸之(阪急)3.64 427登板176勝140敗2041奪三振2S
渡辺久信(西武)3.67 389登板125勝110敗1609奪三振27S


【第20回ドラフト会議】
1984年度新人選手選択会議
○野手
和田豊(阪神).291 1713試合1739安打29本塁打407打点94盗塁
広澤克実(ヤクルト).275 1893試合1736安打306本塁打985打点78盗塁
正田耕三(広島).287 1565試合1546安打44本塁打391打点146盗塁
中村武志(中日).242 1955試合1380安打137本塁打604打点29盗塁
鈴木貴久(近鉄).257 1501試合1226安打192本塁打657打点33盗塁
福良淳一(阪急).279 1240試合1116安打50本塁打372打点106盗塁

○投手
該当者なし


【第21回ドラフト会議】
1985年度新人選手選択会議
○野手
清原和博(西武).272 2338試合2122安打525本塁打1530打点59盗塁
田中幸雄(日本ハム).262 2238試合2012安打287本塁打1026打点40盗塁

○投手
桑田真澄(巨人)3.55 442登板173勝141敗1980奪三振14S


【第22回ドラフト会議】
1986年度新人選手選択会議
○野手
山崎武司(中日).257 2249試合1834安打403本塁打1205打点14盗塁
緒方孝市(広島).282 1808試合1506安打241本塁打725打点268盗塁
飯田哲也(ヤクルト).273 1505試合1248安打48本塁打363打点234盗塁
藤井康雄(阪急).252 1641試合1207安打282本塁打861打点20盗塁
土橋勝征(ヤクルト).266 1464試合1121安打79本塁打427打点35盗塁

○投手
西崎幸広(日本ハム)3.25 330登板127勝102敗1573奪三振22S


【第23回ドラフト会議】
1987年度新人選手選択会議
○野手
立浪和義(中日).285 2586試合2480安打171本塁打1037打点135盗塁
堀幸一(ロッテ).269 2064試合1827安打183本塁打810打点133盗塁
鈴木健(西武).278 1686試合1446安打189本塁打797打点15盗塁
吉永幸一郎(ダイエー).278 1250試合1057安打153本塁打505打点4盗塁

○投手
野村弘樹(大洋)4.01 301登板101勝88敗998奪三振


【第24回ドラフト会議】
1988年度新人選手選択会議
○野手
谷繁元信(大洋).240 3021試合2108安打229本塁打1040打点32盗塁
野村謙二郎(広島).285 1927試合2020安打169本塁打765打点250盗塁
江藤智(広島).268 1834試合1559安打364本塁打1020打点83盗塁
初芝清(ロッテ).265 1732試合1525安打232本塁打879打点11盗塁
小川博文(オリックス).266 1720試合1406安打100本塁打597打点64盗塁
大豊泰昭(中日).266 1324試合1089安打277本塁打722打点15盗塁

○投手
赤堀元之(近鉄)2.88 380登板58勝45敗590奪三振139S


【第25回ドラフト会議】
1989年度新人選手選択会議
○野手
前田智徳(広島).302 2188試合2119安打295本塁打1112打点68盗塁
古田敦也(ヤクルト).294 2008試合2097安打217本塁打1009打点70盗塁
新庄剛志(阪神).254 1411試合1309安打205本塁打716打点73盗塁
種田仁(中日).264 1434試合1102安打71本塁打401打点76盗塁

○投手
佐々岡真司(広島)3.58 570登板138勝153敗1806奪三振106S5H
小宮山悟(ロッテ)3.71 455登板117勝141敗1533奪三振4S7H
野茂英雄(近鉄)3.15 139登板78勝46敗1204奪三振1S
佐々木主浩(大洋)2.41 439登板43勝38敗851奪三振252S


【第26回ドラフト会議】
1990年度新人選手選択会議
○野手
鈴木尚典(大洋).303 1517試合1456安打146本塁打700打点62盗塁
村松有人(ダイエー).277 1673試合1380安打18本塁打393打点270盗塁
矢野燿大(中日).274 1669試合1347安打112本塁打570打点16盗塁
水口栄二(近鉄).269 1561試合1213安打53本塁打417打点43盗塁
関川浩一(阪神).286 1408試合1129安打24本塁打324打点91盗塁

○投手
下柳剛(ダイエー)3.92 627試合129勝106敗1418奪三振22S
高津臣吾(ヤクルト)3.20 598試合36勝46敗591奪三振286S8H


【第27回ドラフト会議】
1991年度新人選手選択会議
○野手
金本知憲(広島).285 2578試合2539安打476本塁打1521打点167盗塁
中村紀洋(近鉄).266 2267試合2101安打404本塁打1348打点22盗塁
片岡篤史(日本ハム).270 1569試合1425安打164本塁打717打点35盗塁
イチロー(オリックス).353 951試合1278安打118本塁打529打点199盗塁★
桧山進次郎(阪神).260 1959試合1263安打159本塁打707打点41盗塁
田口壮(オリックス).276 1222試合1219安打70本塁打429打点87盗塁

○投手
三浦大輔(大洋)3.60 535登板172勝184敗2481奪三振
石井一久(ヤクルト)3.63 419登板143勝103敗2115奪三振1S4H


【第28回ドラフト会議】
1992年度新人選手選択会議
○野手
佐伯貴弘(横浜).277 1895試合1597安打156本塁打795打点42盗塁
松井秀喜(巨人).304 1268試合1390安打332本塁打889打点46盗塁
真中満(ヤクルト).286 1368試合1122安打54本塁打355打点64盗塁
大島公一(近鉄).261 1375試合1088安打24本塁打334打点71盗塁

○投手
豊田清(西武)2.99 558登板66勝50敗859奪三振157S81H
菊地原毅(広島)4.51 474登板15勝26敗327奪三振3S107H


【第29回ドラフト会議】
1993年度新人選手選択会議
○野手
小久保裕紀(ダイエー).273 2057試合2041安打413本塁打1304打点58盗塁
福浦和也(ロッテ).286 2152試合1962安打117本塁打924打点10盗塁★
大村直之(近鉄).284 1789試合1865安打78本塁打568打点203盗塁
金子誠(日本ハム).256 1996試合1627安打84本塁打620打点113盗塁

○投手
該当者なし


【第30回ドラフト会議】
1994年度新人選手選択会議
○野手
稲葉篤紀(ヤクルト).286 2213試合2167安打261本塁打1050打点74盗塁
宮本慎也(ヤクルト).282 2162試合2133安打62本塁打578打点111盗塁
城島健司(ダイエー).296 1323試合1406安打244本塁打808打点72盗塁
サブロー(ロッテ).265 1782試合1363安打127本塁打655打点78盗塁
多村仁志(横浜).281 1342試合1162安打195本塁打643打点43盗塁
相川亮二(横浜).260 1508試合1150安打69本塁打475打点12盗塁
北川博敏(阪神).276 1264試合1076安打102本塁打536打点29盗塁

○投手
西口文也(西武)3.73 436登板182勝118敗2082奪三振6S3H
横山竜士(広島)3.42 507登板46勝44敗692奪三振17S110H


【第31回ドラフト会議】
1995年度新人選手選択会議
○野手
荒木雅博(中日).268 2168試合2023安打33本塁打465打点378盗塁★
仁志敏久(巨人).268 1587試合1591安打154本塁打541打点135盗塁
清水隆行(巨人).289 1485試合1428安打131本塁打488打点90盗塁

○投手
該当者なし


【第32回ドラフト会議】
1996年度新人選手選択会議
○野手
小笠原道大(日本ハム).310 1992試合2120安打378本塁打1169打点63盗塁
和田一浩(西武).303 1968試合2050安打319本塁打1081打点76盗塁
谷佳知(オリックス).297 1888試合1928安打133本塁打741打点167盗塁
松中信彦(ダイエー).296 1780試合1767安打352本塁打1168打点28盗塁
井口資仁(ダイエー).270 1915試合1760安打251本塁打1017打点176盗塁
森野将彦(中日).277 1801試合1581安打165本塁打782打点18盗塁
柴原洋(ダイエー).282 1452試合1382安打54本塁打463打点85盗塁
今岡誠(阪神).279 1309試合1284安打122本塁打594打点17盗塁
磯部公一(近鉄).281 1311試合1225安打97本塁打517打点55盗塁
岩村明憲(ヤクルト).290 1194試合1172安打193本塁打615打点67盗塁
小坂誠(ロッテ).251 1371試合1069安打19本塁打303打点279盗塁

○投手
黒田博樹(広島)3.55 321登板124勝105敗1461奪三振1S
大塚晶文(近鉄)2.39 305登板14勝23敗474奪三振137S


【第33回ドラフト会議】
1997年度新人選手選択会議
○野手
井端弘和(中日).281 1896試合1912安打56本塁打410打点149盗塁
高橋由伸(巨人).291 1819試合1753安打321本塁打986打点29盗塁

○投手
川上憲伸(中日)3.24 275登板117勝76敗1381奪三振1S1H
五十嵐亮太(ヤクルト)2.89 754登板60勝37敗873奪三振70S157H★


【第34回ドラフト会議】
1998年度新人選手選択会議
○野手
新井貴浩(広島).279 2320試合2178安打315本塁打1279打点43盗塁★
福留孝介(中日).293 1639試合1692安打256本塁打926打点74盗塁★
金城龍彦(横浜).278 1892試合1648安打104本塁打592打点40盗塁
東出輝裕(広島).268 1492試合1366安打12本塁打262打点143盗塁
二岡智宏(巨人).282 1457試合1314安打173本塁打622打点48盗塁

○投手
上原浩治(巨人)3.01 276登板112勝62敗1376奪三振33S9H★
松坂大輔(西武)2.96 205登板108勝60敗1357奪三振1S★
福原忍(阪神)3.49 595登板83勝104敗1081奪三振29S118H
岩瀬仁紀(中日)2.23 954登板57勝51敗813奪三振404S64H★
藤川球児(阪神)2.02 657登板50勝31敗1055奪三振223S118H★
小林雅英(ロッテ)2.93 463登板36勝34敗465奪三振228S4H
星野智樹(西武)3.91 456登板14勝15敗307奪三振3S105H


【第35回ドラフト会議】
1999年度新人選手選択会議
○野手
田中賢介(日本ハム).282 1463試合1429安打47本塁打462打点203盗塁★
川崎宗則(ダイエー).292 1187試合1376安打27本塁打373打点267盗塁★
栗原健太(広島).293 1026試合1082安打153本塁打586打点17盗塁

