サッカー

2018年11月20日

「サッカー若手イケメン日本代表ランキング」

『サッカー若手イケメン日本代表ランキング』



1位 柴咲岳
2位 大島僚太
3位 摂津颯登
4位 小林祐希
5位 宮原和也
6位 南野拓実
7位 井出遥也
8位 西野貴治
9位 宮市亮
10位 杉本健勇

※発表:いやしこむ
※2018年6月1日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「サッカー日本代表歴代イケメンランキング」

『サッカー日本代表歴代イケメンランキング』



1位 内田篤人
2位 鈴木啓太
3位 宮市亮
4位 南野拓実
5位 三浦知良
6位 武藤嘉紀
7位 柳沢敦
8位 福西崇史
9位 柴崎岳
10位 玉田圭司
11位 宮本恒靖
12位 田中順也
13位 鈴木隆行
14位 酒井高徳
15位 水野晃樹
16位 中澤佑二
17位 細貝萌
18位 中田英寿
19位 小野伸二
20位 前園真聖

※発表:Dipity
※2018年6月1日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「【サッカー日本代表】歴代記録ランキング」

『【サッカー日本代表】歴代記録ランキング』



【サッカー日本代表 歴代得点数ランキング】
1位 釜本邦茂:75得点
2位 三浦知良:55得点
3位 岡崎慎司:50得点
4位 原博実:37得点
4位 本田圭佑:37得点
6位 香川真司:31得点
7位 高木琢也:27得点
8位 木村和司:26得点
9位 中村俊輔:24得点
10位 高原直泰:23得点
11位 中山雅史:21得点
12位 宮本輝紀:19得点
13位 中澤佑二:17得点
13位 柳沢敦:17得点
15位 玉田圭司:16得点
16位 碓井博行:15得点
16位 遠藤保仁:15得点
16位 杉山隆一:15得点
19位 森島寛晃:12得点
19位 渡辺正:12得点
21位 小城得達:11得点
21位 久保竜彦:11得点
21位 鈴木隆行:11得点
21位 中田英寿:11得点
21位 前田秀樹:11得点
21位 八重樫茂生:11得点
27位 西澤明訓:10得点
27位 前田遼一:10得点
27位 横山正文:10得点
27位 吉田麻也:10得点

※上記は、サッカー日本代表選手の通算得点数です。
※上記は、日本サッカー協会が認めた国際Aマッチのみを集計しています。
※上記は、左から名前・得点数となっています。



【サッカー日本代表 歴代出場数ランキング】
1位 遠藤保仁:152試合
2位 井原正巳:122試合
3位 川口能活:116試合
3位 岡崎慎司:116試合
5位 長谷部誠:114試合
6位 中澤佑二:110試合
6位 長友佑都:110試合
8位 中村俊輔:98試合
8位 本田圭佑:98試合
10位 香川真司:95試合
11位 今野泰幸:93試合
12位 三浦知良:89試合
12位 吉田麻也:89試合
14位 川島永嗣:88試合
15位 稲本潤一:82試合
15位 三都主アレサンドロ:82試合
17位 都並敏史:78試合
17位 駒野友一:78試合
19位 楢崎正剛:77試合
19位 中田英寿:77試合
21位 釜本邦茂:76試合
22位 原博実:75試合
23位 内田篤人:74試合
24位 玉田圭司:72試合
24位 柱谷哲二:72試合
26位 宮本恒靖:71試合
27位 永井良和:69試合
28位 中村憲剛:68試合
29位 名波浩:67試合
30位 藤島信雄:65試合
30位 前田秀樹:65試合

※上記は、サッカー日本代表選手の通算出場試合数です。
※上記は、日本サッカー協会が認めた国際Aマッチのみを集計しています。
※上記は、左から名前・出場試合数となっています。
※上記は、2018年11月16日のベネズエラ戦までの成績です。
※2018年11月20日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年11月17日

「【全日本高等学校サッカー選手権大会】歴代通算成績」

『【全日本高等学校サッカー選手権大会】歴代通算成績』



【高校別成績ランキング】
1位 御影師範:優勝11回、準優勝1回
2位 神戸:優勝7回、準優勝2回
3位 帝京:優勝6回、準優勝3回
3位 国見:優勝6回、準優勝3回
5位 市立船橋:優勝5回、準優勝2回
6位 広島国泰寺:優勝3回、準優勝3回
7位 県立浦和:優勝3回、準優勝0回
7位 浦和南:優勝3回、準優勝0回
7位 東福岡:優勝3回、準優勝0回
10位 鹿児島実:優勝2回、準優勝3回
11位 広島大付:優勝2回、準優勝1回
11位 秋田商:優勝2回、準優勝1回
13位 修道:優勝2回、準優勝0回
13位 習志野:優勝2回、準優勝0回
13位 古河第一:優勝2回、準優勝0回
16位 明星:優勝1回、準優勝6回
17位 清水東:優勝1回、準優勝3回
17位 四日市中央工:優勝1回、準優勝3回
19位 山城:優勝1回、準優勝2回
19位 前橋育英:優勝1回、準優勝2回
21位 宇都宮:優勝1回、準優勝1回
21位 山陽:優勝1回、準優勝1回
21位 初芝立命館:優勝1回、準優勝1回
21位 武南:優勝1回、準優勝1回
21位 東海大第一:優勝1回、準優勝1回
21位 静岡学園:優勝1回、準優勝1回
21位 星稜:優勝1回、準優勝1回
21位 青森山田:優勝1回、準優勝1回
21位 流通経済大柏:優勝1回、準優勝1回

※上記は、全日本高等学校サッカー選手権大会の歴代通算成績を集計しています。
※上記は、第96回大会までの成績を集計しています。
※2018年11月17日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年11月16日

