スポーツ中継視聴率

2018年11月16日

「【フィギュアスケート】歴代平均視聴率」

『【フィギュアスケート】歴代平均視聴率』



【2010年】
1位 バンクーバー五輪女子FS(2010年2月26日):36.3%
2位 全日本選手権女子FS(2010年12月26日):29.0%
3位 全日本選手権女子SP(2010年12月25日):24.6%
4位 グランプリファイナル男子・女子FS(2010年12月11日):22.9%
5位 世界選手権女子FS(2010年3月28日):22.6%
6位 バンクーバー五輪男子SP(2010年2月17日):20.6%
7位 グランプリファイナル男子・女子SP(2010年12月10日):20.2%
8位 バンクーバー五輪女子SP(2010年2月24日):18.3%
9位 全日本選手権メダリストオンアイス(2010年12月27日):17.0%
10位 NHK杯女子FS(2010年10月23日):15.0%
10位 全日本選手権男子SP(2010年12月24日):15.0%
12位 全日本選手権男子FS(2010年12月25日):14.6%
13位 NHK杯女子SP(2010年10月22日):14.2%
14位 中国杯男子・女子SP(2010年11月6日):13.8%
15位 グランプリファイナルエキシビション(2010年12月10日):11.3%
16位 中国杯男子・女子FS(2010年11月7日):10.8%
17位 NHK杯エキシビション(2010年10月24日):9.2%

【2011年】
1位 世界選手権女子FS(2011年4月30日):29.3%
2位 世界選手権女子SP(2011年4月29日):27.8%
3位 全日本選手権女子FS(2011年12月25日):26.7%
4位 全日本選手権女子SP(2011年12月24日):22.7%
5位 四大陸選手権女子FS(2011年2月20日):21.1%
6位 全日本選手権男子FS(2011年12月24日):19.6%
7位 四大陸選手権男子FS・女子SP(2011年2月19日):19.1%
8位 ロシア杯女子FS・男子SP(2011年11月26日):18.2%
9位 グランプリファイナル男子・女子FS(2011年12月11日):17.7%
10位 NHK杯女子FS(2011年11月12日):16.7%
11位 ロシア杯女子SP(2011年11月25日):16.3%
12位 NHK杯女子SP(2011年11月11日):14.8%
13位 グランプリファイナル男子・女子SP(2011年12月10日):14.3%
14位 全日本選手権メダリストオンアイス(2011年12月26日):13.6%
15位 全日本選手権男子SP(2011年12月23日):12.3%
16位 四大陸選手権男子SP(2011年2月18日):11.9%

【2012年】
1位 グランプリファイナル女子FS(2012年12月8日):23.2%
2位 NHK杯女子FS(2012年11月24日):20.2%
3位 グランプリファイナル女子SP(2012年12月7日):19.5%
4位 全日本選手権女子FS(2012年12月23日):19.1%
5位 中国杯男子FS・女子FS(2012年11月3日):18.4%
6位 全日本選手権男子FS・女子SP(2012年12月22日):17.1%
7位 国別対抗戦女子FS(2012年4月21日):16.2%
8位 四大陸選手権男子FS・女子SP(2012年2月11日):15.5%
9位 四大陸選手権女子FS(2012年2月12日):15.4%
10位 世界選手権女子FS(2012年4月1日):14.8%
11位 世界選手権男子FS(2012年3月31日):14.7%
12位 国別対抗戦男子SP・女子SP(2012年4月19日):14.6%
13位 国別対抗戦男子FS(2012年4月20日):14.3%
14位 世界選手権女子SP(2012年3月29日):12.6%
15位 グランプリファイナル男子FS(2012年12月8日):11.1%
16位 全日本選手権男子SP(2012年12月21日):10.4%
17位 四大陸選手権男子SP(2012年2月10日):9.9%
18位 NHK杯エキシビション(2012年11月25日):9.5%
18位 全日本選手権エキシビション(2012年12月24日):9.5%
20位 NHK杯男子FS(2012年11月24日):7.0%
21位 NHK杯男子SP(2012年11月23日):5.5%

【2013年】
1位 全日本選手権女子FS(2013年12月23日):30.0%
2位 全日本選手権男子FS(2013年12月22日):23.0%
3位 全日本選手権女子SP(2013年12月22日):22.7%
4位 国別対抗戦女子FS(2013年4月13日):17.9%
5位 世界選手権女子FS(2013年3月17日):17.0%
6位 国別対抗戦男子FS(2013年4月13日):16.8%
7位 四大陸選手権男子FS・女子SP(2013年2月9日):16.4%
8位 四大陸選手権女子FS(2013年2月10日):16.3%
9位 国別対抗戦男子SP・女子SP(2013年4月11日):15.0%
10位 世界選手権男子FS(2013年3月16日):13.1%
11位 世界選手権女子SP(2013年3月15日):12.6%
12位 国別対抗戦エキシビション(2013年4月14日):11.4%
13位 世界選手権男子SP(2013年3月14日):10.8%
14位 世界選手権エキシビション(2013年3月17日):8.2%

【2014年】
1位 世界選手権女子FS(2014年3月29日):23.0%
2位 ソチ五輪男子FS(2014年2月15日):21.9%
3位 世界選手権男子FS(2014年3月28日):20.9%
4位 世界選手権女子SP(2014年3月27日):19.2%
5位 全日本選手権男子FS・女子SP(2014年12月27日):18.6%
6位 NHK杯男子SP・女子SP(2014年11月28日):17.7%
7位 NHK杯男子FS・女子FS(2014年11月29日):17.2%
8位 全日本選手権男子SP(2014年12月26日):16.2%
9位 ソチ五輪女子FS(2014年2月20日):15.1%
10位 全日本選手権女子FS(2014年12月28日):14.0%
11位 世界選手権男子SP(2014年3月26日):13.2%
12位 ソチ五輪男子SP(2014年2月14日):12.9%
13位 ソチ五輪女子SP(2014年2月20日):11.2%
14位 全日本選手権メダリストオンアイス(2014年12月29日):9.3%

【2015年】
1位 NHK杯女子FS(2015年11月28日):23.5%
2位 全日本選手権女子FS(2015年12月27日):20.6%
3位 全日本選手権女子SP(2015年12月26日):19.5%
4位 NHK杯男子FS(2015年11月28日):18.0%
5位 NHK杯女子SP(2015年11月27日):17.7%
6位 全日本選手権男子FS(2015年12月26日):17.5%
7位 国別対抗戦男子FS(2015年4月17日):15.7%
8位 国別対抗戦女子FS(2015年4月18日):13.1%
8位 カナダ杯男子SP・女子SP(2015年10月31日):13.1%
8位 カナダ杯男子FS・女子FS(2015年11月1日):13.1%
11位 全日本選手権男子SP(2015年12月25日):12.9%
12位 ジャパンオープン(2015年10月3日):11.6%
13位 国別対抗戦男子SP・女子SP(2015年4月16日):11.0%
14位 国別対抗戦エキシビション(2015年4月19日):9.9%
15位 四大陸選手権男子FS(2015年2月14日):9.2%
16位 NHK杯男子SP(2015年11月27日):8.8%
17位 四大陸選手権女子FS(2015年2月15日):8.7%
18位 四大陸選手権男子SP・女子SP(2015年2月13日):8.6%
19位 アメリカ杯男子FS・女子FS(2015年10月25日):5.8%
20位 アメリカ杯男子SP・女子SP(2015年10月24日):5.3%