○投手
岩隈久志(近鉄)3.25 226登板107勝69敗1175奪三振★
清水直行(ロッテ)4.16 294登板105勝100敗1154奪三振


【第36回ドラフト会議】
2000年度新人選手選択会議
○野手
阿部慎之助(巨人).284 2092試合2036安打388本塁打1212打点13盗塁★
内川聖一(横浜).310 1769試合1975安打176本塁打886打点37盗塁★
中島裕之(西武).296 1562試合1694安打189本塁打880打点143盗塁★
赤星憲広(阪神).295 1127試合1276安打3本塁打215打点381盗塁

○投手
該当者なし


【第37回ドラフト会議】
2001年度新人選手選択会議
○野手
栗山巧(西武).287 1610試合1644安打86本塁打638打点82盗塁★
今江敏晃(ロッテ).283 1551試合1545安打97本塁打670打点32盗塁★
平野恵一(オリックス).279 1260試合1184安打18本塁打263打点60盗塁
後藤光尊(オリックス).269 1361試合1265安打95本塁打476打点83盗塁
中村剛也(西武).252 1432試合1231安打357本塁打969打点23盗塁★

○投手
石川雅規(ヤクルト)3.83 427登板156勝151敗1446奪三振3H★
杉内俊哉(ダイエー)2.95 316登板142勝77敗2156奪三振★
高橋聡文(中日)3.24 516登板26勝15敗449奪三振2S139H★


【第38回ドラフト会議】
2002年度新人選手選択会議
○野手
村田修一(横浜).269 1953試合1865安打360本塁打1123打点14盗塁★
坂口智隆(近鉄).280 1221試合1239安打26本塁打341打点72盗塁★
小谷野栄一(日本ハム).267 1324試合1212安打70本塁打549打点31盗塁★
西岡剛(ロッテ).289 1100試合1186安打61本塁打382打点196盗塁★

○投手
和田毅(ダイエー)3.11 242登板126勝66敗1520奪三振★
久保裕也(巨人)3.51 454登板50勝36敗643奪三振36S107H★
久保田智之(阪神)3.16 444登板41勝34敗612奪三振47S117H
永川勝浩(広島)3.42 504登板36勝42敗592奪三振165S74H★
武田久(日本ハム)2.61 534登板31勝30敗368奪三振167S107H


【第39回ドラフト会議】
2003年度新人選手選択会議
○野手
鳥谷敬(阪神).282 1974 1974試合2015安打137本塁打796打点129盗塁★
糸井嘉男(日本ハム).300 1280試合1375安打142本塁打587打点266盗塁★
青木宣親(ヤクルト).285 985試合1284安打84本塁打385打点164盗塁★

○投手
内海哲也(巨人)3.17 309登板128勝96敗1440奪三振2H★
寺原孝浩(ダイエー)2.83 385登板23勝31敗455奪三振182S47H


【第40回ドラフト会議】
2004年度新人選手選択会議
○野手
片岡治大(西武).266 1208試合1174安打66本塁打389打点320盗塁
田中浩康(ヤクルト).267 1261試合1009安打31本塁打348打点33盗塁★

○投手
涌井秀章(西武)3.45 377登板123勝112敗1502奪三振37S16H★
金子千尋(オリックス)2.84 272登板104勝63敗1353奪三振5S5H★
ダルビッシュ有(日本ハム)1.99 167登板93勝38敗1250奪三振1H★
松岡健一(ヤクルト)3.75 477登板31勝25敗468奪三振4S127H★
マイケル中村(日本)2.61 288登板14勝9敗294奪三振104S31H


【第41回ドラフト会議】
2005年度新人選手選択会議
○野手
松田宣浩(ソフトバンク).274 1350試合1371安打212本塁打733打点120盗塁★
本多雄一(ソフトバンク).276 1280試合1267安打14本塁打339打点337盗塁★
陽岱鋼(日本ハム).273 1080試合1029安打90本塁打418打点138盗塁★

○投手
山口鉄也(巨人)2.34 642試合52勝27敗509奪三振29S273H★
平野佳寿(オリックス)3.10 549登板48勝69敗884奪三振156S139H★
山口俊(横浜)3.38 371登板40勝45敗721奪三振111S24H★
青山浩二(楽天)3.86 500登板34勝53敗632奪三振45S117H★


【第42回ドラフト会議】
2006年度新人選手選択会議
○野手
坂本勇人(巨人).286 1418試合1559安打165本塁打639打点138盗塁★
長谷川勇也(ソフトバンク).290 1053試合1023安打64本塁打379打点77盗塁★

○投手
岸孝之(西武)3.02 252登板111勝75敗1432奪三振1S★
田中将大(楽天)2.30 175登板99勝35敗1238奪三振3S★
前田健太(広島)2.39 218登板97勝67敗1233奪三振★
浅尾拓哉(中日)2.38 406登板38勝21敗453奪三振23S200H★
森福允彦(ソフトバンク)2.49 414登板17勝17敗321奪三振18S131H★


【第43回ドラフト会議】
2007年度新人選手選択会議
○野手
該当者なし

○投手
宮西尚生(日本ハム)2.45 574登板28勝26敗416奪三振3S257H★


【第44回ドラフト会議】
2008年度新人選手選択会議
○野手
浅村栄斗(西武).284 970試合1003安打115本塁打518打点64盗塁★

○投手
該当者なし


【第45回ドラフト会議】
2009年度新人選手選択会議
○野手
長野久義(巨人).286 1093試合1160安打124本塁打448打点90盗塁★
大島洋平(中日).284 1029試合1107安打21本塁打186打点166盗塁★

○投手
該当者なし


【第46回ドラフト会議】
2010年度新人選手選択会議
○野手
秋山翔吾(西武).296 921試合1031安打72本塁打369打点85盗塁★

○投手
該当者なし


【第47回ドラフト会議】
2011年度新人選手選択会議
○野手
該当者なし

○投手
該当者なし


【第48回ドラフト会議】
2012年度新人選手選択会議
○野手
該当者なし

○投手
該当者なし


【第49回ドラフト会議】
2013年度新人選手選択会議
○野手
該当者なし

○投手
該当者なし


【第50回ドラフト会議】
2014年度新人選手選択会議
○野手
該当者なし

○投手
該当者なし


【第51回ドラフト会議】
2015年度新人選手選択会議
○野手
該当者なし

○投手
該当者なし


【第52回ドラフト会議】
2016年度新人選手選択会議
○野手
該当者なし

○投手
該当者なし


【第53回ドラフト会議】
2017年度新人選手選択会議
○野手
該当者なし

○投手
該当者なし

【第54回ドラフト会議】
2018年度新人選手選択会議
○野手
該当者なし

○投手
該当者なし

※上記は、一定の成績を残した主な選手を集計対象としています。
※上記は、日本プロ野球のみの記録です。
※上記は、メジャーリーグの記録は含んでいません。
※上記は、ドラフト会議で指名され入団した選手の成績を集計しています。
※上記は、入団拒否した選手やドラフト外で入団した選手の成績は含んでいません。
※上記は、S:セーブ、H:ホールドです。
※上記は、手集計のため多少の誤差がある場合があります。
※上記の★印は、現役選手です。
※上記は、2017年シーズンまでの成績を集計しています。
※2018年10月25日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「プロ野球ドラフト会議 歴代指名競合数ランキング」

『プロ野球ドラフト会議 歴代指名競合数ランキング』



1位 野茂英雄:8球団(1989年:近鉄入団)
1位 小池秀郎:8球団(1990年:ロッテ入団拒否)
3位 福留孝介:7球団(1995年:近鉄入団拒否)
3位 清宮幸太郎:7球団(2018年:日本ハム入団)
5位 岡田彰布:6球団(1979年:阪神入団)
5位 清原和博:6球団(1985年:西武入団)
5位 大場翔太:6球団(2007年:ソフトバンク入団)※
5位 菊池雄星:6球団(2009年:西武入団)
5位 大石達也:6球団(2010年:西武入団)

※上記は、プロ野球ドラフト会議での指名競合数をランキング化しています。
※上記の※印は、高校生と大学・社会人の分離ドラフト制度の最終年です。
※2018年10月25日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年10月22日

「【日本プロ野球名球会】会員一覧」

『【日本プロ野球名球会】会員一覧』



【歴代役員】
○「株式会社日本プロ野球名球会」時代
初代代表取締役 金田正一
取締役 王貞治、長嶋茂雄

○「一般社団法人 日本プロ野球名球会」時代
初代理事長 王貞治
副理事長 柴田勲
理事 鈴木啓示、長嶋茂雄、東尾修、山田久志、山本浩二

2代目理事長 山本浩二
顧問 王貞治、長嶋茂雄
副理事長 柴田勲、古田敦也
理事 東尾修、北別府学、野村謙二郎、佐々木主浩、立浪和義


【会員】
(投手)
米田哲也:350勝
小山正明:320勝
鈴木啓示:317勝
山田久志:284勝
稲尾和久:276勝
梶本隆夫:254勝
東尾修:251勝
工藤公康:224勝
村山実:222勝
皆川睦雄:221勝
山本昌広:219勝
村田兆治:215勝
北別府学:213勝
江夏豊:206勝
黒田博樹:203勝(日米合算)
平松政次:201勝
野茂英雄:201勝(日米合算)
岩瀬仁紀:407セーブ
佐々木主浩:381セーブ(日米合算)
高津臣吾:313セーブ(日米合算)


(野手)
イチロー:4367安打(日米合算)★
張本勲:3085安打
野村克也:2901安打
王貞治:2786安打
松井稼頭央:2705安打(日米合算)
松井秀喜:2643安打(日米合算)
門田博光:2566安打
衣笠祥雄:2543安打
福本豊:2543安打
金本知憲:2539安打
立浪和義:2480安打
長嶋茂雄:2471安打
土井正博:2452安打
石井琢朗:2432安打
山本浩二:2339安打
福留孝介:2306安打(日米合算)★
高木守道:2274安打
山内一弘:2271安打
井口資仁:2254安打(日米合算)
大杉勝男:2228安打
青木宣親:22220安打(日米合算)★
大島康徳:2204安打
新井貴浩:2203安打
若松勉:2173安打
稲葉篤紀:2167安打
広瀬叔功:2157安打
秋山幸二:2157安打
宮本慎也:2133安打
清原和博:2122安打
小笠原道大:2120安打
前田智徳:2119安打
谷繁元信:2108安打
中村紀洋:2106安打(日米合算)
古田敦也:2097安打
松原誠:2095安打
阿部慎之助:2085安打★
山崎裕之:2081安打
鳥谷敬:2066安打★
藤田平:2058安打
有藤通世:2057安打
江藤慎一:2057安打
加藤秀司:2055安打
和田一浩:2050安打
荒木雅博:2045安打
内川聖一:2043安打★
小久保裕紀:2041安打
新井宏昌:2038安打
野村謙二郎:2020安打
柴田勲:2018安打
アレックス・ラミレス:2017安打
田中幸雄:2012安打
駒田徳広:2006安打
福浦和也:2000安打★