「【サッカー日本代表】歴代最年少出場・最年少得点ランキング」

『【サッカー日本代表】歴代最年少記録ランキング』



【最年少出場】
1位 市川大祐:17歳322日
2位 小野伸二:18歳186日
3位 古田篤良:18歳290日
4位 山田直輝:18歳327日
5位 米本拓司:19歳034日
6位 風間八広:19歳067日
7位 香川真司:19歳068日
8位 竹腰重丸:19歳094日
9位 金田喜稔:19歳119日
9位 永井良和:19歳119日

※上記は、サッカー日本代表選手の最年少出場記録です。
※上記は、日本サッカー協会が認めた国際Aマッチのみを集計しています。
※上記は、左から名前・年齢となっています。


【最年少得点】
1位 金田喜稔:19歳119日
2位 永井良和:19歳169日
3位 香川真司:19歳206日
4位 木村武夫:19歳220日
5位 釜本邦茂:19歳323日
6位 武田修宏:19歳333日
7位 桑田隆幸:19歳336日
8位 原博実:20歳055日
9位 内田篤人:20歳087日
10位 高林敏夫:20歳089日

※上記は、サッカー日本代表選手の最年少得点記録です。
※上記は、日本サッカー協会が認めた国際Aマッチのみを集計しています。
※上記は、左から名前・年齢となっています。
※2018年11月16日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年11月11日

「【サッカー日本女子代表】歴代記録ランキング」

『【サッカー日本女子代表】歴代記録ランキング』



【サッカー日本女子代表 歴代得点数ランキング】
1位 澤穂希:83得点
2位 永里優季:58得点
3位 長峯かおり:49得点
4位 大野忍:40得点
5位 宮間あや:38得点
6位 大谷未央:31得点
7位 木岡二葉:30得点
8位 阪口夢穂:29得点
8位 高倉麻子:29得点
8位 大竹奈美:29得点

※上記は、サッカー日本女子代表選手の通算得点数です。
※上記は、日本サッカー協会が認めた国際Aマッチのみを集計しています。
※上記は、左から名前・得点数となっています。



【サッカー日本女子代表 歴代出場数ランキング】
1位 澤穂希:205試合
2位 宮間あや:162試合
3位 大野忍:139試合
4位 永里優季:132試合
5位 安藤梢:126試合
6位 阪口夢穂:124試合
7位 岩清水梓:122試合
8位 池田(磯崎)浩美:119試合
9位 加藤(酒井)與恵:114試合
10位 宇津木瑠美:110試合
11位 近賀ゆかり:100試合
12位 熊谷紗希:99試合
13位 鮫島彩:97試合
14位 山郷のぞみ:96試合
15位 柳田美幸:91試合
16位 川澄奈穂美:90試合
17位 大部由美:85試合
18位 福元美穂:81試合
19位 高倉麻子:79試合
19位 丸山桂里奈:79試合

※上記は、サッカー日本女子代表選手の通算出場試合数です。
※上記は、日本サッカー協会が認めた国際Aマッチのみを集計しています。
※上記は、左から名前・出場試合数となっています。
※上記は、2018年8月3日のオーストラリア戦までの記録です。
※2018年11月11日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「【サッカー日本女子代表監督】歴代監督通算成績」

『【サッカー日本女子代表監督】歴代監督通算成績』



【鈴木良平】
在任期間:1986年~1989年
主な大会成績:第6回AFC女子アジアカップ準優勝

【鈴木保】
在任期間:1989年~1996年、1999年
主な大会成績:第1回FIFA女子W杯グループリーグ敗退、第2回FIFA女子W杯ベスト8、アトランタ五輪グループリーグ敗退、第7回AFC女子アジアカップ3位、第8回AFC女子アジアカップ準優勝、第9回AFC女子アジアカップ3位、第10回AFC女子アジアカップ準優勝、第12回AFC女子アジアカップ4位、第11回アジア競技大会準優勝、第12回アジア競技大会準優勝

【宮内聡】
在任期間:1997年~1999年
主な大会成績:第3回FIFA女子W杯グループリーグ敗退、第11回AFC女子アジアカップ3位、第13回アジア競技大会3位

【池田司信】
在任期間:2000年~2001年
主な大会成績:第13回AFC女子アジアカップ準優勝

【上田栄治】
在任期間:2002年~2004年
主な大会成績:第4回FIFA女子W杯グループリーグ敗退、アテネ五輪ベスト8、第14回AFC女子アジアカップ4位、第14回アジア競技大会3位

【大橋浩司】
在任期間:2004年~2007年
主な大会成績:第5回FIFA女子W杯グループリーグ敗退、第15回AFC女子アジアカップ4位、第15回アジア競技大会準優勝、第1回EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ3位

【佐々木則夫】
通算成績:2008年~2016年
主な大会成績:第6回FIFA女子W杯優勝、第7回FIFA女子W杯準優勝、北京五輪4位、ロンドン五輪準優勝、第2回EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ優勝、第3回EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ優勝、第4回EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ準優勝、第5回EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ3位、第16回AFC女子アジアカップ3位、第17回AFC女子アジアカップ3位、第18回AFC女子アジアカップ優勝、第16回アジア競技大会優勝、第17回アジア競技大会準優勝
主な表彰:2011年度FIFA女子年間最優秀監督賞、2011年AFC最優秀監督賞

【高倉麻子】
在任期間:2016年~
主な大会成績:第6回EAFF E-1フットボールチャンピオンシップ準優勝、第19回AFC女子アジアカップ優勝

※上記は、サッカー日本女子代表監督の通算成績です。
※上記は、日本女子代表(なでしこジャパン)の歴代専任監督を集計しています。
※上記は、監督代行など正式な監督以外は集計していません。
※2018年11月11日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「【AFCチャンピオンズリーグ】歴代Jリーグクラブ成績」