【2016年】
1位 グランプリファイナル男子FS・女子FS(2016年12月11日):17.6%
2位 世界選手権男子SP(2016年3月31日):16.3%
3位 NHK杯男子FS(2016年11月26日):16.0%
4位 グランプリファイナル男子SP(2016年12月9日):15.8%
5位 NHK杯女子FS(2016年11月26日):14.5%
6位 世界選手権男子FS(2016年4月2日):14.3%
7位 全日本選手権女子SP(2016年12月24日):14.3%
8位 全日本選手権女子FS(2016年12月25日):14.1%
9位 世界選手権女子FS(2016年4月3日):13.6%
9位 全日本選手権男子FS(2016年12月24日):13.6%
11位 世界選手権女子SP(2016年4日1日):13.4%
11位 NHK杯男子SP(2016年11月25日):13.4%
13位 四大陸選手権女子FS(2016年2月20日):12.6%
14位 グランプリファイナル女子SP(2016年12月10日):11.8%
15位 カナダ杯男子FS・女子FS(2016年10月30日):11.7%
16位 カナダ杯男子SP・女子SP(2016年10月29日):10.7%
17位 アメリカ杯男子SP・女子FS(2016年10月23日):10.0%
18位 四大陸選手権男子SP(2016年2月19日):9.9%
19位 フランス杯男子SP・女子SP(2016年11月12日):9.8%
20位 アメリカ杯女子SP(2016年10月22日):9.5%
21位 四大陸選手権男子FS(2016年2月21日):9.0%
22位 四大陸選手権女子SP(2016年2月18日):8.6%
22位 フランス杯男子FS・女子FS(2016年11月13日):8.6%
22位 全日本選手権男子SP(2016年12月23日):8.6%
25位 ジャパンオープン(2016年10月1日):7.0%
26位 ロシア杯男子FS・女子FS(2016年11月6日):6.5%
27位 ロシア杯男子SP・女子SP(2016年11月5日):5.6%

【2017年】
1位 世界選手権男子FS(2017年4月2日):18.1%
2位 国別対抗戦男子FS(2017年4月21日):16.0%
3位 ロシア杯男子SP(2017年10月20日):15.0%
4位 ロシア杯男子FS・女子SP(2017年10月21日):14.5%
5位 グランプリファイナル男子FS・女子SP(2017年12月8日):14.4%
6位 全日本選手権女子FS(2017年12月23日):14.0%
7位 国別対抗戦男子SP・女子SP(2017年4月20日):13.2%
7位 国別対抗戦女子FS(2017年4月22日):13.2%
9位 四大陸選手権男子FS(2017年2月19日):12.7%
9位 世界選手権男子SP(2017年3月30日):12.7%
11位 グランプリファイナル男子SP(2017年12月7日):12.6%
12位 全日本選手権男子FS(2017年12月24日):11.8%
13位 国別対抗戦エキシビション(2017年4月23日):10.9%
14位 四大陸選手権男子SP(2017年2月17日):10.7%
15位 全日本選手権女子SP(2017年12月21日):10.6%
16位 NHK杯女子FS(2017年11月11日):10.5%
17位 グランプリファイナル女子FS(2017年12月9日):10.3%
18位 四大陸選手権女子FS(2017年2月18日):9.5%
19位 全日本選手権男子SP(2017年12月22日):8.6%
20位 ジュニア選手権女子FS(2017年3月18日):8.5%
21位 世界選手権女子SP(2017年3月29日):6.9%
21位 四大陸選手権女子SP(2017年2月16日):6.9%
23位 NHK杯男子SP・女子SP(2017年11月10日):6.8%
24位 NHK杯男子FS(2017年11月11日):6.7%
25位 フランス杯男子SP・女子SP(2017年11月18日):6.3%
26位 ジャパンオープン(2017年10月10日):5.6%

【2018年】
1位 平昌五輪男子FS(2018年2月17日):33.9%
2位 平昌五輪女子SP(2018年2月21日):16.5%
3位 平昌五輪女子FS(2018年2月23日):13.3%
4位 四大陸選手権男子FS(2018年1月27日):9.1%
5位 四大陸選手権女子FS(2018年1月26日):8.2%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、フィギュアスケートの視聴率を集計しています。
※2018年11月16日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年11月01日

「プロ野球日本シリーズ歴代平均視聴率ランキング」

『プロ野球日本シリーズ歴代平均視聴率ランキング』



1位 「ヤクルトスワローズvs阪急ブレーブス」(フジテレビ):45.6%
1978年10月22日 第7戦

2位 「読売ジャイアンツvsオリックスブルーウェーブ」(日本テレビ):43.3%
1996年10月20日 第2戦

3位 「読売ジャイアンツvs南海ホークス」(日本テレビ):43.1%
1965年11月3日 第3戦

3位 「読売ジャイアンツvsオリックスブルーウェーブ」(日本テレビ):43.1%
1996年10月19日 第1戦

5位 「読売ジャイアンツvs西武ライオンズ」(日本テレビ):41.8%
1983年11月3日 第5戦

6位 「日本ハムファイターズvs読売ジャイアンツ」(テレビ朝日):41.3%
1981年10月25日 第6戦

7位 「日本ハムファイターズvs読売ジャイアンツ」(TBS):41.0%
1983年10月30日 第2戦

8位 「西武ライオンズvs読売ジャイアンツ」(TBS):40.2%
1983年11月7日 第7戦

9位 「西武ライオンズvs読売ジャイアンツ」(テレビ朝日):40.2%
1994年10月26日 第4戦

10位 「西武ライオンズvs読売ジャイアンツ」(テレビ朝日):40.1%
1994年10月27日 第5戦

11位 「西武ライオンズvs読売ジャイアンツ」(テレビ朝日):40.0%
1994年10月25日 第3戦

12位 「読売ジャイアンツvs福岡ダイエーホークス」(日本テレビ):36.4%
2000年10月28日 第6戦

13位 「読売ジャイアンツvs福岡ダイエーホークス」(日本テレビ):32.9%
2000年10月22日 第2戦

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、プロ野球日本シリーズの視聴率を集計しています。
※2018年11月1日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年10月28日

「【全日本大学女子駅伝】歴代視聴率」

『【全日本大学女子駅伝】歴代視聴率』



【第28回大会】
2010年10月24日
視聴率:-%

【第29回大会】
2011年10月23日
視聴率:-%

【第30回大会】
2012年10月28日
視聴率:-%

【第31回大会】
2013年10月27日
視聴率:-%

【第32回大会】
2014年10月28日
視聴率:-%

【第33回大会】
2015年10月25日
視聴率:6.9%

【第34回大会】
2016年10月30日
視聴率:8.4%

【第35回大会】
2017年10月29日
視聴率:8.9%

【第36回大会】
2018年10月28日
視聴率:-%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、全日本大学女子駅伝(杜の都駅伝)の視聴率を集計しています。
※2018年10月28日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「ボクシング歴代平均視聴率ランキング」