【退会者】
金田正一:400勝
堀内恒夫:203勝
榎本喜八:2314安打
谷沢健一:2062安打

※上記は、日本プロ野球名球会会員について集計しています。
※上記は、名誉会員も含んでいます。
※上記の★印は現役選手です。
※上記は2018年シーズンまでの成績を集計しています。
※2018年10月22日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「広島東洋カープ 球団通算記録」

『広島東洋カープ 球団通算記録』



【野手】
1位 衣笠祥雄:23年 2543安打 504本 1448打点 266盗塁
2位 山本浩二:18年 2339安打 536本 1475打点 231盗塁
3位 前田智徳:23年 2119安打 295本 1112打点 68盗塁
4位 野村謙二郎:17年 2020安打 169本 765打点 250盗塁
5位 高橋慶彦:14年 1741安打 154本 572打点 464盗塁
6位 正田耕三:14年 1546安打 44本 391打点 146盗塁
7位 緒方孝市:22年 1506安打 241本 725打点 268盗塁
8位 山崎隆造:15年 1404安打 88本 477打点 228盗塁
9位 東出輝裕:14年 1366安打 12本 262打点 143盗塁
10位 水谷実雄:16年 1352安打 205本 675打点 42盗塁
11位 新井貴浩:13年 1336安打 232本 804打点 22盗塁
12位 山本一義:15年 1308安打 171本 655打点 22盗塁
13位 古葉竹識:12年 1294安打 44本 313打点 260盗塁
14位 三村敏之:17年 1245安打 149本 490打点 49盗塁
15位 金本知憲:11年 1179安打 244本 123盗塁
16位 大和田明:10年 1094安打 143本 68盗塁
17位 栗原健太:12年 1082安打 153本 17盗塁
18位 丸佳浩(現役):9年 1079安打 147本 540打点 140盗塁
19位 藤井弘:15年 1036安打 177本 603打点 34盗塁
20位 江藤智:10年 1014安打 248本 670打点 57盗塁
21位 石原慶幸(現役):17年 1011安打 65本 373打点 25盗塁
22位 小早川毅彦:13年 1000安打 155本 583打点 34盗塁

ランクイン期待選手
菊池涼介(現役):7年 974安打 72本 331打点 93盗塁
田中広輔(現役):5年 703安打 48本 238打点 55盗塁
松山竜平(現役):9年 624安打 63本 330打点 6盗塁

【投手】
1位 北別府学:19年 213勝141敗 0ホールド 5セーブ 1757奪三振
2位 長谷川良平:14年 197勝208敗 0ホールド 6セーブ 1564奪三振
3位 大野豊:22年 148勝100敗 0ホールド 138セーブ 1733奪三振
4位 佐々岡真司:18年 138勝153敗 5ホールド 106セーブ 1806奪三振
5位 外木場義郎:15年 131勝138敗 0ホールド 3セーブ 1678奪三振
6位 川口和久:14年 131勝122敗 0ホールド 4セーブ 1938奪三振
7位 黒田博樹:13年 124勝105敗 0ホールド 1セーブ 1461奪三振
8位 備前喜夫:11年 115勝149敗 0ホールド 0セーブ 835奪三振
9位 大石清:8年 113勝111敗 0ホールド 0セーブ 1193奪三振
10位 池谷公二郎:12年 103勝84敗 0ホールド 10セーブ 1056奪三振
11位 横山竜士:18年 46勝44敗 110ホールド 17セーブ 692奪三振
12位 永川勝浩(現役):14年 38勝42敗 79ホールド 165セーブ 605奪三振
13位 今村猛(現役):9年 18勝29敗 110ホールド 35セーブ 450奪三振
14位 中崎翔太(現役):7年 15勝24敗 61ホールド 106セーブ 293奪三振

ランクイン期待選手
野村祐輔(現役):7年 65勝47敗 0ホールド 0セーブ 589奪三振
大瀬良大地(現役):5年 41勝26敗 24ホールド 2セーブ 505奪三振

※上記は、広島東洋カープ在籍時の通算成績です。
※上記は、手集計のため多少の誤差がある場合があります。
※上記は、野手が通算安打数、投手が通算勝利数のランキングです。
※上記の集計選手は、野手が通算1000安打以上の選手を集計しています。投手は、通算100勝以上、通算100ホールド以上、通算100セーブ以上の選手を集計しています。
※上記は、2018年シーズンまでの成績を集計しています。
※2018年10月22日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年10月15日

「メジャーリーグ 日本人投手歴代通算記録ランキング」

『メジャーリーグ 日本人投手歴代通算記録ランキング』



【登板ランキング】
1位 長谷川滋利:517登板
2位 上原浩治:436登板
3位 田澤純一:388登板★
4位 斎藤隆:338登板
5位 野茂英雄:323登板
6位 岡島秀樹:266登板
7位 大塚晶則:236登板
8位 佐々木主浩:228登板
9位 黒田博樹:212登板
10位 大家友和:202登板
11位 高橋尚成:168登板
12位 吉井理人:162登板
13位 松坂大輔:158登板
14位 岩隈久志:150登板
15位 ダルビッシュ有:139登板★
16位 田中将大:132登板★
17位 伊良部秀輝:126登板
18位 鈴木誠:117登板
19位 石井一久:105登板
20位 藪恵壹:100登板
20位 前田健太:100登板★

※上記は、100登板以上の投手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。


【勝利ランキング】
1位 野茂英雄:123勝109敗
2位 黒田博樹:79勝79敗
3位 田中将大:64勝34敗★
4位 岩隈久志:63勝39敗
5位 ダルビッシュ有:57勝45敗★
6位 松坂大輔:56勝43敗
7位 大家友和:51勝68敗
8位 長谷川滋利:45勝44敗
9位 石井一久:39勝34敗
10位 前田健太:37勝27敗★
11位 伊良部秀輝:34勝35敗
12位 吉井理人:32勝47敗
13位 上原浩治:22勝26敗
14位 斎藤隆:21勝15敗
14位 田澤純一:21勝26敗★
16位 岡島秀樹:17勝8敗
17位 鈴木誠:16勝31敗
18位 高橋尚成:14勝12敗
19位 大塚晶則:13勝15敗

※上記は、10勝以上の投手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。


【奪三振ランキング】
1位 野茂英雄:1918奪三振
2位 ダルビッシュ有:1070奪三振★
3位 黒田博樹:986奪三振
4位 田中将大:798奪三振★
5位 松坂大輔:720奪三振
6位 岩隈久志:714奪三振
7位 大家友和:588奪三振
8位 上原浩治:572奪三振
9位 前田健太:472奪三振★
10位 吉井理人:447奪三振
10位 長谷川滋利:447奪三振
12位 石井一久:435奪三振
13位 伊良部秀輝:405奪三振
14位 斎藤隆:400奪三振
15位 田澤純一:374奪三振★
16位 鈴木誠:327奪三振
17位 佐々木主浩:242奪三振
18位 高橋尚成:221奪三振
19位 大塚晶則:217奪三振
20位 岡島秀樹:216奪三振
21位 川上憲伸:164奪三振
22位 村上雅則:100奪三振

※上記は、100奪三振以上の投手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。


【セーブランキング】
1位 佐々木主浩:129セーブ
2位 上原浩治:95セーブ
3位 斎藤隆:84セーブ
4位 大塚晶則:39セーブ
5位 長谷川滋利:33セーブ
6位 高津臣吾:27セーブ
7位 伊良部秀輝:16セーブ
8位 高橋尚成:10セーブ

※上記は、10セーブ以上の投手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。


【ホールドランキング】
1位 田澤純一:89ホールド★
2位 岡島秀樹:84ホールド
3位 上原浩治:81ホールド
4位 大塚晶則:74ホールド
5位 長谷川滋利:61ホールド
6位 斎藤隆:40ホールド
7位 平野佳寿:32ホールド★
8位 高橋尚成:13ホールド

※上記は、10ホールド以上の投手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。

※上記は、日本人を集計しています。
※上記は、MLBでの記録のみを集計しています。
※上記は、手集計のため多少の誤差がある場合があります。
※上記は、2018年シーズンまでの成績を集計しています。
※2018年10月15日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「メジャーリーグ 日本人野手歴代通算記録ランキング」

『メジャーリーグ 日本人野手歴代通算記録ランキング』



【出場試合ランキング】
1位 イチロー:2651試合★
2位 松井秀喜:1236試合
3位 青木宣親:759試合
4位 田口壮:672試合
5位 松井稼頭央:630試合
6位 福留孝介:596試合
7位 井口資仁:493試合
8位 城島健司:462試合
9位 岩村明憲:408試合
10位 新庄剛志:303試合
11位 川崎宗則:276試合
12位 大谷翔平:114試合★

※上記は、100試合以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。


【安打ランキング】
1位 イチロー:3089安打★
2位 松井秀喜:1253安打
3位 青木宣親:774安打
4位 松井稼頭央:615安打
5位 福留孝介:498安打
6位 井口資仁:494安打
7位 城島健司:431安打
8位 岩村明憲:413安打
9位 田口壮:382安打
10位 新庄剛志:215安打
11位 川崎宗則:150安打
12位 大谷翔平:93安打★

※上記は、100安打以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。


【本塁打ランキング】
1位 松井秀喜:175本塁打
2位 イチロー:117本塁打★
3位 城島健司:48本塁打
4位 井口資仁:44本塁打
5位 福留孝介:42本塁打
6位 青木宣親:33本塁打
7位 松井稼頭央:32本塁打
8位 大谷翔平:22本塁打★
9位 新庄剛志:20本塁打
10位 田口壮:19本塁打
11位 岩村明憲:16本塁打

※上記は、10本塁打以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。


【打点ランキング】
1位 イチロー:780打点★
2位 松井秀喜:760打点
3位 青木宣親:219打点
4位 松井稼頭央:211打点
5位 井口資仁:205打点
6位 城島健司:198打点
7位 福留孝介:195打点
8位 田口壮:163打点
9位 岩村明憲:117打点
10位 新庄剛志:100打点
11位 大谷翔平:61打点★
12位 川崎宗則:51打点
13位 西岡剛:20打点