『【AFCチャンピオンズリーグ】歴代Jリーグクラブ成績』



【第1回大会】
年度:2003年
鹿島アントラーズ:GL敗退
清水エスパルス:GL敗退

【第2回大会】
年度:2004年
横浜F・マリノス:GL敗退
ジュビロ磐田:GL敗退

【第3回大会】
年度:2005年
横浜F・マリノス:GL敗退
ジュビロ磐田:GL敗退

【第4回大会】
年度:2006年
ガンバ大阪:GL敗退
東京ヴェルディ:GL敗退

【第5回大会】
年度:2007年
川崎フロンターレ:ベスト8
浦和レッズ:優勝

【第6回大会】
年度:2008年
鹿島アントラーズ:ベスト8
ガンバ大阪:優勝
浦和レッズ:ベスト4

【第7回大会】
年度:2009年
鹿島アントラーズ:ベスト16
ガンバ大阪:ベスト16
川崎フロンターレ:ベスト8
名古屋グランパス:ベスト4

【第8回大会】
年度:2010年
鹿島アントラーズ:ベスト16
ガンバ大阪:ベスト16
川崎フロンターレ:GL敗退
サンフレッチェ広島:GL敗退

【第9回大会】
年度:2011年
名古屋グランパス:ベスト16
鹿島アントラーズ:ベスト16
ガンバ大阪:ベスト16
セレッソ大阪:ベスト8

【第10回大会】
年度:2012年
柏レイソル:ベスト16
FC東京:ベスト16
名古屋グランパス:ベスト16
ガンバ大阪:GL敗退

【第11回大会】
年度:2013年
サンフレッチェ広島:GL敗退
柏レイソル:ベスト4
ベガルタ仙台:GL敗退
浦和レッズ:GL敗退

【第12回大会】
年度:2014年
サンフレッチェ広島:ベスト16
横浜F・マリノス:GL敗退
川崎フロンターレ:ベスト16
セレッソ大阪:ベスト16

【第13回大会】
年度:2015年
ガンバ大阪:ベスト4
浦和レッズ:GL敗退
鹿島アントラーズ:GL敗退
柏レイソル:ベスト8

【第14回大会】
年度:2016年
サンフレッチェ広島:GL敗退
ガンバ大阪:GL敗退
浦和レッズ:ベスト16
FC東京:ベスト16

【第15回大会】
年度:2017年
鹿島アントラーズ:ベスト16
浦和レッズ:優勝
川崎フロンターレ:ベスト8
ガンバ大阪:GL敗退

【第16回大会】
年度:2018年
川崎フロンターレ:GL敗退
セレッソ大阪:GL敗退
鹿島アントラーズ:-
柏レイソル:GL敗退

【第17回大会】
年度:2019年
-:-
-:-
-:-
-:-

※上記は、AFCチャンピオンズリーグのJリーグクラブの成績を集計しています。
※上記は、AFCチャンピオンズリーグに改まった2003年以降の大会を集計しています。
※上記は、2018年大会までの成績を集計しています。
※2018年11月11日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「歴代カッコいいサッカー選手ランキング」

『歴代カッコいいサッカー選手ランキング』



1位 本田圭佑(日本)
2位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
3位 内田篤人(日本)
4位 デビッド・ベッカム(イングランド)
5位 三浦知良(日本)
6位 宮本恒靖(日本)
7位 長谷部誠(日本)
8位 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
9位 柴崎岳(日本)
10位 中田英寿(日本)
11位 ネイマール(ブラジル)
12位 乾貴士(日本)
13位 川島永嗣(日本)
14位 ディエゴ・マラドーナ(アルゼンチン)
15位 長友佑都(日本)
16位 香川真司(日本)
17位 ハメス・ロドリゲス(コロンビア)
18位 中山雅史(日本)
19位 西野朗(日本)
20位 大迫勇也(日本)

※発表:TBS「緊急総選挙!歴代カッコいいサッカー選手ランキング」
※2018年7月16日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年11月04日

「【サッカー】日本代表推定市場価格ランキング」

『【サッカー】日本代表推定市場価格ランキング』



1位 香川真司(ドルトムント):16億7000万円
2位 吉田麻也(サウサンプトン):9億0000万円
3位 岡崎慎司(レスター):7億7000万円
3位 武藤嘉紀(マインツ):7億7000万円
3位 酒井宏樹(マルセイユ):7億7000万円
6位 乾貴士(ベティス):6億4000万円
7位 大迫勇也(ブレーメン):5億8000万円
8位 本田圭佑(パチューカ):5億1000万円
9位 長友佑都(ガラタサライ):4億5000万円
9位 原口元気(デュッセルドルフ):4億5000万円
11位 柴崎岳(ヘタフェ):2億3000万円
12位 昌子源(鹿島アントラーズ):2億1000万円
12位 槙野智章(浦和レッズ):2億1000万円
14位 酒井高徳(ハンブルガーSV):1億9000万円
14位 山口蛍(セレッソ大阪):1億9000万円
14位 中村航輔(柏レイソル):1億9000万円
17位 遠藤航(浦和レッズ):1億8000万円
18位 東口順昭(ガンバ大阪):1億6000万円
18位 宇佐美貴史(デュッセルドルフ):1億6000万円
20位 大島僚太(川崎フロンターレ):1億4000万円
20位 植田直通(鹿島アントラーズ):1億4000万円
22位 長谷部誠(フランクフルト):1億2000万円
23位 川島永嗣(メス):3000万円

※発表:ドイツ移籍情報サイト「Transfermarkt」
※2018年7月6日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年11月01日

「サッカーレポーター人気ランキング」

『サッカーレポーター人気ランキング』



1位 竹内涼真
2位 村上信五
3位 手越祐也

※発表:ASAJO
※2018年7月3日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年10月27日

「【Jリーグカップ】優勝回数ランキング」

『【Jリーグカップ】優勝回数ランキング』



1位 鹿島アントラーズ:6回(3回)
2位 東京ヴェルディ:3回(1回)
3位 浦和レッズ:2回(4回)
3位 ジュビロ磐田:2回(3回)
3位 ガンバ大阪:2回(3回)
3位 ジェフユナイテッド千葉:2回(1回)
3位 柏レイソル:2回(0回)
3位 FC東京:2回(0回)
9位 清水エスパルス:1回(4回)
9位 横浜F・マリノス:1回(0回)
9位 大分トリニータ:1回(0回)
9位 セレッソ大阪:1回(0回)
13位 川崎フロンターレ:0回(4回)
13位 サンフレッチェ広島:0回(2回)