『ボクシング歴代平均視聴率ランキング』



1位 「ファイティング原田vsエデル・ジョフレ」(1966年5月31日):63.7%
2位 「ファイティング原田vsアラン・ラドキン」(1965年11月30日):60.4%
3位 「ファイティング原田vsベルナルド・カラバロ」(1967年7月4日):57.0%
4位 「エデル・ジョフレvsファイティング原田」(1965年5月18日):54.9%
5位 「ファイティング原田vsジョー・メデル」(1967年1月3日):53.9%
6位 「ファイティング原田vsライオネル・ローズ」(1968年2月27日):53.4%
7位 「高山勝義vsオラシオ・アカバリョ」(1966年3月1日):50.7%
8位 「フラッシュ・エロルデvs沼田義明」(1967年6月15日):48.5%
9位 「エディ・パーキンスvs高橋美徳」(1964年1月4日):47.9%
10位 「藤猛vsウイリー・クアルトーア」(1967年11月16日):47.9%
11位 「ポーン・キングピッチvs海老原博幸」(1963年9月18日):47.8%
12位 「具志堅用高vsハイメ・リオス」(1978年5月7日):43.2%
13位 「内藤大助vs亀田興毅」(2009年11月29日):43.1%
14位 「亀田興毅vsファン・ランダエタ」(2006年8月2日):42.4%
15位 「具志堅用高vs金龍鉉」(1980年1月27日):41.1%
16位 「薬師寺保栄vs辰吉丈一郎」(1994年12月4日):39.4%
17位 「マイク・タイソンvsジェームス・ダグラス」(1990年2月11日):38.3%
18位 「具志堅用高vsアナセト・バルガス」(1978年1月29日):38.1%
19位 「具志堅用高vsペドロ・フローレス」(1980年10月12日):36.0%
20位 「亀田興毅vsカルロス・ファハルド」(2006年5月5日):33.0%
21位 「具志堅用高vsマルチン・バルカス」(1980年6月1日):32.5%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、ボクシングの視聴率を集計しています。
※2018年10月28日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年10月27日

「【JリーグYBCルヴァンカップ】歴代平均視聴率」

『【JリーグYBCルヴァンカップ】歴代平均視聴率』



【第25回大会】
2017年11月4日
視聴率:2.8%

【第26回大会】
2018年10月27日
視聴率:-%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、フジテレビ「JリーグYBCルヴァンカップ」の平均視聴率を集計しています。
※2018年10月27日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年10月13日

「【ダンス-1グランプリ】歴代平均視聴率」

『【ダンス-1グランプリ】歴代平均視聴率』



【第1回】
2018年10月13日
視聴率:-%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、テレビ朝日「ダンス-1グランプリ」の平均視聴率を集計しています。
※上記は、スペシャルのみを集計しています。
※2018年10月13日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年09月30日

「【RIZIN】歴代平均視聴率」

『【RIZIN】歴代平均視聴率』



【第1回】
2015年12月29日
視聴率:-%
入場者数:1万2214人

【第2回】
2015年12月31日
視聴率:-%
入場者数:1万8365人

【第3回】
2016年4月17日
視聴率:-%
入場者数:7291人

【第4回】
2016年9月25日
視聴率:-%
入場者数:1万5011人

【第5回】
2016年12月29日
視聴率:-%
入場者数:1万6642人

【第6回】
2016年12月31日
第1部 視聴率:5.6%
第2部 視聴率:7.1%
第3部 視聴率:5.7%
第4部 視聴率:3.6%
入場者数:1万9357人

【第7回】
2017年4月16日
視聴率:5.4%
入場者数:1万2729人

【第8回】
2017年7月30日
視聴率:6.3%
入場者数:1万7730人

【第9回】
2017年10月15日
視聴率:-%
入場者数:7732人

【第10回】
2017年12月29日
視聴率:-%
入場者数:-人

【第11回】
2017年12月31日
第1部 視聴率:4.8%
第2部 視聴率:6.4%
第3部 視聴率:6.2%
第4部 視聴率:4.3%
入場者数:-人

【第12回】
2018年5月6日
視聴率:-%
入場者数:-人

【第13回】
2018年7月29日
視聴率:-%
入場者数:-人

【第14回】
2018年9月30日
視聴率:-%
入場者数:-人

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、全て平均視聴率です。
※上記は、フジテレビ「RIZIN」の平均視聴率を集計しています。
※2018年9月30日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年08月21日

「夏の高校野球大会歴代平均視聴率ランキング」

『夏の高校野球大会歴代平均視聴率ランキング』



1位 「PL学園vs高知商」(NHK):48.0%
第60回全国高等学校野球選手権大会 決勝(1978年8月20日)

2位 「習志野高校vs新居浜商」(NHK):45.3%
第57回全国高等学校野球選手権大会 決勝(1975年8月24日)

3位 「PL学園vs横浜商」(NHK):44.4%
第65回全国高等学校野球選手権大会 決勝(1983年8月21日)

4位 「松山商vs三沢」(NHK):41.5%
第51回全国高等学校野球選手権大会 決勝(1969年8月19日)

5位 「横浜vs早稲田実業」(NHK):39.9%
第62回全国高等学校野球選手権大会 決勝(1980年8月22日)

6位 「桜美林vsPL学園」(NHK):39.3%
第58回全国高等学校野球選手権大会 決勝(1976年8月21日)

7位 「駒大苫小牧vs早稲田実業」(NHK):33.7%
第88回全国高等学校野球選手権大会 決勝(2006年8月20日)

8位 「駒大苫小牧vs早稲田実業」(NHK):29.3%
第88回全国高等学校野球選手権大会 決勝再試合(2006年8月21日)

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、全国高等学校野球選手権大会の視聴率を集計しています。
※2018年8月21日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「夏の甲子園平均視聴率一覧」

『夏の甲子園平均視聴率一覧』



【1996年】
大会平均視聴率:8.3%
決勝平均視聴率:13.7%

【1997年】
大会平均視聴率:7.8%
決勝平均視聴率:13.0%

【1998年】
大会平均視聴率:8.7%
決勝平均視聴率:27.7%

【1999年】
大会平均視聴率:8.4%
決勝平均視聴率:25.2%

【2000年】
大会平均視聴率:14.6%
決勝平均視聴率:7.2%

【2001年】
大会平均視聴率:7.7%
決勝平均視聴率:11.6%

【2002年】
大会平均視聴率:7.2%
決勝平均視聴率:9.9%

【2003年】
大会平均視聴率:8.1%
決勝平均視聴率:18.9%

【2004年】
大会平均視聴率:7.2%
決勝平均視聴率:17.1%

【2005年】
大会平均視聴率:6.4%
決勝平均視聴率:14.1%

【2006年】
大会平均視聴率:8.0%
決勝平均視聴率:26.7%

【2007年】
大会平均視聴率:6.4%
決勝平均視聴率:11.0%

【2008年】
大会平均視聴率:6.4%
決勝平均視聴率:6.8%

【2009年】
大会平均視聴率:6.1%
決勝平均視聴率:7.7%

【2010年】
大会平均視聴率:6.9%
決勝平均視聴率:15.0%

【2011年】
大会平均視聴率:7.8%
決勝平均視聴率:13.6%

【2012年】
大会平均視聴率:5.6%
決勝平均視聴率:10.1%

【2013年】
大会平均視聴率:7.5%
決勝平均視聴率:10.6%

【2014年】
大会平均視聴率:7.9%
決勝平均視聴率:10.7%

【2015年】
大会平均視聴率:9.4%
決勝平均視聴率:20.2%

【2016年】
大会平均視聴率:-%
決勝平均視聴率:12.5%

【2017年】
大会平均視聴率:-%
決勝平均視聴率:17.1%

【2018年】
大会平均視聴率:-%
決勝平均視聴率:20.3%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、地上波での全国高校野球選手権大会の中継を集計対象としています。
※上記は、全国高校野球選手権大会の平均視聴率を集計しています。
※2018年8月21日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年07月18日