※上記は、10打点以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。


【盗塁ランキング】
1位 イチロー:509盗塁★
2位 松井稼頭央:102盗塁
3位 青木宣親:98盗塁
4位 井口資仁:48盗塁
5位 田口壮:39盗塁
6位 岩村明憲:32盗塁
7位 福留孝介:29盗塁
8位 松井秀喜:13盗塁
9位 川崎宗則:12盗塁
10位 大谷翔平:10盗塁★

※上記は、10盗塁以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。


【得点ランキング】
1位 イチロー:1420得点★
2位 松井秀喜:656得点
3位 青木宣親:377得点
4位 松井稼頭央:330得点
5位 井口資仁:267得点
6位 福留孝介:264得点
7位 岩村明憲:222得点
8位 田口壮:197得点
9位 城島健司:166得点
10位 新庄剛志:98得点
11位 川崎宗則:80得点
12位 大谷翔平:59得点★
13位 西岡剛:14得点

※上記は、10得点以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役のメジャーリーガーです。

※上記は、日本人を集計しています。
※上記は、MLBでの記録のみを集計しています。
※上記は、手集計のため多少の誤差がある場合があります。
※上記は、2018年シーズンまでの成績を集計しています。
※2018年10月15日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「【プロ野球】現役監督通算成績」

『【プロ野球】現役監督通算成績』



【セ・リーグ】
1位 小川淳司:817試合389勝390敗38分(Aクラス3回、Bクラス3回)
2位 緒方孝市:429試合328勝233敗11分(Aクラス3回、Bクラス1回)
3位 高橋由伸:429試合210勝208敗11分(Aクラス2回、Bクラス1回)
4位 アレックス・ラミレス:429試合209勝210敗10分(Aクラス2回、Bクラス1回)
5位 金本知憲:429試合204勝216敗9分(Aクラス1回、Bクラス2回)
6位 森繁和:325試合137勝181敗7分(Aクラス0回、Bクラス3回)


【パ・リーグ】
1位 梨田昌孝:1612試合805勝776敗31分(Aクラス7回、Bクラス5回)
2位 栗山英樹:1004試合511勝469敗24分(Aクラス5回、Bクラス2回)
3位 工藤公康:572試合349勝212敗11分(Aクラス4回、Bクラス0回)
4位 福良淳一:518試合227勝281敗10分(Aクラス0回、Bクラス4回)
5位 辻発彦:286試合167勝114敗5分(Aクラス2回、Bクラス0回)
6位 井口資仁:143試合59勝81敗3分(Aクラス0回、Bクラス1回)
7位 平石洋介:80試合37勝41敗2分(Aクラス1回、Bクラス1回)

※上記は、日本プロ野球現役監督の通算成績です。
※上記は、監督代行などのデータも集計しています。
※上記は、左から名前・試合数・勝利数・敗数・引分数となっています。
※上記は、2018年シーズンまでのデータです。
※2018年10月15日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年09月26日

「MLB歴代日本人選手WARランキング」

『MLB歴代日本人選手WARランキング』



1位 イチロー
2位 野茂英雄
3位 黒田博樹
4位 松井秀喜
5位 岩隈久志
6位 ダルビッシュ有
7位 上原浩治
8位 大家友和
9位 田中将大
10位 長谷川滋利

※発表:リバー・アベニュー・ブルース
※2017年2月26日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「プロ野球 歴代優勝決定最速ランキング」

『プロ野球 歴代優勝決定最速ランキング』



【セ・リーグ ランキング】
1位 9月8日:読売ジャイアンツ(1990年)
2位 9月10日:広島東洋カープ(2016年)
3位 9月15日:阪神タイガース(2003年)
4位 9月18日:広島東洋カープ(2017年)
5位 9月21日:読売ジャイアンツ(2012年)
6位 9月22日:読売ジャイアンツ(2013年)
7位 9月23日:読売ジャイアンツ(1951年)
7位 9月23日:読売ジャイアンツ(1953年)
7位 9月23日:読売ジャイアンツ(1956年)
7位 9月23日:読売ジャイアンツ(1966年)
7位 9月23日:読売ジャイアンツ(1971年)
7位 9月23日:読売ジャイアンツ(1977年)
7位 9月23日:読売ジャイアンツ(1981年)
7位 9月23日:読売ジャイアンツ(2009年)
15位 9月24日:読売ジャイアンツ(2000年)
15位 9月24日:読売ジャイアンツ(2002年)
17位 9月26日:読売ジャイアンツ(2014年)
17位 9月26日:広島東洋カープ(2018年)
19位 9月29日:ヤクルトスワローズ(1997年)
19位 9月29日:阪神タイガース(2005年)
21位 9月30日:阪神タイガース(1964年)
21位 9月30日:ヤクルトスワローズ(1995年)
21位 9月30日:中日ドラゴンズ(1999年)


【パ・リーグ ランキング】
1位 9月16日:福岡ソフトバンクホークス(2017年)
2位 9月17日:福岡ソフトバンクホークス(2015年)
3位 9月19日:南海ホークス(1964年)
4位 9月19日:オリックスブルーウェーブ(1995年)
5位 9月21日:西武ライオンズ(2002年)
6位 9月23日:南海ホークス(1951年)
6位 9月23日:阪急ブレーブス(1984年)
6位 9月23日:西武ライオンズ(1990年)
6位 9月23日:オリックスブルーウェーブ(1996年)
10位 9月25日:福岡ダイエーホークス(1999年)
11位 9月26日:南海ホークス(1965年)
11位 9月26日:阪急ブレーブス(1972年)
11位 9月26日:大阪近鉄バファローズ(2001年)
11位 9月26日:福岡ソフトバンクホークス(2010年)
11位 9月26日:東北楽天ゴールデンイーグルス(2013年)
16位 9月28日:阪急ブレーブス(1971年)
16位 9月28日:北海道日本ハムファイターズ(2016年)
18位 9月29日:北海道日本ハムファイターズ(2007年)
19位 9月30日:東映フライヤーズ(1962年)
19位 9月30日:西武ライオンズ(1992年)
19位 9月30日:福岡ダイエーホークス(2003年)


※上記は、消化試合割合ではなく、日付を基にランキング化しています。
※上記の球団名は当時のものです。
※上記は、手集計のため多少の誤差がある場合があります。
※上記は、2018年シーズンまでの成績を集計しています。
※2018年9月26日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年09月11日

「【メジャーリーグ】日本人野手1年目歴代本塁打数ランキング」

『【メジャーリーグ】日本人野手1年目歴代本塁打数ランキング』



1位 大谷翔平:19本塁打
2位 城島健司:18本塁打
3位 松井秀喜:16本塁打
4位 井口資仁:15本塁打
5位 新庄剛志:10本塁打
5位 福留孝介:10本塁打
5位 青木宣親:10本塁打
8位 イチロー:8本塁打

※上記は、日本人選手1年目の本塁打数を集計しています。
※上記は、MLBでの記録のみを集計しています。
※上記は、手集計のため多少の誤差がある場合があります。
※上記は、2018年シーズンまでの成績を集計しています。
※2018年9月11日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年08月17日

「【プロ野球】スワローズイケメン大総選挙」

『【プロ野球】スワローズイケメン大総選挙』



1位 山田哲人
2位 坂口智隆
3位 荒木貴裕
4位 広岡大志
5位 川端慎吾
6位 原樹理
7位 奥村展征
8位 田代将太郎
9位 大村孟
10位 青木宣親

※発表:東京ヤクルトスワローズ
※2018年5月14日付



今日もがんばります。
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2018年08月14日

「【プロ野球】有名人始球式球速ランキング」

『【プロ野球】有名人始球式球速ランキング』



1位 樽美酒研二:135キロ
2位 関口メンディー:133キロ
3位 室伏広治:131キロ

※2018年8月14日付



今日もがんばります。
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「【プロ野球】本塁打を記録した投手数ランキング」

『【プロ野球】本塁打を記録した投手数ランキング』



1位 タフィ・ローズ(オリックス・バファローズ):228人(464本塁打)
1位 阿部慎之助(読売ジャイアンツ):228人(396本塁打)
3位 金本知憲(阪神タイガース):226人(476本塁打)
4位 清原和博(オリックス):223人(525本塁打)
4位 山崎武司(中日ドラゴンズ):223人(403本塁打)
6位 中村剛也(西部ライオンズ):218人(373本塁打)
7位 小久保裕紀(ソフトバンクホークス):208人(413本塁打)
7位 小笠原道大(中日ドラゴンズ):208人(378本塁打)
7位 村田修一(読売ジャイアンツ):208人(360本塁打)
10位 アレックス・ラミレス(DeNAベイスターズ):205人(380本塁打)

※発表:エンタメの殿堂
※上記は、本塁打を記録した投手数のランキングです。
※上記は、左から名前、最終所属球団、本塁打を記録した投手数、通算本塁打数です。
※2018年8月9日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年06月20日

「プロ野球選手と結婚したアナウンサー一覧」

『プロ野球選手と結婚したアナウンサー一覧』



【NHK】
該当者なし

【日本テレビ】
○森麻季、澤村拓一(読売ジャイアンツ)●
○小野寺麻衣、高橋由伸(読売ジャイアンツ)
○柴田倫世、松坂大輔(中日ドラゴンズ)
○大神いずみ、元木大介(読売ジャイアンツ)

【TBS】
○枡田絵理奈、堂林翔太(広島東洋カープ)
○福島弓子、イチロー(シアトル・マリナーズ)
○香川恵美子、田口壮(オリックス・バファローズ)
○木場弘子、与田剛(阪神タイガース)

【フジテレビ】
○長野翼、内川聖一(福岡ソフトバンクホークス)
○福元英恵、福盛和男(東北楽天ゴールデンイーグルス)
○中井美穂、古田敦也(東京ヤクルトスワローズ)
○木佐彩子、石井一久(埼玉西武ライオンズ)
○荒瀬詩織、石井琢朗(広島東洋カープ)

【テレビ朝日】
○下平さやか、長野久義(読売ジャイアンツ)
○河野明子、井畑弘和(読売ジャイアンツ)
○白木清か、金子誠(北海道日本ハムファイターズ)

【テレビ東京】
○紺野あさ美、杉浦稔大(北海道日本ハムファイターズ)
○亀井京子、林昌範(横浜DeNAベイスターズ)
○大竹佐知、青木宣親(東京ヤクルトスワローズ)
○大橋未歩、城石憲之(東京ヤクルトスワローズ)●
○家森幸子、関川浩一(東北楽天ゴールデンイーグルス)