※上記は、Jリーグカップ(JリーグYBCルヴァンカップ)の優勝回数を集計しています。
※上記の()内は準優勝回数です。
※上記は、第25回大会(2017年)までの成績です。
※2018年10月27日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年10月21日

「【なでしこリーグ】優勝回数ランキング」

『【なでしこリーグ】優勝回数ランキング』



1位 日テレ・ベレーザ:15回
2位 日興證券ドリームレディース:3回
2位 浦和レッズ・レディース:3回
2位 INAC神戸レオネッサ:3回
5位 伊賀FCくノ一:2回
6位 鈴与清水FCラブリーレディース:1回
6位 スペランツァFC大阪高槻:1回
6位 TASAKIペルーレFC:1回

※上記は、日本女子サッカーリーグ(なでしこリーグ)の優勝回数を集計しています。
※上記は、2017年シーズン終了時の成績です。
※2018年10月21日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年08月14日

「【サッカー】本田圭佑の年俸の推移」

『【サッカー】本田圭佑の年俸の推移』



【名古屋グランパス】(日本)
2005年:480万円
2006年:1000万円
2007年:1800万円

【VVV】(オランダ)
2007年~2008年:3250万円
2008年~2009年:6500万円
2009年~2010年:6500万円

【CSKAモスクワ】(ロシア)
2011年~2012年:3億0000万円
2012年~2013年:3億0000万円
2013年~2014年:1億5000万円

【ACミラン】(イタリア)
2013年~2014年:3億3500万円
2014年~2015年:7億7000万円
2015年~2016年:7億7000万円
2016年~2017年:7億7000万円

【パチューカ】(メキシコ)
2017年~2018年:4億1400万円

【メルボルン・ビクトリー】(オーストラリア)
2018年~2019年:3億9600万円

※発表:日刊スポーツ
※上記は、全て推定で、当時のレートです。
※2018年8月6日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年07月18日

「FIFAワールドカップ国別大会通算成績」

『FIFAワールドカップ国別大会通算成績』



【国別順位成績】
1位 ブラジル:出場21回、優勝5回、準優勝2回、3位2回、4位2回
2位 ドイツ:出場19回、優勝4回、準優勝4回、3位4回、4位1回
3位 イタリア:出場18回、優勝4回、準優勝2回、3位1回、4位1回
4位 アルゼンチン:出場17回、優勝2回、準優勝3回、3位0回、4位0回
5位 フランス:出場15回、優勝2回、準優勝1回、3位2回、4位1回
6位 ウルグアイ:出場13回、優勝2回、準優勝0回、3位0回、4位3回
7位 イングランド:出場15回、優勝1回、準優勝0回、3位0回、4位2回
8位 スペイン:出場15回、優勝1回、準優勝0回、3位0回、4位1回
9位 オランダ:出場10回、優勝0回、準優勝3回、3位1回、4位1回
10位 ハンガリー:出場9回、優勝0回、準優勝2回、3位0回、4位0回
10位 チェコ:出場9回、優勝0回、準優勝2回、3位0回、4位0回
12位 スウェーデン:出場12回、優勝0回、準優勝1回、3位2回、4位1回
13位 クロアチア:出場5回、優勝0回、準優勝1回、3位1回、4位0回
14位 ポーランド:出場8回、優勝0回、準優勝0回、3位2回、4位0回
15位 ベルギー:出場13回、優勝0回、準優勝0回、3位1回、4位1回
15位 ポルトガル:出場7回、優勝0回、準優勝0回、3位1回、4位1回
15位 オーストリア:出場7回、優勝0回、準優勝0回、3位1回、4位1回
18位 アメリカ合衆国:出場10回、優勝0回、準優勝0回、3位1回、4位0回
19位 チリ:出場9回、優勝0回、準優勝0回、3位1回、4位0回
19位 トルコ:出場2回、優勝0回、準優勝0回、3位1回、4位0回
21位 セルビア:出場12回、優勝0回、準優勝0回、3位0回、4位2回
22位 ロシア:出場11回、優勝0回、準優勝0回、3位0回、4位1回
22位 韓国:出場10回、優勝0回、準優勝0回、3位0回、4位1回
22位 ブルガリア:出場7回、準優勝0回、3位0回、4位1回