「【FIFA W杯ロシア大会】視聴率ランキング」

『【FIFA W杯ロシア大会】視聴率ランキング』



1位 「日本vsコロンビア戦」(6月19日):48.7%
2位 「日本vsポーランド戦」(6月28日):44.2%
3位 「日本vsベルギー」(7月3日):36.4%
4位 「日本vsセネガル戦」(6月25日):30.9%
5位 「ブラジルvsコスタリカ」(6月22日):18.3%
6位 「フランスvsアルゼンチン」(6月30日):18.0%
7位 「ポルトガルvsモロッコ」(6月20日):15.4%
8位 「ウルグアイvsフランス」(7月6日):13.3%
9位 「ベルギーvsチュニジア」(6月23日):12.4%
10位 「アルゼンチンvsアイスランド」(6月16日):12.2%
11位 「スペインvsロシア」(7月1日):11.6%
12位 「スウェーデンvs韓国」(6月18日):11.2%
13位 「スウェーデンvsイングランド」(7月7日):10.9%
14位 「韓国vsドイツ」(6月27日):10.7%
15位 「フランスvsオーストラリア」(6月16日):10.4%
16位 「ロシアvsクロアチア」(7月8日):10.1%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、FIFAワールドカップロシア大会の視聴率を集計しています。
※上記の日付は、日本時間での放送日です。
※上記は、視聴率10%以上の試合を集計しています。
※2018年7月18日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年07月13日

「プロ野球オールスター歴代平均視聴率ランキング」

『プロ野球オールスター歴代平均視聴率ランキング』



1位 「1964年7月20日 第1戦」(TBS):41.2%
2位 「1978年7月22日 第1戦」(TBS):34.6%
2位 「1979年7月21日 第1戦」(TBS):34.6%
4位 「1979年7月24日 第3戦」(フジテレビ):33.5%
5位 「1979年7月22日 第2戦」(TBS):32.9%
6位 「1981年7月26日 第2戦」(TBS):32.8%
7位 「1983年7月23日 第1戦」(フジテレビ):32.5%
7位 「1983年7月24日 第2戦」(フジテレビ):32.5%
9位 「1984年7月21日 第1戦」(日本テレビ):30.9%
10位 「1988年7月24日 第1戦」(フジテレビ):30.5%
11位 「1981年7月28日 第3戦」(フジテレビ):29.8%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、プロ野球オールスターの視聴率を集計しています。
※2018年7月13日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年07月04日

「【サッカー日本代表】FIFAワールドカップ視聴率一覧」

『【サッカー日本代表】FIFAワールドカップ視聴率一覧』



【1998年・フランス大会】
「アルゼンチン戦」(6月14日):60.5%
「クロアチア戦」(6月20日):60.9%
「ジャマイカ戦」(6月26日):52.3%

【2002年・日韓大会】
「ベルギー戦」(6月4日):58.8%
「ロシア戦」(6月9日):66.1%
「チュニジア戦」(6月14日):45.5%
「トルコ戦」(6月18日):48.5%

【2006年・ドイツ大会】
「オーストラリア戦」(6月12日):49.0%
「クロアチア戦」(6月18日):52.7%
「ブラジル戦」(6月23日):37.2%

【2010年・南アフリカ大会】
「カメルーン戦」(6月14日):45.5%
「オランダ戦」(6月19日):43.0%
「デンマーク戦」(6月25日):40.9%
「パラグアイ戦」(6月29日):57.3%

【2014年・ブラジル大会】
「コートジボワール戦」(6月15日):46.6%
「ギリシャ戦」(6月20日):33.6%
「コロンビア戦」(6月25日):37.4%

【2018年・ロシア大会】
「コロンビア戦」(6月19日):48.7%
「セネガル戦」(6月25日):30.9%
「ポーランド戦」(6月28日):44.2%
「ベルギー戦」(7月2日):30.8%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、FIFAワールドカップ日本代表戦の視聴率を集計しています。
※上記の日付は、日本時間での放送日です。
※2018年7月4日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年07月01日

「【KUNOICHI】歴代平均視聴率」

『【KUNOICHI】歴代平均視聴率』



【第1回】
2001年12月22日
視聴率:16.4%

【第2回】
2002年12月21日
視聴率:15.7%

【第3回】
2003年9月24日
視聴率:17.2%

【第4回】
2004年12月25日
視聴率:16.2%

【第5回】
2006年1月7日
視聴率:10.4%

【第6回】
2007年9月5日
視聴率:12.7%

【第7回】
2009年10月7日
視聴率:9.5%

【第8回】
2017年2月12日
視聴率:9.1%

【第9回】
2017年7月2日
視聴率:7.9%

【第10回】
2018年7月1日
視聴率:-%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、全て平均視聴率です。
※上記は、TBS「KUNOICHI」の平均視聴率を集計しています。
※2018年7月1日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年05月29日

「読売ジャイアンツ年間平均視聴率一覧」

『読売ジャイアンツ年間平均視聴率一覧』



【1999年】
中継数:129試合
平均視聴率:20.3%

【2000年】
中継数:131試合
平均視聴率:18.5%

【2001年】
中継数:140試合
平均視聴率:15.1%

【2002年】
中継数:134試合
平均視聴率:16.2%

【2003年】
中継数:132試合
平均視聴率:14.3%

【2004年】
中継数:133試合
平均視聴率:12.2%

【2005年】
中継数:129試合
平均視聴率:10.2%

【2006年】
中継数:106試合
平均視聴率:9.6%

【2007年】
中継数:74試合
平均視聴率:9.8%

【2008年】
中継数:61試合
平均視聴率:9.7%

【2009年】
中継数:32試合
平均視聴率:10.0%

【2010年】
中継数:27試合
平均視聴率:8.4%

【2011年】
中継数:19試合
平均視聴率:9.5%

【2012年】
中継数:20試合
平均視聴率:9.3%

【2013年】
中継数:22試合
平均視聴率:8.5%

【2014年】
中継数:21試合
平均視聴率:7.8%

【2015年】
中継数:16試合
平均視聴率:7.6%

【2016年】
中継数:13試合
平均視聴率:9.0%

【2017年】
中継数:12試合
平均視聴率:7.4%

【2018年】
中継数:-試合
平均視聴率:-%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、地上波での読売ジャイアンツ戦中継を集計対象としています。
※上記は、読売ジャイアンツの年間平均視聴率を集計しています。
※2018年5月29日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年05月13日

「大相撲歴代平均視聴率ランキング」

『大相撲歴代平均視聴率ランキング』



1位 「1981年1月場所 千秋楽」(NHK):52.2%
2位 「1975年3月場所 千秋楽」(NHK):50.6%
3位 「1978年11月場所 千秋楽」(NHK):42.1%
4位 「1982年9月場所 千秋楽」(NHK):42.0%
5位 「1983年1月場所 千秋楽」(NHK):41.0%
6位 「1992年11月場所 初日」(NHK):40.9%
7位 「1992年1月場所 千秋楽」(NHK):40.3%
8位 「1979年1月場所 9日目」(NHK):39.1%
9位 「1991年9月場所 初日」(NHK):39.0%
10位 「1984年11月場所 13日目」(NHK):38.9%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、大相撲の視聴率を集計しています。
※2018年5月13日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年03月26日