【セントフォース】
○用稲千春、二岡智宏(北海道日本ハムファイターズ)
○林恵子、松中信彦(福岡ソフトバンクホークス)
○栗原由佳、岡島秀樹(横浜DeNAベイスターズ)
○成嶋早穂、前田健太(ロサンゼルス・ドジャース)

※上記の()内は、最終所属球団です。
※上記の●印がある夫婦は、現在離婚しています。
※2018年5月20日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年05月12日

「【プロ野球】団野村クライアント一覧」

『【プロ野球】団野村クライアント一覧』



【MLB】
○ダルビッシュ有(アーン・テレムとの提携)
○岩隈久志
○平野佳寿
○トニー・バーネット
○チャッド・ハフマン
○ブランドン・マン
○クリス・カーペンター
○ジョン・ボウカー
○ダグ・マシス
○ローガン・オンドルセク

【NPB】
○藤川球児(アーン・テレムとの提携)
○金澤岳
○高井雄平
○チェン・グァンユウ
○ブランドン・レアード
○ジョーダン・アルメンゴ
○宋家豪

【その他リーグ】
○渡辺俊介
○橋本直樹
○ザック・ペトリック
○ラスティングス・ミレッジ
○ブレット・ハーパー
○オーランド・ロマン

※発表:エンタメの殿堂
※上記は、代理人 団野村さんの主なクライアントを記載しています。
※2018年5月12日付



今日もがんばります。
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2018年05月10日

「【プロ野球】デビューからの連続試合安打ランキング」

『【プロ野球】デビューからの連続試合安打ランキング』



1位 小田裕也(オリックス・バファローズ):9試合連続安打※
2位 青野修三(東映フライヤーズ):8試合連続安打
3位 清宮幸太郎(北海道日本ハムファイターズ):7試合連続安打
4位 原辰徳(読売ジャイアンツ):6試合連続安打
4位 佐藤友亮(埼玉西武ライオンズ):6試合連続安打
4位 吉田正尚(オリックス・バファローズ):6試合連続安打

※発表:エンタメの殿堂
※上記の小田裕也選手は、打席のない試合を挟んだ記録です。
※2018年5月10日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年04月16日

「大リーグ2018年資産価値ランキング」

『大リーグ2018年資産価値ランキング』



1位 ニューヨーク・ヤンキース:40億ドル
2位 ロサンゼルス・ドジャース:30億ドル
3位 シカゴ・カブス:29億ドル

※発表:アメリカ経済誌フォーブス
※2018年4月16日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年02月09日

「【プロ野球】現役選手記録ランキング」

『【プロ野球】現役選手記録ランキング』



【野手】
(実働年数)
1位 福浦和也(ロッテ):21年
1位 荒木雅博(中日):21年
3位 新井貴浩(広島):19年
4位 内川聖一(ソフトバンク):17年
4位 阿部慎之助(巨人):17年
4位 實松一成(日本ハム):17年
7位 松井稼頭央(西武):16年
7位 田中賢介(日本ハム):16年
7位 細川亨(楽天):16年
7位 今江敏晃(楽天):16年
7位 石原慶幸(広島):16年
12位 小谷野栄一(オリックス):15年
12位 坂口智隆(ヤクルト):15年
※15年以上の選手を集計。

(通算出場試合)
1位 新井貴浩(広島):2320試合
2位 荒木雅博(中日):2168試合
3位 福浦和也(ロッテ):2152試合
4位 阿部慎之助(巨人):2092試合
5位 鳥谷敬(阪神):1974試合
6位 松井稼頭央(西武):1883試合
7位 内川聖一(ソフトバンク):1769試合
8位 福留孝介(阪神):1639試合
9位 栗山巧(西武):1610試合
10位 中島裕之(オリックス):1562試合
11位 今江敏晃(楽天):1551試合
12位 石原慶幸(広島):1527試合
13位 田中賢介(日本ハム):1463試合
14位 中村剛也(西武):1432試合
15位 坂本勇人(巨人):1418試合
16位 細川亨(楽天):1394試合
17位 松田宣浩(ソフトバンク):1350試合
18位 小谷野栄一(オリックス):1324試合
19位 本多雄一(ソフトバンク):1280試合
19位 糸井嘉男(阪神):1280試合
21位 田中浩康(DeNA):1261試合
22位 嶋基宏(楽天):1232試合
23位 坂口智隆(ヤクルト):1221試合
24位 藤田一也(楽天):1201試合
25位 川崎宗則(ソフトバンク):1187試合
26位 大引啓次(ヤクルト):1171試合
27位 炭谷銀次朗(西武):1122試合
28位 西岡剛(阪神):1100試合
29位 長野久義(巨人):1093試合
30位 陽岱鋼(巨人):1080試合
31位 石川雄洋(DeNA):1078試合
32位 長谷川勇也(ソフトバンク):1053試合
32位 鶴岡慎也(日本ハム):1053試合
34位 渡辺直人(楽天):1046試合
35位 中田翔(日本ハム):1039試合
36位 畠山和洋(ヤクルト):1030試合
37位 大島洋平(中日):1029試合
38位 亀井義行(巨人):1016試合
39位 聖澤諒(楽天):1007試合
※1000試合以上の選手を集計。

(通算安打数)
1位 新井貴浩(広島):2178安打
2位 松井稼頭央(西武):2084安打
3位 阿部慎之助(巨人):2036安打
4位 荒木雅博(中日):2023安打
5位 鳥谷敬(阪神):2015安打
6位 内川聖一(ソフトバンク):1975安打
7位 福浦和也(ロッテ):1962安打
8位 中島裕之(オリックス):1694安打
9位 福留孝介(阪神):1692安打
10位 栗山巧(西武):1644安打
11位 坂本勇人(巨人):1559安打
12位 今江敏晃(楽天):1545安打
13位 田中賢介(日本ハム):1429安打
14位 川崎宗則(ソフトバンク):1376安打
15位 糸井嘉男(阪神):1375安打
16位 松田宣浩(ソフトバンク):1371安打
17位 青木宣親(ヤクルト):1284安打
18位 本多雄一(ソフトバンク):1267安打
19位 坂口智隆(ヤクルト):1239安打
20位 中村剛也(西武):1231安打
21位 小谷野栄一(オリックス):1212安打
22位 西岡剛(阪神):1186安打
23位 長野久義(巨人):1160安打
24位 大島洋平(中日):1107安打
25位 秋山翔吾(西武):1031安打
26位 陽岱鋼(巨人):1029安打
27位 長谷川勇也(ソフトバンク):1023安打
28位 田中浩康(DeNA):1009安打
29位 浅村栄斗(西武):1003安打
30位 石原慶幸(広島):994安打
31位 中田翔(日本ハム):968安打
32位 石川雄洋(DeNA):965安打
33位 丸佳浩(広島):947安打
34位 大引啓次(ヤクルト):937安打
35位 T-岡田(オリックス):929安打
36位 川端慎吾(ヤクルト):922安打
37位 藤田一也(楽天):914安打
38位 畠山和洋(ヤクルト):904安打
39位 角中勝也(ロッテ):863安打
40位 菊池涼介(広島):844安打
41位 嶋基宏(楽天):842安打
42位 渡辺直人(楽天):832安打
43位 聖澤諒(楽天):811安打
44位 銀次(楽天):803安打
45位 山田哲人(ヤクルト):762安打
46位 吉村裕基(ソフトバンク):759安打
47位 中村晃(ソフトバンク):758安打
47位 亀井義行(巨人):758安打
49位 柳田悠岐(ソフトバンク):754安打
50位 平井良介(中日):721安打
51位 鈴木大地(ロッテ):720安打
52位 ウラディミール・バレンティン(ヤクルト):706安打
53位 筒香嘉智(DeNA):705安打
54位 西川遥輝(日本ハム):694安打
54位 今宮健太(ソフトバンク):694安打
56位 細川亨(楽天):678安打
57位 ホセ・ロペス(DeNA):669安打
58位 大松尚逸(ヤクルト):650安打
59位 梶谷隆幸(DeNA):646安打
60位 炭谷銀次朗(西武):621安打
61位 雄平(ヤクルト):594安打
62位 根元俊一(ロッテ):575安打
63位 岡田幸文(ロッテ):570安打
64位 藤井淳志(中日):568安打
65位 田中広輔(広島):553安打
66位 安達了一(オリックス):528安打
67位 清田育宏(ロッテ):522安打
68位 脇谷亮太(巨人):521安打
69位 松山竜平(広島):504安打
※500安打以上の選手を集計。

(通算本塁打)
1位 阿部慎之助(巨人):388本
2位 中村剛也(西武):357本
3位 新井貴浩(広島):315本
4位 福留孝介(阪神):256本
5位 ウラディミール・バレンティン(ヤクルト):217本
6位 松田宣浩(ソフトバンク):212本
7位 松井稼頭央(西武):201本
8位 中島裕之(オリックス):189本
9位 中田翔(日本ハム):177本
10位 内川聖一(ソフトバンク):176本
11位 坂本勇人(巨人):165本
12位 T-岡田(オリックス):156本
13位 糸井嘉男(阪神):142本
14位 ホセ・ロペス(DeNA):141本
15位 筒香嘉智(DeNA):138本
16位 鳥谷敬(阪神):137本
17位 山田哲人(ヤクルト):133本
18位 吉村裕基(ソフトバンク):131本
19位 ブラッド・エルドレッド(広島):128本
20位 長野久義(巨人):124本
21位 畠山和洋(ヤクルト):123本
22位 福浦和也(ロッテ):117本
23位 浅村栄斗(西武):115本
23位 エルネスト・メヒア(西武):115本
25位 柳田悠岐(ソフトバンク):114本
26位 丸佳浩(広島):108本
27位 ブランドン・レアード(日本ハム):105本
※100本塁打以上の選手を集計。

(通算打点)
1位 新井貴浩(広島):1279打点
2位 阿部慎之助(巨人):1212打点
3位 中村剛也(西武):969打点
4位 福浦和也(ロッテ):924打点
5位 内川聖一(ソフトバンク):886打点
6位 中島裕之(オリックス):880打点
7位 松井稼頭央(西武):835打点
8位 鳥谷敬(阪神):796打点
9位 松田宣浩(ソフトバンク):733打点
10位 今江敏晃(楽天):670打点
11位 中田翔(日本ハム):643打点
12位 坂本勇人(巨人):639打点
13位 栗山巧(西武):638打点
14位 糸井嘉男(阪神):587打点
15位 小谷野栄一(オリックス):549打点
16位 畠山和洋(ヤクルト):540打点
17位 ウラディミール・バレンティン(ヤクルト):539打点
18位 T-岡田(オリックス):538打点
19位 浅村栄斗(西武):518打点
※500打点以上の選手を集計。