【国別勝敗成績】
1位 ブラジル:109試合73勝18敗18分
2位 ドイツ:109試合67勝22敗20分
3位 イタリア:83試合45勝17敗21分
4位 アルゼンチン:81試合43勝23敗15分
5位 フランス:66試合34勝19敗13分
6位 スペイン:63試合30勝18敗15分
7位 イングランド:69試合29勝19敗21分
8位 オランダ:50試合27勝11敗12分
9位 ウルグアイ:56試合24勝20敗12分
10位 ベルギー:48試合20勝19敗9分
11位 ロシア:45試合19勝16敗10分
11位 スウェーデン:51試合19勝19敗13分
13位 セルビア:46試合18勝20敗8分
14位 メキシコ:57試合16勝27敗14分
14位 ポーランド:34試合16勝13敗5分
16位 ハンガリー:32試合15勝14敗3分
17位 ポルトガル:30試合14勝10敗6分
18位 スイス:37試合12勝17敗8分
18位 チェコ:33試合12勝16敗5分
18位 オーストリア:29試合12勝13敗4分
21位 チリ:33試合11勝15敗7分
21位 クロアチア:23試合11勝8敗4分
23位 コロンビア:22試合9勝10敗3分
23位 デンマーク:20試合9勝6敗5分
25位 アメリカ合衆国:33試合8勝19敗6分
25位 ルーマニア:21試合8勝8敗5分
27位 パラグアイ:27試合7勝10敗10分
28位 韓国:34試合6勝19敗9分
28位 ナイジェリア:21試合6勝12敗3分
30位 日本:21試合5勝11敗5分
30位 コスタリカ:18試合5勝8敗5分
30位 ペルー:18試合5勝10敗3分
30位 トルコ:10試合5勝4敗1分
34位 スコットランド:23試合4勝12敗7分
34位 カメルーン:23試合4勝12敗7分
34位 ガーナ:12試合4勝5敗3分
34位 エクアドル:10試合4勝5敗1分
38位 ブルガリア:26試合3勝15敗8分
38位 サウジアラビア:16試合3勝11敗2分
38位 北アイルランド:13試合3勝5敗5分
38位 アルジェリア:13試合3勝7敗3分
38位 コートジボワール:9試合3勝5敗1分
38位 セネガル:8試合3勝2敗3分
44位 オーストラリア:16試合2勝10敗4分
44位 モロッコ:16試合2勝9敗5分
44位 チュニジア:15試合2勝9敗4分
44位 イラン:15試合2勝9敗4分
44位 アイルランド:13試合2勝3敗8分
44位 ギリシャ:10試合2勝6敗2分
44位 南アフリカ共和国:9試合2勝3敗4分
44位 ノルウェー:8試合2勝3敗3分
44位 東ドイツ:6試合2勝2敗2分
44位 ウクライナ:5試合2勝2敗1分
54位 北朝鮮:7試合1勝5敗1分
54位 スロベニア:6試合1勝4敗1分
54位 ウェールズ:5試合1勝1敗3分
54位 スロバキア:4試合1勝2敗1分
54位 キューバ:3試合1勝1敗1分
54位 ボスニア・ヘルツェゴビナ:3試合1勝2敗0分
54位 ジャマイカ:3試合1勝2敗0分

※上記は、FIFAクラブワールドカップの歴代通算成績を集計しています。
※上記は、第21回大会までの成績です。
※2018年7月18日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年07月16日

「FIFAワールドカップ個人大会通算成績」

『FIFAワールドカップ個人大会通算成績』



【通算出場試合数ランキング】
1位 ローター・マテウス(ドイツ):25試合
2位 ミロスラフ・クローゼ(ドイツ):24試合
3位 パオロ・マルディーニ(イタリア):23試合
4位 ウーヴェ・ゼーラー(西ドイツ):21試合
4位 ヴワディスワフ・ジュムダ(ポーランド):21試合
4位 ディエゴ・マラドーナ(アルゼンチン):21試合


【通算得点ランキング】
1位 ミロスラフ・クローゼ(ドイツ):16得点
2位 ロナウド(ブラジル):15得点
3位 ゲルト・ミュラー(西ドイツ):14得点
4位 ジュスト・フォンテーヌ(フランス):13得点
5位 ペレ(ブラジル):12得点
6位 シャーンドル・コチシュ(ハンガリー):11得点
6位 ユンゲン・クリンスマン(ドイツ):11得点
8位 ヘルムート・ラーン(西ドイツ):10得点
8位 テオフィロ・クビジャス(ペルー):10得点
8位 グジェゴシ・ラトー(ポーランド):10得点
8位 ゲーリー・リネカー(イングランド):10得点
8位 ガブリエル・バティストゥータ(アルゼンチン):10得点
8位 トーマス・ミュラー(ドイツ):10得点

※上記は、FIFAワールドカップの歴代通算成績を集計しています。
※上記は、第21回大会までの成績です。
※2018年7月16日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「FIFAワールドカップ歴代大会成績」

『FIFAワールドカップ歴代大会成績』



【第1回大会】
開催国:ウルグアイ
開催年:1930年
参加チーム数:13チーム
試合数:18試合
総入場者数:59万0549人
1試合平均:3万2808人
得点王:ギジェルモ・スタービレ(アルゼンチン):8得点
優勝:ウルグアイ
準優勝:アルゼンチン
3位:アメリカ合衆国
4位:ユーゴスラビア


【第2回大会】
開催国:イタリア
開催年:1934年
参加チーム数:16チーム
試合数:17試合
総入場者数:36万3000人
1試合平均:2万1353人
得点王:オルドリッヒ・ネイエドリー(チェコスロバキア):5得点
優勝:イタリア
準優勝:チェコスロバキア
3位:ドイツ
4位:オーストリア


【第3回大会】
開催国:フランス
開催年:1938年
参加チーム数:15チーム
試合数:18試合
総入場者数:37万5700人
1試合平均:2万0872人
得点王:レオニダス(ブラジル):7得点
優勝:イタリア
準優勝:ハンガリー
3位:ブラジル
4位:スウェーデン


【第4回大会】
開催国:ブラジル
開催年:1950年
参加チーム数:13チーム
試合数:22試合
総入場者数:104万5246人
1試合平均:4万7511人
得点王:アデミール(ブラジル):8得点
優勝:ウルグアイ
準優勝:ブラジル
3位:スウェーデン
4位:スペイン


【第5回大会】
開催国:スイス
開催年:1954年
参加チーム数:16チーム
試合数:26試合
総入場者数:88万9500人
1試合平均:3万4212人
得点王:シャーンドル・コチシュ(ハンガリー):11得点
優勝:西ドイツ
準優勝:ハンガリー
3位:オーストリア
4位:ウルグアイ


【第6回大会】
開催国:スウェーデン
開催年:1958年
参加チーム数:16チーム
試合数:35試合
総入場者数:91万9580人
1試合平均:2万6274人
得点王:ジュスト・フォンテーヌ(フランス):13得点
優勝:ブラジル
準優勝:スウェーデン
3位:フランス
4位:西ドイツ