「【SASUKE】歴代平均視聴率」

『【SASUKE】歴代平均視聴率』



【第1回】
1997年9月27日
視聴率:16.3%

【第2回】
1998年9月26日
視聴率:19.2%

【第3回】
1999年3月13日
視聴率:18.4%

【第4回】
1999年10月16日
視聴率:19.7%
完全制覇:秋山和彦

【第5回】
2000年3月18日
視聴率:19.8%

【第6回】
2000年9月9日
視聴率:22.0%

【第7回】
2001年3月17日
視聴率:26.0%

【第8回】
2001年9月29日
視聴率:25.8%

【第9回】
2002年3月16日
視聴率:19.7%

【第10回】
2002年9月25日
視聴率:19.6%

【第11回】
2003年3月21日
視聴率:16.3%

【第12回】
2003年10月1日
視聴率:18.4%

【第13回】
2004年4月6日
視聴率:18.1%

【第14回】
2005年1月4日
視聴率:18.7%

【第15回】
2005年7月20日
視聴率:15.5%

【第16回】
2005年12月30日
視聴率:14.5%

【第17回】
2006年10月11日
視聴率:14.7%
完全制覇:長野誠

【第18回】
2007年3月21日
視聴率:17.5%

【第19回】
2007年9月19日
視聴率:15.2%

【第20回】
2008年3月26日
視聴率:14.4%

【第21回】
2008年9月8日
視聴率:12.2%

【第22回】
2009年3月30日
視聴率:14.7%

【第23回】
2009年9月27日
視聴率:14.1%

【第24回】
2010年1月1日
視聴率:11.7%
完全制覇:漆原裕治

【第25回】
2010年3月28日
視聴率:7.5%

【第26回】
2011年1月2日
視聴率:9.0%

【第27回】
2011年10月3日
視聴率:12.6%
完全制覇:漆原裕治

【第28回】
2012年12月27日
視聴率:9.3%

【第29回】
2013年6月27日
視聴率:9.6%

【第30回】
2014年7月3日
視聴率:10.0%

【第31回】
2015年7月1日
視聴率:10.7%
完全制覇:森本裕介

【第32回】
2016年7月3日
視聴率:10.9%

【第33回】
2017年3月26日
視聴率:9.5%

【第34回】
2017年10月8日
視聴率:9.0%

【第35回】
2018年3月26日
視聴率:10.5%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、全て平均視聴率です。
※上記は、TBS「SASUKE」の平均視聴率を集計しています。
※2018年3月26日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年03月04日

「【びわ湖毎日マラソン】歴代視聴率」

『【びわ湖毎日マラソン】歴代視聴率』



【第70回大会】
2015年3月1日
視聴率:8.2%

【第71回大会】
2016年3月6日
視聴率:14.0%

【第72回大会】
2017年3月5日
視聴率:10.2%

【第73回大会】
2018年3月4日
視聴率:-%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、びわ湖毎日マラソンの視聴率を集計しています。
※2018年3月4日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年02月26日

「オリンピック閉会式視聴率一覧」

『オリンピック閉会式視聴率一覧』



【東京五輪】(夏季:日本)
1964年10月24日:63.2%

【メキシコ五輪】(夏季:メキシコ)
1968年10月28日:33.1%

【札幌五輪】(冬季:日本)
1972年2月13日:40.4%

【ミュンヘン五輪】(夏季:西ドイツ)
1972年9月12日:46.5%

【インスプルック五輪】(冬季:オーストリア)
1976年2月18日:9.5%

【モントリオール五輪】(夏季:カナダ)
1976年8月2日:14.4%

【レークプラシッド五輪】(冬季:アメリカ)
1980年2月25日:10.9%

【モスクワ五輪】(夏季:ロシア)
1980年8月4日:8.7%

【サラエボ五輪】(冬季:ユーゴスラビア)
1984年2月20日:16.4%

【ロサンゼルス五輪】(夏季:アメリカ)
1984年8月13日:38.8%

【カルガリー五輪】(冬季:カナダ)
1988年2月29日:13.0%

【ソウル五輪】(夏季:韓国)
1988年10月2日:40.8%

【アルベールビル五輪】(冬季:フランス)
1992年2月23日:1.0%

【バルセロナ五輪】(夏季:スペイン)
1992年8月10日:13.1%

【リレハンメル五輪】(冬季:ノルウェー)
1994年2月28日:5.5%

【アトランタ五輪】(夏季:アメリカ)
1996年8月5日:17.0%

【長野五輪】(冬季:日本)
1998年2月22日:30.8%

【シドニー五輪】(オーストラリア)
2000年10月1日:28.8%

【ソルトレークシティー五輪】(冬季:アメリカ)
2002年2月25日:8.0%

【アテネ五輪】(夏季:ギリシャ)
2004年8月29日:6.8%

【トリノ五輪】(冬季:イタリア)
2006年2月27日:5.9%

【北京五輪】(夏季:中国)
2008年8月24日:25.1%

【バンクーバー五輪】(冬季:カナダ)
2010年3月1日:10.7%

【ロンドン五輪】(夏季:イギリス)
2012年8月12日:11.6%

【ソチ五輪】(冬季:ロシア)
2014年2月24日:13.9%

【リオデジャネイロ五輪】(夏季:ブラジル)
2016年8月22日:9.6%

【平昌五輪】(冬季:韓国)
2018年2月25日:-%

【東京五輪】(夏季:日本)
2020年8月9日:19.5%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、オリンピックの閉会式の視聴率を集計しています。
※上記の日付は、閉会式の開催日ではなく放送日です。
※2018年2月26日付



今日もがんばります。
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「【平昌オリンピック】視聴率一覧」

『【平昌オリンピック】視聴率一覧』



【2月8日】
「個人ノーマルヒル予選」:11.8%

【2月9日】
「平昌五輪 開会式」:28.5%

【2月10日】
「ジャンプ 男子ノーマルヒル決勝」:20.7%
「スピードスケート 女子3000m」:20.5%

【2月11日】

【2月12日】
「ジャンプ 女子ノーマルヒル決勝」:19.6%
「スピードスケート 女子1500m」:13.0%

【2月13日】

【2月14日】
「スピードスケート 女子1000m」:24.9%
「スキー複合 個人ノーマルヒル」:10.2%
「スノーボード 男子ハーフパイプ」:9.6%

【2月15日】

【2月16日】

【2月17日】
「フィギュアスケート 男子フリー」:33.9%
「ジャンプ 男子ラージヒル決勝」:17.8%

【2月18日】
「スピードスケート 女子500m」:21.4%

【2月19日】
「スピードスケート 女子団体パシュート 準々決勝」:22.5%
「ジャンプ 男子団体」:14.0%

【2月20日】
「スキー複合 個人ラージヒル」:15.0%

【2月21日】
「スピードスケート 女子団体パシュート決勝」:23.3%
「フィギュアスケート 女子ショートプログラム」:16.5%

【2月22日】

【2月23日】
「カーリング 女子準決勝」:25.7%
「フィギュアスケート 女子フリー」:13.3%

【2月24日】
「カーリング 女子3位決定戦」:25.0%
「スピードスケート マススタート決勝」:10.8%

【2月25日】
「閉会式」:19.5%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、平昌オリンピックの競技別の視聴率を集計しています。
※上記の日付は、日本時間での放送日です。
※2018年2月26日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年02月25日

「【東京マラソン】歴代視聴率」

『【東京マラソン】歴代視聴率』



【第1回大会】
2007年2月18日
視聴率:23.6%

【第2回大会】
2008年2月17日
視聴率:20.6%

【第3回大会】
2009年3月22日
視聴率:-%

【第4回大会】
2010年2月18日
視聴率:12.4%

【第5回大会】
2011年2月27日
視聴率:12.5%

【第6回大会】
2012年2月26日
視聴率:18.5%

【第7回大会】
2013年2月24日
視聴率:-%

【第8回大会】
2014年2月23日
視聴率:13.1%

【第9回大会】
2015年2月22日
視聴率:13.7%

【第10回大会】
2016年2月28日
視聴率:15.9%

【第11回大会】
2017年2月26日
視聴率:15.6%

【第12回大会】
2018年2月25日
視聴率:-%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、東京マラソンの視聴率を集計しています。
※2018年2月25日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年02月13日