(通算盗塁)
1位 荒木雅博(中日):378個
2位 松井稼頭央(西武):362個
3位 本多雄一(ソフトバンク):337個
4位 川崎宗則(ソフトバンク):267個
5位 糸井嘉男(阪神):266個
6位 田中賢介(日本ハム):203個
7位 聖澤諒(楽天):196個
7位 西岡剛(阪神):196個
9位 西川遥輝(日本ハム):182個
10位 大島洋平(中日):166個
11位 青木宣親(ヤクルト):164個
12位 萩野貴司(ロッテ):153個
13位 中島裕之(オリックス):143個
14位 坂本勇人(巨人):138個
14位 陽岱鋼(巨人):138個
16位 岡田幸文(ロッテ):137個
17位 赤松真人(広島):136個
18位 丸佳浩(広島):130個
19位 鳥谷敬(阪神):129個
20位 梶谷隆幸(DeNA):127個
21位 中島卓也(日本ハム):122個
21位 金子侑司(西武):122個
23位 松田宣浩(ソフトバンク):120個
24位 柳田悠岐(ソフトバンク):118個
25位 渡辺直人(楽天):115個
26位 石川雄洋(DeNA):112個
27位 山田哲人(ヤクルト):102個
※100盗塁以上の選手を集計。


【投手】
(実働年数)
1位 岩瀬仁紀(中日):18年
2位 寺原隼人(ソフトバンク):16年
2位 石川雅規(ヤクルト):16年
4位 五十嵐亮太(ソフトバンク):15年
4位 山井大介(中日):15年
※15年以上の選手を集計。

(通算登板)
1位 岩瀬仁紀(中日):954登板
2位 五十嵐亮太(ソフトバンク):754登板
3位 藤川球児(阪神):657登板
4位 山口鉄也(巨人):642登板
5位 宮西尚生(日本ハム):574登板
6位 高橋聡文(阪神):516登板
7位 永川勝浩(広島):504登板
8位 青山浩二(楽天):500登板
9位 松岡健一(ヤクルト):477登板
10位 西村健太朗(巨人):470登板
11位 久保裕也(楽天):454登板
12位 石川雅規(ヤクルト):427登板
13位 岸田護(オリックス):415登板
14位 森福允彦(巨人):414登板
15位 浅尾拓也(中日):406登板
16位 増井浩俊(オリックス):402登板
17位 涌井秀章(ロッテ):377登板
18位 山口俊(巨人):371登板
19位 谷元圭介(中日):369登板
20位 スコット・マシソン(巨人):359登板
21位 今村猛(広島):355登板
22位 田島慎二(中日):334登板
23位 石井裕也(日本ハム):329登板
24位 杉内俊哉(巨人):316登板
25位 能見篤史(阪神):313登板
26位 大竹寛(巨人):309登板
26位 内海哲也(巨人):309登板
28位 福山博之(楽天):307登板
29位 山井大介(中日):306登板
30位 益田直也(ロッテ):304登板
※300登板以上の選手を集計。

(通算勝利)
1位 石川雅規(ヤクルト):156勝
2位 杉内俊哉(巨人):142勝
3位 内海哲也(巨人):128勝
4位 和田毅(ソフトバンク):126勝
5位 涌井秀章(ロッテ):123勝
6位 金子千尋(オリックス):116勝
7位 岸孝之(楽天):111勝
8位 松坂大輔(中日):108勝
9位 能見篤史(阪神):98勝
10位 成瀬善久(ヤクルト):96勝
10位 大竹寛(巨人):96勝
12位 中田賢一(ソフトバンク):95勝
13位 館山昌平(ヤクルト):85勝
14位 ランディ・メッセンジャー(阪神):84勝
15位 吉見一起(中日):83勝
16位 攝津正(ソフトバンク):77勝
17位 寺原隼人(ソフトバンク):71勝
18位 則本昂大(楽天):65勝
19位 菅野智之(巨人):61勝
20位 五十嵐亮太(ソフトバンク):60勝
20位 唐川侑己(ロッテ):60勝
22位 菊池雄星(西武):59勝
23位 野村祐輔(広島):58勝
24位 岩瀬仁紀(中日):57勝
25位 山井大介(中日):56勝
25位 岩田稔(阪神):56勝
27位 野上亮磨(巨人):53勝
28位 山口鉄也(巨人):52勝
28位 小川泰弘(ヤクルト):52勝
28位 ブライアン・ウルフ(西武):52勝
31位 久保裕也(楽天):50勝
31位 藤川球児(阪神):50勝
※50勝以上の選手を集計。

(通算奪三振)
1位 杉内俊哉(巨人):2156個
2位 和田毅(ソフトバンク):1520個
3位 涌井秀章(ロッテ):1502個
4位 金子千尋(オリックス):1494個
5位 石川雅規(ヤクルト):1446個
6位 内海哲也(巨人):1440個
7位 岸孝之(楽天):1432個
8位 能見篤史(阪神):1388個
9位 松坂大輔(中日):1357個
10位 ランディ・メッセンジャー(阪神):1271個
11位 中田賢一(ソフトバンク):1258個
12位 成瀬善久(ヤクルト):1198個
13位 大竹寛(巨人):1141個
14位 藤川球児(阪神):1055個
15位 則本昂大(楽天):991個
16位 館山昌平(ヤクルト):982個
17位 五十嵐亮太(ソフトバンク):873個
18位 攝津正(ソフトバンク):859個
19位 寺原隼人(ソフトバンク):832個
20位 西勇輝(オリックス):821個
21位 岩瀬仁紀(中日):813個
22位 山井大介(中日):781個
23位 岩田稔(阪神):764個
24位 菅野智之(巨人):763個
25位 吉見一起(中日):757個
26位 菊池雄星(西武):750個
27位 藤浪晋太郎(阪神):736個
28位 山口俊(巨人):721個
29位 岸田護(オリックス):715個
30位 吉川光夫(巨人):656個
31位 久保裕也(楽天):643個
32位 澤村拓一(巨人):641個
33位 大野雄大(中日):635個
34位 青山浩二(楽天):632個
35位 唐川侑己(ロッテ):614個
36位 村中恭兵(ヤクルト):597個
37位 小川泰弘(ヤクルト):594個
38位 永川勝浩(広島):592個
39位 美馬学(楽天):547個
40位 野上亮磨(巨人):538個
41位 武田翔太(ソフトバンク):533個
42位 西村健太朗(巨人):529個
42位 野村祐輔(広島):529個
44位 ブランドン・ディクソン(オリックス):519個
45位 近藤一樹(ヤクルト):517個
46位 山口鉄也(巨人):509個
47位 増井浩俊(オリックス):507個
※500奪三振以上の選手を集計。

(通算セーブ)
1位 岩瀬仁紀(中日):404セーブ
2位 藤川球児(阪神):223セーブ
3位 永川勝浩(広島):165セーブ
4位 山口俊(巨人):111セーブ
5位 増井浩俊(オリックス):110セーブ
6位 松井裕樹(日本ハム):96セーブ
6位 山崎康晃(DeNA):96セーブ
8位 西野勇士(ロッテ):86セーブ
9位 西村健太朗(巨人):81セーブ
10位 中崎翔太(広島):74セーブ
11位 澤村拓一(巨人):73セーブ
12位 五十嵐亮太(ソフトバンク):70セーブ
13位 岸田護(オリックス):63セーブ
14位 田島慎二(中日):60セーブ
15位 増田達至(西武):59セーブ
16位 高橋朋己(西武):52セーブ
※50セーブ以上の選手を集計。

(通算ホールド)
1位 山口鉄也(巨人):273ホールド
2位 宮西尚生(日本ハム):257ホールド
3位 浅尾拓也(中日):200ホールド
4位 五十嵐亮太(ソフトバンク):157ホールド
5位 スコット・マシソン(巨人):152ホールド
6位 高橋聡文(阪神):139ホールド
7位 森福允彦(巨人):131ホールド
8位 増井浩俊(オリックス):129ホールド
9位 松岡健一(ヤクルト):127ホールド
10位 藤川球児(阪神):118ホールド
11位 青山浩二(楽天):117ホールド
12位 佐藤達也(オリックス):109ホールド
13位 久保裕也(楽天):107ホールド
13位 谷元圭介(中日):107ホールド
15位 益田直也(ロッテ):105ホールド
16位 大谷智久(ロッテ):102ホールド
17位 今村猛(広島):97ホールド
18位 田島慎二(中日):91ホールド
18位 又吉克樹(中日):91ホールド
20位 福山博之(楽天):88ホールド
21位 三上朋也(DeNA):85ホールド
22位 森唯斗(ソフトバンク):83ホールド
23位 石井裕也(日本ハム):82ホールド
24位 松永昂大(ロッテ):81ホールド
25位 内竜也(ロッテ):80ホールド
26位 西村健太朗(巨人):77ホールド
27位 増田達至(西武):75ホールド
28位 永川勝浩(広島):74ホールド
29位 攝津正(ソフトバンク):73ホールド
30位 加賀繁(DeNA):71ホールド
31位 ジェイ・ジャクソン(広島):67ホールド
32位 岩瀬仁紀(中日):64ホールド
33位 岸田護(オリックス):62ホールド
34位 秋吉亮(ヤクルト):61ホールド
35位 榎田大樹(阪神):60ホールド
36位 山本哲哉(ヤクルト):55ホールド
36位 中崎翔太(広島):55ホールド
38位 田中健二朗(DeNA):50ホールド
※50ホールド以上の選手を集計。

※上記は、現役選手を集計対象としています。
※上記は、日本プロ野球での記録について集計しています。
※上記は、日本プロ野球の12球団に所属している選手のみを集計対象としています。
※上記は、2017年シリーズ終了時の成績を集計しています。
※2018年2月9日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年01月15日

「【日本プロ野球】球団別永久欠番一覧」

『【日本プロ野球】球団別永久欠番一覧』



【読売ジャイアンツ】
○1:王貞治
1989年3月16日
○3:長嶋茂雄
1974年11月21日
○4:黒沢俊夫
1947年7月9日
○14:沢村栄治
1947年7月9日
○16:川上哲治
1965年1月18日
○34:金田正一
1970年4月2日
○55:松井秀喜(準永久欠番)


【阪神タイガース】
○10:藤村富美男
1958年11月30日
○11:村山実
1972年11月2日
○23:吉田義男
1987年10月13日
○6:金本知憲(準永久欠番)
○31:掛布雅之(準永久欠番)
○53:赤星憲広(準永久欠番)