【第7回大会】
開催国:チリ
開催年:1962年
参加チーム数:16チーム
試合数:32試合
総入場者数:89万9074人
1試合平均:2万8096人
得点王:ガリンシャ(ブラジル):4得点
得点王:ババ(ブラジル):4得点
得点王:レオネル・サンチェス(チリ):4得点
得点王:ドラジャン・イェルコヴィッチ(クロアチア):4得点
得点王:アルベルト・フローリアーン(ハンガリー):4得点
得点王:ワレンチン・イワノフ(ソビエト連邦):4得点
優勝:ブラジル
準優勝:チェコスロバキア
3位:チリ
4位:ユーゴスラビア


【第8回大会】
開催国:イングランド
開催年:1966年
参加チーム数:16チーム
試合数:32試合
総入場者数:163万5000人
1試合平均:5万1094人
得点王:エウゼビオ(ポルトガル):9得点
優勝:イングランド
準優勝:西ドイツ
3位:ポルトガル
4位:ソビエト連邦


【第9回大会】
開催国:メキシコ
開催年:1970年
参加チーム数:16チーム
試合数:32試合
総入場者数:160万3975人
1試合平均:5万0124人
得点王:ゲルト・ミュラー(西ドイツ):10得点
優勝:ブラジル
準優勝:イタリア
3位:西ドイツ
4位:ウルグアイ


【第10回大会】
開催国:西ドイツ
開催年:1974年
参加チーム数:16チーム
試合数:38試合
総入場者数:177万4022人
1試合平均:4万6685人
得点王:グジェゴシ・ラトー(ポーランド):7得点
優勝:西ドイツ
準優勝:オランダ
3位:ポーランド
4位:ブラジル


【第11回大会】
開催国:アルゼンチン
開催年:1978年
参加チーム数:16チーム
試合数:38試合
総入場者数:154万6151人
1試合平均:4万0688人
得点王:マリオ・ケンペス(アルゼンチン):6得点
最優秀選手;マリオ・ケンペス(アルゼンチン)
優勝:アルゼンチン
準優勝:オランダ
3位:ブラジル
4位:イタリア


【第12回大会】
開催国:スペイン
開催年:1982年
参加チーム数:24チーム
試合数:52試合
総入場者数:210万9723人
1試合平均:4万0572人
得点王:パオロ・ロッシ(イタリア):6得点
最優秀選手:パオロ・ロッシ(イタリア)
優勝:イタリア
準優勝:西ドイツ
3位:ポーランド
4位:フランス


【第13回大会】
開催国:メキシコ
開催年:1986年
参加チーム数:24チーム
試合数:52試合
総入場者数:239万3331人
1試合平均:4万6026人
得点王:ゲーリー・リネカー(イングランド):6得点
最優秀選手:ディエゴ・マラドーナ(アルゼンチン)
優勝:アルゼンチン
準優勝:西ドイツ
3位:フランス
4位:ベルギー


【第14回大会】
開催国:イタリア
開催年:1990年
参加チーム数:24チーム
試合数:52試合
総入場者数:251万7348人
1試合平均:4万8411人
得点王:サンヴァトーレ・スキラッチ(イタリア):6得点
最優秀選手:サンヴァトーレ・スキラッチ(イタリア)
優勝:西ドイツ
準優勝:アルゼンチン
3位:イタリア
4位:イングランド


【第15回大会】
開催国:アメリカ合衆国
開催年:1994年
参加チーム数:24チーム
試合数:52試合
総入場者数:358万7538人
1試合平均:6万8991人
得点王:フリスト・ストイチコフ(ブルガリア):6得点
得点王:オレグ・サレンコ(ブルガリア):6得点
最優秀選手:ロマーリオ(ブラジル)
優勝:ブラジル
準優勝:イタリア
3位:スウェーデン
4位:ブルガリア


【第16回大会】
開催国:フランス
開催年:1998年
参加チーム数:32チーム
試合数:64試合
総入場者数:278万5100人
1試合平均:4万3517人
得点王:タヴォール・シューケル(クロアチア):6得点
最優秀選手:ロナウド(ブラジル)
優勝:フランス
準優勝:ブラジル
3位:クロアチア
4位:オランダ


【第17回大会】
開催国:日本・韓国
開催年:2002年
参加チーム数:32チーム
試合数:64試合
総入場者数:270万5197人
1試合平均:4万2269人
得点王:ロナウド(ブラジル):6得点
最優秀選手:オリバー・カーン(ドイツ)
優勝:ブラジル
準優勝:ドイツ
3位:トルコ
4位:韓国


【第18回大会】
開催国:ドイツ
開催年:2006年
参加チーム数:32チーム
試合数:64試合
総入場者数:335万3655人
1試合平均:5万2401人
得点王:ミロスラフ・クローゼ(ドイツ):5得点
最優秀選手:ジネディーヌ・イダン(フランス)
優勝:イタリア
準優勝:フランス
3位:ドイツ
4位:ポルトガル


【第19回大会】
開催国:南アフリカ共和国
開催年:2010年
参加チーム数:32チーム
試合数:64試合
総入場者数:317万8856人
1試合平均:4万9670人
得点王:トーマス・ミュラー(ドイツ):5得点
得点王:ダビド・ビジャ(スペイン):5得点
得点王:ヴェスレイ・スナイデル(オランダ):5得点
得点王:ディエゴ・フォルラン(ウルグアイ):5得点
最優秀選手:ディエゴ・フォルラン(ウルグアイ)
優勝:スペイン
準優勝:オランダ
3位:ドイツ
4位:ウルグアイ


【第20回大会】
開催国:ブラジル
開催年:2014年
参加チーム数:32チーム
試合数:64試合
総入場者数:342万9873人
1試合平均:5万3592人
得点王:ハメス・ロドリゲス(コロンビア):6得点
最優秀選手:リオネル・メッシ(ウルグアイ)
優勝:ドイツ
準優勝:アルゼンチン
3位:オランダ
4位:ブラジル


【第21回大会】
開催国:ロシア
開催年:2018年
参加チーム数:32チーム
試合数:64試合
総入場者数:303万1768人
1試合平均:4万7371人
得点王:ハリー・ケイン(イングランド):6得点
最優秀選手:モカ・モドリッチ(クロアチア)
優勝:フランス
準優勝:クロアチア
3位:ベルギー
4位:イングランド