「オリンピック開会式視聴率一覧」

『オリンピック開会式視聴率一覧』



【東京五輪】(夏季:日本)
1964年10月10日:61.2%

【メキシコ五輪】(夏季:メキシコ)
1968年10月13日:28.9%

【札幌五輪】(冬季:日本)
1972年2月3日:24.8%

【ミュンヘン五輪】(夏季:西ドイツ)
1972年8月26日:40.6%

【インスプルック五輪】(冬季:オーストリア)
1976年2月4日:15.5%

【モントリオール五輪】(夏季:カナダ)
1976年7月18日:21.6%

【レークプラシッド五輪】(冬季:アメリカ)
1980年2月13日:0.6%

【モスクワ五輪】(夏季:ロシア)
1980年7月19日:11.2%

【サラエボ五輪】(冬季:ユーゴスラビア)
1984年2月8日:17.2%

【ロサンゼルス五輪】(夏季:アメリカ)
1984年7月29日:47.9%

【カルガリー五輪】(冬季:カナダ)
1988年2月14日:13.6%

【ソウル五輪】(夏季:韓国)
1988年9月17日:32.7%

【アルベールビル五輪】(冬季:フランス)
1992年2月9日:6.9%

【バルセロナ五輪】(夏季:スペイン)
1992年7月26日:22.9%

【リレハンメル五輪】(冬季:ノルウェー)
1994年2月12日:16.9%

【アトランタ五輪】(夏季:アメリカ)
1996年7月20日:30.9%

【長野五輪】(冬季:日本)
1998年2月7日:35.8%

【シドニー五輪】(オーストラリア)
2000年9月15日:30.9%

【ソルトレークシティー五輪】(冬季:アメリカ)
2002年2月9日:19.4%

【アテネ五輪】(夏季:ギリシャ)
2004年8月14日:17.6%

【トリノ五輪】(冬季:イタリア)
2006年2月11日:19.1%

【北京五輪】(夏季:中国)
2008年8月8日:37.3%

【バンクーバー五輪】(冬季:カナダ)
2010年2月13日:25.4%

【ロンドン五輪】(夏季:イギリス)
2012年7月28日:24.9%

【ソチ五輪】(冬季:ロシア)
2014年2月7日:13.7%

【リオデジャネイロ五輪】(夏季:ブラジル)
2016年8月6日:23.6%

【平昌五輪】(冬季:韓国)
2018年2月9日:28.5%

【東京五輪】(夏季:日本)
2020年7月24日:-%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、オリンピックの開会式の視聴率を集計しています。
※上記の日付は、開会式の開催日ではなく放送日です。
※2018年2月13日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年02月04日

「【別府大分毎日マラソン】歴代視聴率」

『【別府大分毎日マラソン】歴代視聴率』



【第59回大会】
2010年2月7日
視聴率:-%

【第60回大会】
2011年2月6日
視聴率:-%

【第61回大会】
2012年2月5日
視聴率:-%

【第62回大会】
2013年2月3日
視聴率:10.9%

【第63回大会】
2014年2月2日
視聴率:-%

【第64回大会】
2015年2月1日
視聴率:7.4%

【第65回大会】
2016年2月7日
視聴率:8.2%

【第66回大会】
2017年2月5日
視聴率:9.5%

【第67回大会】
2018年2月-日
視聴率:-%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、別府大分毎日マラソンの視聴率を集計しています。
※2018年2月4日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年01月28日

「【大阪国際女子マラソン】歴代視聴率」

『【大阪国際女子マラソン】歴代視聴率』



【第29回大会】
2010年1月31日
視聴率:-%

【第30回大会】
2011年1月30日
視聴率:-%

【第31回大会】
2012年1月29日
視聴率:-%

【第32回大会】
2013年1月27日
視聴率:9.3%

【第33回大会】
2014年1月26日
視聴率:-%

【第34回大会】
2015年1月25日
視聴率:-%

【第35回大会】
2016年1月30日
視聴率:9.6%

【第36回大会】
2017年1月29日
視聴率:8.2%

【第37回大会】
2018年1月28日
視聴率:9.3%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、大阪国際女子マラソンの視聴率を集計しています。
※2018年1月28日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年01月06日

「【箱根駅伝】歴代視聴率」

『【箱根駅伝】歴代視聴率』



【第63回大会】
1987年
往路第1部視聴率:18.0%
往路第2部視聴率:18.7%
復路第1部視聴率:14.1%
復路第2部視聴率:21.2%

【第64回大会】
1988年
往路第1部視聴率:22.1%
往路第2部視聴率:19.2%
復路第1部視聴率:19.4%
復路第2部視聴率:20.3%

【第65回大会】
1989年
往路第1部視聴率:20.9%
往路第2部視聴率:18.7%
復路第1部視聴率:19.9%
復路第2部視聴率:21.7%

【第66回大会】
1990年
往路第1部視聴率:17.6%
往路第2部視聴率:19.4%
復路第1部視聴率:20.3%
復路第2部視聴率:22.3%

【第67回大会】
1991年
往路視聴率:19.7%
復路視聴率:22.7%

【第68回大会】
1992年
往路視聴率:23.2%
復路視聴率:26.1%

【第69回大会】
1993年
往路視聴率:26.1%
復路視聴率:27.8%

【第70回大会】
1994年
往路視聴率:24.9%
復路視聴率:27.3%

【第71回大会】
1995年
往路視聴率:27.1%
復路視聴率:28.8%

【第72回大会】
1996年
往路視聴率:27.1%
復路視聴率:28.8%

【第73回大会】
1997年
往路視聴率:26.8%
復路視聴率:25.4%

【第74回大会】
1998年
往路視聴率:25.7%
復路視聴率:26.1%

【第75回大会】
1999年
往路視聴率:25.3%
復路視聴率:28.3%

【第76回大会】
2000年
往路視聴率:26.8%
復路視聴率:29.0%

【第77回大会】
2001年
往路視聴率:24.5%
復路視聴率:27.5%

【第78回大会】
2002年
往路視聴率:27.5%
復路視聴率:27.0%

【第79回大会】
2003年
往路視聴率:29.3%
復路視聴率:31.5%

【第80回大会】
2004年
往路視聴率:25.2%
復路視聴率:26.6%

【第81回大会】
2005年
往路視聴率:23.7%
復路視聴率:29.9%

【第82回大会】
2006年
往路視聴率:27.6%
復路視聴率:29.1%

【第83回大会】
2007年
往路視聴率:27.3%
復路視聴率:28.5%

【第84回大会】
2008年
往路視聴率:25.4%
復路視聴率:27.7%

【第85回大会】
2009年
往路視聴率:26.5%
復路視聴率:27.5%

【第86回大会】
2010年
往路視聴率:27.2%
復路視聴率:27.9%

【第87回大会】
2011年
往路視聴率:25.1%
復路視聴率:29.5%

【第88回大会】
2012年
往路視聴率:27.9%
復路視聴率:28.5%

【第89回大会】
2013年
往路視聴率:29.1%
復路視聴率:27.9%

【第90回大会】
2014年
往路視聴率:26.8%
復路視聴率:27.0%

【第91回大会】
2015年
往路視聴率:28.2%
復路視聴率:28.3%

【第92回大会】
2016年
往路視聴率:28.0%
復路視聴率:27.8%

【第93回大会】
2017年
往路視聴率:27.2%
復路視聴率:28.4%

【第94回大会】
2018年
往路視聴率:29.4%
復路視聴率:29.7%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、東京箱根間往復大学駅伝競走の視聴率を集計しています。
※上記は、第94回東京箱根間往復大学駅伝競走までの視聴率です。
※2018年1月6日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年12月31日