【中日ドラゴンズ】
○10:服部受弘
1960年3月20日
○15:西沢道夫
1959年3月15日


【広島東洋カープ】
○3:衣笠祥雄
1987年9月21日
○8:山本浩二
1986年10月27日
○15:黒田博樹
2016年11月1日
○1:前田智徳(準永久欠番)
○7:野村謙二郎(準永久欠番)
○9:緒方孝市(準永久欠番)
○20:北別府学(準永久欠番)


【東京ヤクルトスワローズ】
○1:若松勉(準永久欠番)
○6:宮本慎也(準永久欠番)
○8:大杉勝男(準永久欠番)
○27:古田敦也(準永久欠番)


【横浜DeNAベイスターズ】
○18:三浦大輔(準永久欠番)


【福岡ソフトバンクホークス】
○9:小久保裕紀(準永久欠番)
○15:藤井将雄(準永久欠番)
○30:鶴岡一人(準永久欠番)
○52:川崎宗則(準永久欠番)
○89:王貞治(準永久欠番)
○90:景浦安武(準永久欠番)


【北海道日本ハムファイターズ】
○100:大社義規
2009年2月1日
○41:稲葉篤紀(準永久欠番)
○86:大沢啓二(準永久欠番)


【埼玉西武ライオンズ】
○24:稲尾和久
2012年7月4日
○3:大下弘(準永久欠番)
○6:中西太(準永久欠番)
○27:伊東勤(準永久欠番)
○89:森慎二(準永久欠番)


【オリックス・バファローズ】
○3:長池徳士(準永久欠番)
○7:福本豊(準永久欠番)
○41:小瀬浩之(準永久欠番)
○51:イチロー(準永久欠番)


【千葉ロッテマリーンズ】
○8:有藤通世(準永久欠番)
○26:千葉ロッテマリーンズファン(準永久欠番)
○29:村田兆治(準永久欠番)


【東北楽天ゴールデンイーグルス】
○10:東北楽天ゴールデンイーグルスファン
2004年12月17日
○18:田中将大(準永久欠番)
○19:野村克也(準永久欠番)
○77:星野仙一(永久欠番を検討)

※上記は、日本プロ野球各球団の永久欠番について集計しています。
※上記の日時は、制定日です。
※上記は、準永久欠番も含んでいます。
※2018年1月15日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年12月13日

「MLB日本人選手のルーキーシーズン格付けランキング(野手編)」

『MLB日本人選手のルーキーシーズン格付けランキング(野手編)』



1位 イチロー
2位 井口資仁
3位 松井秀喜
4位 青木宣親
5位 城島健司

※発表:スポーツ・イラストレイテッド
※2017年11月11日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「MLB日本人選手のルーキーシーズン格付けランキング(投手編)」

『MLB日本人選手のルーキーシーズン格付けランキング(投手編)』



1位 野茂英雄
2位 ダルビッシュ有
3位 松坂大輔
4位 田中将大
5位 斎藤隆

※発表:スポーツ・イラストレイテッド
※2017年11月11日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年12月08日

「【プロ野球】逆輸入した外国人選手」

『【プロ野球】逆輸入した外国人選手』



【野手一覧】
○オレステス・デストラーデ(西武)
.255 153試合145安打20本塁打87打点

○セシル・フィルダー(阪神)
.277 159試合159安打51本塁打132打点

○アルフォンソ・ソリアーノ(広島)
.277 159試合179安打46本塁打95打点41盗塁

○ケーシー・マギー
.287 160試合177安打4本塁打76打点


【投手】
○ビル・ガリクソン(巨人)
3.90 35登板20勝9敗91奪三振

○コルビー・ルイス(広島)
4.66 33登板17勝9敗142奪三振

○エリック・スタルツ(広島)
3.93 33登板11勝13敗131奪三振

○スコット・アッチソン(阪神)
2.75 70登板6勝0敗49奪三振14ホールド

○ライアン・ボーグルソン(オリックス)
3.37 31登板14勝9敗158奪三振

○トニー・バーネット(ヤクルト)
2.09 53登板7勝3敗49奪三振15ホールド

○バディ・カーライル(日本ハム)
1.45 27登板1勝1敗28奪三振2ホールド

○マイルズ・マイコラス(巨人)

※上記は、日本プロ野球に移籍した後、大リーグに移籍した主な外国人選手を集計しています。
※上記は、大リーグに移籍した際の最高成績を記載しています。
※上記の()内は、日本プロ野球最終在籍時の球団名です。
※2017年12月8日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年10月26日

「【プロ野球】新入団選手経済効果ランキング」

『【プロ野球】新入団選手経済効果ランキング』



1位 清宮幸太郎(阪神):約64億8975万円
2位 斎藤佑樹(日本ハム):約52億5045万円
3位 藤浪晋太郎(阪神):約44億5000万円
4位 田中将大(楽天):約35億0000万円

※上記は、プロ野球新入団選手の経済効果を集計しています。
※上記の()内は、入団した場合のチームです。
※発表:関西大学 宮本勝浩名誉教授
※2017年10月26日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年10月12日

「プロ野球 投手歴代通算記録ランキング」

『プロ野球 投手歴代通算記録ランキング』



【登板ランキング】
1位 岩瀬仁紀:954登板★(現役最高記録)(社会人最高記録)
2位 米田哲也:949登板(高卒最高記録)
3位 金田正一:944登板
4位 梶本隆夫:867登板
5位 小山正明:856登板
6位 江夏豊:829登板
7位 皆川睦雄:759登板
8位 稲尾和久:756登板
9位 鹿取義隆:755登板(大卒最高記録)
10位 五十嵐亮太:754登板★
11位 権藤正利:719登板
12位 大野豊:707登板
13位 石井茂雄:705登板
14位 鈴木啓示:703登板
15位 山本和行:700登板

※上記は、通算700登板以上の投手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。


【勝利ランキング】
1位 金田正一:400勝(高卒最高記録)
2位 米田哲也:350勝
3位 小山正明:320勝
4位 鈴木啓示:317勝
5位 別所毅彦:310勝
6位 ヴィクトル・スタルヒン:303勝(外国人最高記録)
7位 山田久志:284勝(社会人最高記録)
8位 稲尾和久:276勝
9位 梶本隆夫:254勝
10位 東尾修:251勝
11位 野口二郎:237勝
11位 若林忠志:237勝
13位 工藤公康:224勝
14位 村山実:222勝
15位 皆川睦雄:221勝
16位 山本昌:219勝
17位 杉下茂:215勝
17位 村田兆治:215勝
19位 北別府学:213勝
20位 中尾碩志:209勝
21位 江夏豊:206勝
22位 堀内恒夫:203勝
23位 平松政次:201勝
24位 藤本英雄:200勝

※上記は、通算200勝以上の投手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。


【奪三振ランキング】
1位 金田正一:4490奪三振(高卒最高記録)
2位 米田哲也:3388奪三振
3位 小山正明:3159奪三振
4位 鈴木啓示:3061奪三振
5位 江夏豊:2987奪三振
6位 梶本隆夫:2945奪三振
7位 工藤公康:2859奪三振
8位 稲尾和久:2574奪三振
9位 三浦大輔:2481奪三振
10位 村田兆治:2363奪三振
11位 山本昌:2310奪三振
11位 村山実:2271奪三振
13位 小野正一:2244奪三振
14位 杉内俊哉:2156奪三振★(現役最高記録)
15位 石井一久:2115奪三振
16位 槙原寛己:2111奪三振
17位 川口和久:2092奪三振(社会人最高記録)
18位 西口文也:2082奪三振(大卒最高記録)
19位 山田久志:2058奪三振
20位 平松政次:2045奪三振
21位 星野伸之:2041奪三振
22位 松岡弘:2008奪三振

※上記は、通算2000奪三振以上の投手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。


【セーブランキング】
1位 岩瀬仁紀:404セーブ★(現役最高記録)(社会人最高記録)
2位 高津臣吾:286セーブ(大卒最高記録)
3位 佐々木主浩:252セーブ
4位 デニス・サファテ:229セーブ★(外国人最高記録)
5位 小林雅英:228セーブ
6位 藤川球児:223セーブ★(高卒最高記録)
7位 江夏豊:193セーブ
8位 馬原孝浩:182セーブ
9位 マーク・クルーン:177セーブ
10位 武田久:167セーブ★
11位 永川勝浩:165セーブ★
12位 豊田清:157セーブ
13位 平野佳寿:146セーブ
14位 赤堀元之:139セーブ
15位 大野豊:138セーブ
16位 大塚晶則:137セーブ
17位 斉藤明夫:133セーブ
18位 鹿取義隆:131セーブ
19位 山本和行:130セーブ
20位 林昌勇:128セーブ
21位 牛島和彦:126セーブ
22位 エディ・ギャラード:120セーブ
23位 ロドニー・ペドラザ:117セーブ
24位 郭源治:116セーブ
25位 山口俊:111セーブ★
26位 佐々岡真司:106セーブ
27位 MICHEAL:104セーブ

※上記は、通算100セーブ以上の投手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。


【ホールドランキング】
1位 山口鉄也:273ホールド★(現役最高記録)(高卒最高記録)
2位 宮西尚生:257ホールド★(大卒最高記録)
3位 浅尾拓也:200ホールド★
4位 五十嵐亮太:157ホールド★
5位 マシソン:152ホールド★(外国人最高記録)
6位 ウィリアムス:141ホールド
7位 平野佳寿:139ホールド★
7位 高橋聡文:139ホールド★
8位 森福允彦:131ホールド★(社会人最高記録)
10位 増井浩俊:129ホールド★
11位 松岡健一:127ホールド★
12位 福原忍:118ホールド
13位 久保田智之:117ホールド
13位 青山浩二:117ホールド★
15位 藤川球児:116ホールド★
16位 薮田安彦:112ホールド
17位 押本健彦:111ホールド
17位 益田直也:111ホールド★
19位 横山竜士:110ホールド
20位 佐藤達也:109ホールド★
21位 菊池原毅:107ホールド
21位 武田久:107ホールド★
21位 久保裕也:107ホールド★
24位 谷元圭介:106ホールド★
25位 星野智樹:105ホールド

※上記は、通算100ホールド以上の投手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。

※上記は、日本プロ野球のみの記録です。
※上記は、メジャーリーグの記録を含んでいません。
※上記の外国人選手は、日本プロ野球でドラフト指名されていない。または、日本の高校を卒業していない外国国籍の投手を集計しています。
※上記は、手集計のため多少の誤差がある場合があります。
※上記は、2017年シーズンまでの成績を集計しています。
※2017年10月12日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「プロ野球 野手歴代通算記録ランキング」