【第22回大会】
開催国:カタール
開催年:2022年
参加チーム数:32チーム
試合数:-試合
総入場者数:-万-人
1試合平均:-万-人
得点王:-(-):-得点
最優秀選手:-(-)
優勝:-
準優勝:-
3位:-
4位:-


【第23回大会】
開催国:メキシコ、アメリカ、カナダ
開催年:2026年
参加チーム数:48チーム
試合数:-試合
総入場者数:-万-人
1試合平均:-万-人
得点王:-(-):-得点
最優秀選手:-(-)
優勝:-
準優勝:-
3位:-
4位:-

※上記は、FIFAワールドカップの歴代大会成績を集計しています。
※上記は、第21回大会までの成績です。
※2018年7月16日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「【W杯ロシア大会】個人記録ランキング」

『【W杯ロシア大会】個人記録ランキング』



【得点数ランキング】
1位 ハリー・ケイン(イングランド):6得点
2位 デニス・チェリシェフ(ロシア):4得点
2位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル):4得点
2位 アントワーヌ・グリーズマン(フランス):4得点
2位 キリアン・エムバペ(フランス):4得点
2位 ロメル・ルカク(ベルギー):4得点
7位 アルテム・ジュバ(ロシア):3得点
7位 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ):3得点
7位 ジエゴ・コスタ(スペイン):3得点
7位 イバン・ペリシッチ(クロアチア):3得点
7位 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア):3得点
7位 エデン・アザール(ベルギー):3得点
7位 ジェリー・ミナ(コロンビア):3得点
14位 乾貴士(日本):2得点
14位 モハメド・サラー(エジプト):2得点
14位 ルイス・スアレス(ウルグアイ):2得点
14位 マイル・ジェディナク(オーストラリア):2得点
14位 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン):2得点
14位 ルカ・モドリッチ(クロアチア):2得点
14位 アーメド・ムサ(ナイジェリア):2得点
14位 ネイマール(ブラジル):2得点
14位 フィリペ・コウチーニョ(ブラジル):2得点
14位 アンドレアス・グランクビスト(スウェーデン):2得点
14位 ソン・フンミン(韓国):2得点
14位 ワフビ・ハズリ(チュニジア):2得点
14位 ジョン・ストーンズ(イングランド):2得点

※上記の得点数ランキングは、2得点以上の選手を集計しています。



【アシスト数ランキング】
1位 アレクサンドル・ゴロビン(ロシア):2アシスト
1位 アルテム・ジュバ(ロシア):2アシスト
1位 カルロス・サンチェス(ウルグアイ):2アシスト
1位 アンドレス・イニエスタ(スペイン):2アシスト
1位 アントワーヌ・グリーズマン(フランス):2アシスト
1位 リオネル・メッシ(アルゼンチン):2アシスト
1位 エベル・バネガ(アルゼンチン):2アシスト
1位 フィリペ・コウチーニョ(ブラジル):2アシスト
1位 トビー・アルデルワイレルト(ベルギー):2アシスト
1位 エデン・アザール(ベルギー):2アシスト
1位 トーマス・ムニエ(ベルギー):2アシスト
1位 ユーリ・ティーレマンス(ベルギー):2アシスト
1位 ワフビ・ハズリ(チュニジア):2アシスト
1位 ハメス・ロドリゲス(コロンビア):2アシスト
1位 フアン・キンテーロ(コロンビア):2アシスト

※上記は、第21回FIFAワールドカップロシア大会での記録を集計しています。
※上記のアシストランキングは、2アシスト以上の選手を集計しています。
※上記は、2018年7月15日フランスvsクロアチア戦までを集計しています。
※2018年7月16日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年07月03日

「サッカーイケメン選手ランキング」

『サッカーイケメン選手ランキング』



1位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
2位 メッシ(アルゼンチン)
3位 サラー(エジプト)
4位 ネイマール(ブラジル)
5位 アントワーヌ・グリーズマン(フランス)

※発表:NHK「W杯開幕 ホントの見どころ教えます」
※2018年6月14日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「【サッカー日本代表】W杯歴代記録ランキング」

『【サッカー日本代表】W杯歴代記録ランキング』



【サッカー日本代表 W杯歴代得点数ランキング】
1位 本田圭佑:4得点
2位 稲本潤一:2得点
2位 岡崎慎司:2得点
2位 乾貴士:2得点
5位 中田英寿:1得点
5位 中山雅史:1得点
5位 鈴木隆行:1得点
5位 森島寛晃:1得点
5位 中村俊輔:1得点
5位 玉田圭司:1得点
5位 遠藤保仁:1得点
5位 香川真司:1得点
5位 大迫勇也:1得点
5位 原口元気:1得点

※上記は、サッカー日本代表選手の通算得点数です。
※上記は、FIFAワールドカップののみを集計しています。
※上記は、左から名前・得点数となっています。


【サッカー日本代表 W杯歴代出場数ランキング】
1位 中田英寿:10試合
2位 川島永嗣:10試合
2位 長友佑都:10試合
2位 長谷部誠:10試合
2位 本田圭佑:10試合
6位 岡崎慎司:9試合
7位 稲本潤一:7試合
7位 大久保嘉人:7試合
9位 川口能活:6試合
9位 小野伸二:6試合
9位 宮本恒靖:6試合
9位 中澤佑二:6試合
9位 遠藤保仁:6試合
9位 吉田麻也:6試合
15位 香川真司:6試合
15位 中田浩二:5試合
15位 三都主アレサンドロ:5試合
15位 駒野友一:5試合
15位 柳沢淳:5試合

※上記は、サッカー日本代表選手の通算出場試合数です。
※上記は、FIFAワールドカップのみを集計しています。
※上記は、左から名前・出場試合数となっています。
※上記は、2018年7月3日のベルギー戦までの成績です。
※2018年7月3日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年06月19日