「【KYOKUGEN】歴代視聴率」

『【KYOKUGEN】歴代視聴率』



【第1回】
2011年12月31日
視聴率:-%

【第2回】
2012年12月31日
第1部視聴率:10.4%
第2部視聴率:11.9%
第3部視聴率:10.0%
第4部視聴率:3.5%

【第3回】
2013年12月31日
第1部視聴率:14.5%
第2部視聴率:8.0%
第3部視聴率:6.1%
第4部視聴率:5.9%

【第4回】
2014年12月31日
第1部視聴率:9.9%
第2部視聴率:8.3%
第3部視聴率:9.0%
第4部視聴率:3.4%

【第5回】
2015年12月31日
第1部視聴率:8.8%
第2部視聴率:7.7%
第3部視聴率:9.0%
第4部視聴率:4.6%

【第6回】
2016年12月31日
第1部視聴率:6.5%
第2部視聴率:6.3%
第3部視聴率:5.5%
第4部視聴率:4.2%

【第7回】
2017年12月31日
第1部視聴率:5.9%
第2部視聴率:5.9%
第3部視聴率:4.0%
第4部視聴率:2.2%

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、TBS「KYOKUGEN」の平均視聴率を集計しています。
※2017年12月31日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年09月28日

「【最強スポーツ男子頂上決戦】歴代視聴率」

『【最強スポーツ男子頂上決戦】歴代視聴率』



【第1回最強スポーツ男子頂上決戦】
2012年11月21日
視聴率:-%
最終順位
優勝 佐野岳:340ポイント
2位 KENZO:295ポイント
3位 KENCHI:280ポイント
4位 森渉:263ポイント
5位 聖也:261ポイント
6位 JUNO:220ポイント
7位 TETSUYA:190ポイント
8位 滝口幸広:170ポイント
9位 谷内伸也:140ポイント
10位 中尾明慶:125ポイント


【第2回最強スポーツ男子頂上決戦】
2013年4月11日
視聴率:9.6%
最終順位
優勝 森渉:423ポイント
2位 関口メロディー:386ポイント
3位 佐野岳:383ポイント
4位 延山信弘:320ポイント
5位 大貫勇輔:296ポイント
6位 聖也:230ポイント
7位 CASPER:220ポイント
8位 KENZO:220ポイント
9位 ELLY:195ポイント
10位 滝川英治:190ポイント


【第3回最強スポーツ男子頂上決戦】
2013年12月29日
視聴率:-%
最終順位
優勝 関口メロディー:485ポイント
2位 佐野岳:475ポイント
3位 滝川英治:245ポイント
4位 ロビン:240ポイント
5位 鈴木貴之:225ポイント
5位 延山信弘:225ポイント
7位 森渉:210ポイント
8位 池谷直樹:170ポイント
9位 CASPER:155ポイント
10位 中尾明慶:150ポイント


【第4回最強スポーツ男子頂上決戦】
2014年12月23日
視聴率:11.7%
最終順位
優勝 関口メロディー:575ポイント
2位 森渉:540ポイント
3位 魔裟斗:460ポイント
4位 延山信弘:320ポイント
5位 佐野岳:310ポイント
5位 ロビン:310ポイント
7位 大貫勇輔:290ポイント
8位 池谷直樹:285ポイント
9位 聖也:200ポイント
10位 永瀬匡:190ポイント


【第5回最強スポーツ男子頂上決戦】
2015年12月23日
視聴率:-%
最終順位
優勝 佐野岳:400ポイント
2位 関口メロディー:385ポイント
3位 池谷直樹:310ポイント
4位 森渉:300ポイント
4位 大貫勇輔:300ポイント
6位 高畑裕太:285ポイント
7位 永瀬匡:260ポイント
8位 ロビン:245ポイント
9位 井上正大:200ポイント
10位 栗山航:195ポイント


【第6回最強スポーツ男子頂上決戦】
2016年10月10日
視聴率:-%
最終順位
優勝 佐野岳:450ポイント
2位 野村祐希:445ポイント
3位 森渉:350ポイント
4位 平野泰新:320ポイント
5位 横浜流星:315ポイント
6位 山岸将也:310ポイント
7位 コージ・サイカワ:305ポイント
8位 池谷直樹:290ポイント
9位 井上正大:240ポイント
10位 小嵐健太:235ポイント


【第7回最強スポーツ男子頂上決戦】
2017年1月1日
視聴率:7.3%
最終順位
優勝 関口メロディー:310ポイント
2位 佐野岳:270ポイント
3位 樽美酒研二:200ポイント
4位 春日俊彰:190ポイント
5位 野村祐希:180ポイント
6位 辻本達規:170ポイント
7位 森渉:160ポイント
7位 平野泰新:160ポイント


【第8回最強スポーツ男子頂上決戦】
2017年5月11日
視聴率:-%
最終順位
優勝 野村祐希:515ポイント
2位 平野泰新:510ポイント
3位 森渉:450ポイント
4位 梶原颯:295ポイント
5位 大池瑞樹:260ポイント
6位 大貫勇輔:245ポイント
7位 辻本達規:240ポイント
8位 真田ナオキ:200ポイント
8位 保田賢也:200ポイント
10位 伊万里有:195ポイント


【第9回最強スポーツ男子頂上決戦】
2017年9月28日
視聴率:-%
最終順位
優勝 野村祐希:335ポイント
2位 森渉:325ポイント
3位 辻本達規:310ポイント
4位 蒼木陣:290ポイント
5位 徳田浩至:265ポイント
6位 梶原颯:255ポイント
7位 平野泰新:220ポイント
8位 大倉士門:210ポイント
9位 大池瑞樹:195ポイント
10位 澁澤侑哉:190ポイント

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、TBS「最強スポーツ男子頂上決戦」の平均視聴率、最終順位を集計しています。
※2017年9月28日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年07月31日

「プロ野球公式戦歴代平均視聴率ランキング」

『プロ野球公式戦歴代平均視聴率ランキング』



【セ・リーグ】
1位 「中日ドラゴンズvs読売ジャイアンツ」(フジテレビ):48.8%
1994年10月8日(10.8決戦)

2位 「読売ジャイアンツvs大洋ホエールズ」(日本テレビ):42.1%
1977年8月31日(王貞治選手、通算755号本塁打)

3位 「大洋ホエールズvs読売ジャイアンツ」(TBS):40.6%
1964年4月29日

4位 「中日ドラゴンズvs読売ジャイアンツ」(NHK):40.5%
1982年9月30日

5位 「読売ジャイアンツvs阪神タイガース」(日本テレビ):39.9%
1979年6月2日(江川卓投手、謹慎明けプロ一軍初登板)

6位 「読売ジャイアンツvs大洋ホエールズ」(日本テレビ):39.5%
1977年9月1日(王貞治選手、世界新通算756号本塁打まであと1本)

7位 「読売ジャイアンツvs阪神タイガース」(日本テレビ):39.2%
1963年9月15日

8位 「読売ジャイアンツvs大洋ホエールズ」(日本テレビ):39.1%
1977年8月30日(王貞治選手、世界タイ通算755号本塁打に王手)

9位 「阪神タイガースvs読売ジャイアンツ」(NHK):38.6%
1982年4月27日

10位 「読売ジャイアンツvsヤクルトスワローズ」(日本テレビ):38.4%
1977年9月2日(王貞治選手、世界新通算756号本塁打まであと1本)