『プロ野球 野手歴代通算記録ランキング』



【出場試合ランキング】
1位 谷繋元信:3021試合(高卒最高記録)
2位 野村克也:3017試合
3位 王貞治:2831試合
4位 張本勲:2752試合
5位 衣笠祥雄:2677試合
5位 大島康徳:2638試合
7位 立浪和義:2586試合
8位 金本知憲:2578試合(大卒最高記録)
9位 門田博光:2571試合(社会人最高記録)
10位 土井正博:2449試合
11位 石井琢朗:2413試合
12位 福本豊:2401試合
13位 伊東勤:2379試合
14位 清原和博:2338試合
15位 新井貴浩:2320試合★(現役最高記録)
16位 山本浩二:2284試合
17位 高木守道:2282試合
18位 中村紀洋:2267試合
19位 山崎裕之:2251試合
20位 山崎武司:2249試合
21位 田中幸雄:2238試合
22位 落合博満:2236試合
23位 山内一弘:2235試合
23位 大杉勝男:2235試合
25位 榎本喜八:2222試合
26位 稲葉篤紀:2213試合
27位 柴田勲:2208試合
28位 広瀬叔功:2190試合
28位 松原誠:2190試合
30位 秋山幸二:2189試合
31位 前田智徳:2188試合
32位 長嶋茂雄:2186試合
32位 荒木雅博:2168試合★
34位 宮本慎也:2162試合
35位 福浦和也:2152試合★
36位 木俣達彦:2142試合
37位 阿部慎之助:2092試合★
38位 江藤慎一:2084試合
39位 新井宏昌:2076試合
40位 堀幸一:2064試合
41位 有藤道世:2063試合
41位 駒田徳広:2063試合
43位 若松勉:2062試合
44位 小久保裕紀:2057試合
45位 毒島章一:2056試合
46位 真弓明信:2051試合
47位 加藤英司:2028試合
48位 藤井平:2010試合
49位 古田敦也:2008試合
50位 吉田義男:2007試合

※上記は、通算2000試合以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。


【安打ランキング】
1位 張本勲:3085安打(高卒最高記録)
2位 野村克也:2901安打
3位 王貞治:2786安打
4位 門田博光:2566安打(社会人最高記録)
5位 衣笠祥雄:2543安打
5位 福本豊:2543安打
7位 金本知憲:2539安打(大卒最高記録)
8位 立浪和義:2480安打
9位 長嶋茂雄:2471安打
10位 土井正博:2452安打
11位 石井琢朗:2432安打
12位 落合博満:2371安打
13位 川上哲治:2351安打
14位 山本浩二:2339安打
15位 榎本喜八:2314安打
16位 高木守道:2274安打
17位 山内一弘:2271安打
18位 大杉勝男:2228安打
19位 大島康徳:2204安打
20位 新井貴浩:2178安打★(現役最高記録)
21位 若松勉:2173安打
22位 稲葉篤紀:2167安打
23位 秋山幸二:2157安打
23位 広瀬叔功:2157安打
25位 宮本慎也:2133安打
25位 清原和博:2133安打
27位 小笠原道大:2120安打
28位 前田智徳:2119安打
29位 谷繋元信:2108安打
30位 中村紀洋:2101安打
31位 古田敦也:2097安打
32位 松原誠:2095安打
33位 松井稼頭央:2084安打★
34位 山崎裕之:2081安打
35位 藤井平:2064安打
36位 谷沢健一:2062安打
37位 江藤慎一:2057安打
37位 有藤道世:2057安打
39位 加藤英司:2055安打
40位 和田一浩:2050安打
41位 小久保裕紀:2041安打
42位 新井宏昌:2038安打
43位 阿部慎之助:2036安打★
44位 荒木雅博:2023安打★
45位 野村謙二郎:2020安打
46位 柴田勲:2018安打
47位 アレックス・ラミレス:2017安打(外国人最高記録)
48位 田中幸雄:2012安打
49位 駒田徳広:2006安打

※上記は、通算2000安打以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。


【本塁打ランキング】
1位 王貞治:868本塁打(高卒最高記録)
2位 野村克也:657本塁打
3位 門田博光:567本塁打(社会人最高記録)
4位 山本浩二:536本塁打(大卒最高記録)
5位 清原和博:510本塁打
6位 落合博満:504本塁打
7位 張本勲:504本塁打
7位 衣笠祥雄:504本塁打
9位 大杉勝男:486本塁打
10位 金本知憲:476本塁打
11位 田淵幸一:474本塁打
12位 土井正博:465本塁打
13位 タフィ・ローズ:464本塁打(外国人最高記録)
14位 長嶋茂雄:444本塁打
15位 秋山幸二:437本塁打
16位 小久保裕紀:413本塁打
17位 中村紀洋:404本塁打
18位 山崎武司:403本塁打
19位 山内一弘:396本塁打
20位 阿部慎之助:388本塁打★(現役最高記録)
21位 大島康徳:382本塁打
21位 原辰徳:382本塁打
23位 アレックス・ラミレス:380本塁打
24位 小笠原道大:378本塁打
25位 江藤慎一:367本塁打
26位 江藤智:364本塁打
27位 村田修一:360本塁打★
28位 アレックス・カブレラ:357本塁打
28位 中村剛也:357本塁打★
30位 松中信彦:352本塁打
31位 掛布雅之:349本塁打
32位 有藤道世:348本塁打
33位 加藤英司:347本塁打
34位 長池徳士:338本塁打
34位 宇野勝:338本塁打
36位 松井秀喜:332本塁打
37位 松原誠:331本塁打
38位 高橋由伸:321本塁打
39位 和田一浩:319本塁打
40位 新井貴浩:315本塁打★
41位 広澤克実:306本塁打
42位 池山隆寛:304本塁打

※上記は、通算300本塁打以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。


【打点ランキング】
1位 王貞治:2170打点(高卒最高記録)
2位 野村克也:1988打点
3位 門田博光:1678打点(社会人最高記録)
4位 張本勲:1676打点
5位 落合博満:1564打点
6位 清原和博:1530打点
7位 長嶋茂雄:1522打点(大卒最高記録)
8位 金本知憲:1521打点
9位 大杉勝男:1507打点
10位 山本浩二:1475打点
11位 衣笠祥雄:1448打点
12位 土井正博:1400打点
13位 中村紀洋:1348打点
14位 川上哲治:1319打点
15位 秋山幸二:1312打点
16位 小久保裕紀:1304打点
17位 山内一弘:1286打点
18位 新井貴浩:1279打点★(現役最高記録)
19位 アレックス・ラミレス:1272打点(外国人最高記録)
20位 タフィ・ローズ:1269打点
21位 加藤英司:1268打点
22位 大島康徳:1234打点
23位 阿部慎之助:1212打点★
24位 山崎武司:1205打点
25位 江藤慎一:1189打点
26位 松原誠:1180打点
27位 小笠原道大:1169打点
28位 松村信彦:1168打点
29位 田淵幸一:1135打点
30位 藤村富美男:1126打点
31位 村田修一:1123打点★
32位 前田智徳:1112打点
33位 原辰徳:1093打点
34位 和田一浩:1081打点
35位 有藤道世:1061打点
36位 稲葉篤紀:1050打点
37位 谷繋元信:1040打点
37位 立浪和義:1037打点
39位 青田昇:1034打点
40位 田中幸雄:1026打点
41位 江藤智:1020打点
42位 掛布雅之:1019打点
43位 井口資仁:1017打点
44位 古田敦也:1009打点

※上記は、通算1000打点以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。


【盗塁ランキング】
1位 福本豊:1065盗塁(社会人最高記録)
2位 広瀬叔功:596盗塁(高卒最高記録)
3位 柴田勲:579盗塁
4位 木塚忠助:479盗塁
5位 高橋慶彦:477盗塁
6位 金山次郎:456盗塁
7位 大石大二郎:415盗塁
8位 飯田徳治:390盗塁
9位 呉昌征:381盗塁(外国人最高記録)
9位 赤星憲広:381盗塁(大卒最高記録)
11位 荒木雅博:378盗塁★(現役最高記録)
12位 古川清蔵:370盗塁
13位 高木守道:369盗塁
14位 西村徳文:363盗塁
15位 松井稼頭央:362盗塁★
16位 石井琢朗:358盗塁
17位 島田誠:352盗塁
18位 吉田義男:350盗塁
19位 中暁生:347盗塁
20位 坪内道典:344盗塁
21位 松本匡史:342盗塁
21位 本多雄一:337盗塁★
23位 屋鋪要:327盗塁
24位 高木豊:321盗塁
25位 片岡治大:320盗塁
26位 張本勲:319盗塁
27位 森下整鎮:315盗塁
28位 ロベルト・バルボン:308盗塁
29位 秋山幸二:303盗塁

※上記は、通算300盗塁以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。


【犠打ランキング】
1位 川相昌弘:533犠打(高卒最高記録)
2位 平野謙:451犠打(大卒最高記録)
3位 宮本慎也:408犠打(社会人最高記録)
4位 伊東勤:305犠打
5位 新井宏昌:300犠打

※上記は、通算300犠打以上の選手を集計しています。
※上記の★印は現役選手です。

※上記は、日本プロ野球のみの記録です。
※上記は、メジャーリーグの記録を含んでいません。
※上記の外国人選手は、日本プロ野球でドラフト指名されていない。または、日本の高校を卒業していない外国国籍の選手を集計しています。
※上記は、手集計のため多少の誤差がある場合があります。
※上記は、2017年シーズンまでの成績を集計しています。
※2017年10月12日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 12:00|PermalinkComments(1)

2017年09月22日

「メジャーリーグ 最驚MVPランキング」

『メジャーリーグ 最驚MVPランキング』



1位 イチロー(2001年:マリナーズ)
2位 テリー・ペンドルトン(1991年:ブレーブス)
3位 ウィリー・ヘルナンデス(1984年:タイガース)
4位 ライアン・ハワード(2006年:フィリーズ)
5位 ボビー・シャンツ(1952年:アスレチックス)
6位 ケビン・ミッチェル(1989年:ジャイアンツ)
7位 ドリオ・ベルサレス(1965年:ツインズ)
8位 ジム・コンスタンティ(1950年:フィリーズ)
9位 ジャスティン・モーノー(2006年:ツインズ)
10位 ケン・カミニティ(1996年:パドレス)
11位 バッキー・ウォルターズ(1939年:レッズ)
12位 バイダ・ブルー(1971年:アスレチックス)

※発表:MLB公式サイト
※2017年9月22日付



今日もがんばります。
では、また次回



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