11位 「読売ジャイアンツvs広島東洋カープ」(日本テレビ):37.5%
1983年6月5日

12位 「阪神タイガースvs読売ジャイアンツ」(TBS):37.4%
1964年5月27日(王貞治選手、通算本塁打記録間近)

13位 「ヤクルトスワローズvs読売ジャイアンツ」(テレビ朝日):37.3%
1982年5月5日

14位 「中日ドラゴンズvs読売ジャイアンツ」(フジテレビ):37.1%
1996年10月6日(メークドラマで読売ジャイアンツが優勝決定)

15位 「大洋ホエールズvs読売ジャイアンツ」(フジテレビ):36.7%
1984年5月21日

16位 「大洋ホエールズvs中日ドラゴンズ」(フジテレビ):36.5%
1982年10月18日(中日ドラゴンズ、8年ぶり3回目のリーグ優勝決定)

17位 「広島東洋カープvs読売ジャイアンツ」(NHK):36.0%
1981年6月1日



【パ・リーグ】
1位 「近鉄バファローズvs福岡ダイエーホークス」(テレビ朝日):29.5%
1989年10月14日(福岡ダイエーホークス、9年ぶり3回目のリーグ優勝決定)

2位 「阪急ブレーブスvsロッテオリオンズ」(フジテレビ):23.1%
1977年10月10日

3位 「ロッテオリオンズvs近鉄バファローズ」(テレビ朝日):22.8%
1988年10月19日(10.19決戦)

4位 「ロッテオリオンズvs近鉄バファローズ」(日本テレビ):22.4%
1989年4月16日

5位 「西武ライオンズvs近鉄バファローズ」(フジテレビ):21.9%
1989年10月12日(近鉄バファローズのラルフ・ブライアント選手が4打数連続本塁打を記録)

6位 「日本ハムファイターズvsロッテオリオンズ」(テレビ朝日):19.2%
1981年10月11日

7位 「ロッテオリオンズvs近鉄バファローズ」(NHK):18.8%
1977年10月2日

8位 「ロッテオリオンズvs日本ハムファイターズ」(TBS):18.5%
1981年10月10日

8位 「西武ライオンズvs近鉄バファローズ」(テレビ朝日):18.5%
1989年10月10日

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、プロ野球公式戦の視聴率を集計しています。
※2017年7月31日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「WBC歴代平均視聴率ランキング」

『WBC歴代平均視聴率ランキング』



1位 「日本vsキューバ」(日本テレビ):43.4%
2006年3月21日(第1回大会 決勝)

2位 「日本vs韓国」(TBS):40.1%
2009年3月20日(第2回大会 第2ラウンド)

3位 「日本vs韓国」(テレビ朝日):37.8%
2009年3月7日(第2回大会 第1ラウンド)

4位 「日本vs韓国」(TBS):36.4%
2009年3月24日(第2回大会 決勝)

5位 「日本vs韓国」(TBS):36.2%
2006年3月19日(第1回大会 準決勝)

6位 「日本vsオランダ」(TBS):34.4%
2013年3月10日(第3回大会 第2ラウンド)

7位 「日本vs韓国」(テレビ朝日):33.6%
2009年3月9日(第2回大会 第1ラウンド)

8位 「日本vsオランダ」(TBS):30.4%
2013年3月12日(第3回大会 第2ラウンド)

9位 「日本vsアメリカ」(TBS):28.7%
2009年3月23日(第2回大会 準決勝)

10位 「日本vs中国」(テレビ朝日):28.2%
2009年3月5日(第2回大会 第1ラウンド)

11位 「日本vsキューバ」(TBS):27.4%
2017年3月14日(第4回大会 2次ラウンド)

12位 「日本vs台湾」(テレビ朝日):26.5%
2013年3月8日(第3回大会 第2ラウンド)

13位 「日本vsイスラエル」(テレビ朝日):25.8%
2017年3月15日(第4回大会 2次ラウンド)

14位 「日本vsブラジル」(テレビ朝日):25.4%
2013年3月2日(第3回大会 第1ラウンド)

15位 「日本vsオランダ」(テレビ朝日):25.2%
2017年3月12日(第4回大会 2次ラウンド)

16位 「日本vsキューバ」(TBS):24.6%
2009年3月16日(第2回大会 第2ラウンド)

17位 「日本vsオランダ」(TBS):23.2%
2013年3月3日(第3回大会 第1ラウンド)

18位 「日本vsキューバ」(TBS):22.8%
2013年3月6日(第3回大会 第1ラウンド)

19位 「日本vsキューバ」(テレビ朝日):22.2%
2017年3月7日(第4回大会 1次ラウンド)

20位 「日本vs韓国」(TBS):21.2%
2009年3月18日(第2回大会 第2ラウンド)

20位 「日本vsオーストラリア」(TBS):21.2%
2017年3月8日(第4回大会 1次ラウンド)

22位 「日本vsアメリカ」(TBS):20.5%
2017年3月22日(第4回大会 準決勝)

23位 「日本vsチャイニーズ・タイペイ」(TBS):20.3%
2006年3月4日(第1回大会 第1ラウンド)

23位 「日本vsプエルトリコ」(TBS):20.3%
2013年3月18日(第3回大会 準決勝)

25位 「日本vsキューバ」(TBS):20.2%
2009年3月19日(第2回大会 第2ラウンド)

26位 「日本vs韓国」(テレビ朝日):18.5%
2006年3月5日(第1回大会 第1ラウンド)

27位 「日本vs中国」(TBS):18.2%
2006年3月3日(第1回大会 第1ラウンド)

28位 「日本vs中国」(テレビ朝日):18.0%
2017年3月10日(第4回大会 1次ラウンド)

29位 「日本vs韓国」(TBS):14.4%
2006年3月16日(第1回大会 第2ラウンド)

30位 「日本vsアメリカ」(日本テレビ):11.6%
2006年3月13日(第1回大会 第2ラウンド)

31位 「ベネズエラvs韓国」(TBS):11.1%
2009年3月22日(第2回大会 準決勝)

32位 「日本vsメキシコ」(テレビ朝日):10.8%
2006年3月15日(第1回大会 第2ラウンド)

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、WBCの視聴率を集計しています。
※上記は、第4回WBCまでを集計しています。
※2017年7月31日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「プレミア12歴代平均視聴率ランキング」

『プレミア12歴代平均視聴率ランキング』



1位 「日本vs韓国」(TBS):25.2%
2015年11月19日(第1回大会 準決勝)

2位 「日本vsベネズエラ」(TBS):20.0%
2015年11月15日(第1回大会 オープニングラウンド)

3位 「日本vs韓国」(テレビ朝日):19.0%
2015年11月8日(第1回大会 オープニングラウンド)

4位 「日本vsプエルトリコ」(TBS):18.6%
2015年11月16日(第1回大会 準々決勝)

5位 「日本vsアメリカ」(テレビ朝日):18.2%
2015年11月14日(第1回大会 オープニングラウンド)

6位 「日本vsメキシコ」(テレビ朝日):16.4%
2015年11月11日(第1回大会 オープニングラウンド)

7位 「日本vsドミニカ共和国」(TBS):15.4%
2015年11月12日(第1回大会 オープニングラウンド)

8位 「日本vsメキシコ」(テレビ朝日):8.8%
2015年11月21日(第1回大会 3位決定戦)

※視聴率は、関東地区での視聴率です。
※上記は、WBSCプレミア12の視聴率を集計しています。
※上記は、第1回プレミア12までを集計しています。
※2017年7月31日付



今日もがんばります。
では、また次回



minorsmaster at 03:00|PermalinkComments(0)
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