「サッカーW杯最も印象に残っているシーンランキング」

『サッカーW杯最も印象に残っているシーンランキング』



1位 「ジダンの頭突き」
2位 「ブラジルの惨敗(ミネイロンの惨劇)」
3位 「バッジオのPK失敗」
3位 「マラドーナの神の手」

※発表:NHK「W杯開幕 ホントの見どころ教えます」
※2018年6月14日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年06月18日

「サッカーイケメン総選挙ランキング」

『サッカーイケメン総選挙ランキング』



1位 ドリース・メルテンス(ベルギー)
2位 ネイマール(ブラジル)
3位 パウロ・ディバラ(アルゼンチン)
4位 マルコ・ロイス(ドイツ)
4位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
4位ジェラール・ ピケ・ベルナベウ(スペイン)
4位 ハメス・ロドリゲス(コロンビア)
8位 マルティン・カセレス(ウルグアイ)
9位 アントワーヌ・グリーズマン(フランス)

※発表:テレビ朝日「2018FIFAワールドカップロシアウィークリーハイライト」
※2018年6月17日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年06月14日

「世界イケメンサッカー選手ランキング」

『世界イケメンサッカー選手ランキング』



1位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
2位 ネイマール(ブラジル)
3位 長谷部誠(日本)
4位 マッツ・フンメルス(ドイツ)
5位 ダヴィド・シルヴァ(スペイン)

※発表:フジテレビ「最強サッカー番付」
※2018年6月1日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年06月12日

「【Jリーグ】歴代年俸ランキング」

『【Jリーグ】歴代年俸ランキング』



1位 フォルラン(セレッソ大阪):3億4650万円(2014年)
2位 リネカー(名古屋グランパス):3億0000万円(1994年)
3位 三浦知良(東京ヴェルディー):2億4000万円(1994年)
3位 三浦知良(東京ヴェルディー):2億4000万円(1996年)
3位 三浦知良(東京ヴェルディー):2億4000万円(1997年)
6位 イルハン(ヴィッセル神戸):2億1000万円(2004年)
7位 エジムンド(東京ヴェルディー):2億0000万円(2002年)
8位 エメルソン(浦和レッズ):1億9000万円(2005年)
9位 ジーコ(鹿島アントラーズ):1億8000万円(1994年)
9位 エメルソン(浦和レッズ):1億8000万円(2004年)
9位 小野伸二(浦和レッズ):1億8000万円(2006年)
9位 小野伸二(浦和レッズ):1億8000万円(2007年)
9位 遠藤保仁(ガンバ大阪):1億8000万円(2015年)
14位 エジムンド(浦和レッズ):1億7000万円(2003年)
15位 スキラッチ(ジュビロ磐田):1億6500万円(1997年)
16位 スキラッチ(ジュビロ磐田):1億6000万円(1996年)
16位 ドゥンガ(ジュビロ磐田):1億6000万円(1997年)
16位 ドゥンガ(ジュビロ磐田):1億6000万円(1998年)
16位 高原直泰(浦和レッズ):1億6000万円(2008年)
16位 高原直泰(浦和レッズ):1億6000万円(2009年)
16位 高原直泰(浦和レッズ):1億6000万円(2010年)
16位 田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス):1億6000万円(2013年)
16位 遠藤保仁(ガンバ大阪):1億6000万円(2016年)
16位 レアンドロ(ヴィッセル神戸):1億6000万円(2017年)

※上記は、Jリーグでの歴代年俸ランキングです。
※2018年6月12日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年02月01日

「サッカークラブ2017年収益ランキング」

『サッカークラブ2017年収益ランキング』



1位 マンチェスターU(イングランド):6億7630万ユーロ(約913億円)
2位 Rマドリード(スペイン):6億7460万ユーロ(約910億円)
3位 バルセロナ(スペイン):6億4830万ユーロ(約875億円)
4位 Bミュンヘン(ドイツ):5億8780万ユーロ(約793億円)
5位 マンチェスターC(イングランド):5億2770万ユーロ(約712億円)
6位 アーセナル(イングランド):4億8760万ユーロ(約658億円)
7位 パリSG(フランス):4億8620万ユーロ(約656億円)
8位 チェルシー(イングランド):4億2800万ユーロ(約577億円)
9位 リバプール(イングランド):4億2400万ユーロ(約572億円)
10位 ユベントス(イタリア):4億0570万ユーロ(約547億円)

※発表:監査法人「デロイト」
※2018年1月24日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年01月28日

「【日本サッカー協会】歴代会長一覧」

『【日本サッカー協会】歴代会長一覧』



【歴代会長一覧】
○初代会長:今村次吉
期間:1921年~1933年

○2代目会長:深尾隆太郎
期間:1935年~1945年

○3代目会長:高橋龍太郎
期間:1947年~1954年

○4代目会長:野津謙
期間:1955年~1976年

○5代目会長:平井富三郎
期間:1976年~1987年

○6代目会長:藤田静夫
期間:1987年~1992年

○7代目会長:島田秀夫
期間:1992年~1994年

○8代目会長:長沼健
期間:1994年~1998年

○9代目会長:岡野俊一郎
期間:1998年~2002年

○10代目会長:川淵三郎
期間:2002年~2008年

○11代目会長:犬飼基昭
期間:2008年~2010年

○12代目会長:小倉純二
期間:2010年~2012年

○13代目会長:大仁邦彌
期間2012年~2016年

○14代目会長:田嶋幸三
期間2016年~


【第1回会長選挙】
日時:2016年1月31日
立候補者数:2人
当選者数:1人
(理事投票)
○田嶋幸三:19票
○原博実:9票
(評議員投票)
○田嶋幸三:40票
○原博実:34票


【第2回会長選挙】
日時:2018年1月27日
立候補者数:1人
当選者数:1人
(評議員投票)
○田嶋幸三:満場一致

※上記は、日本サッカー協会の歴代会長と会長選挙を集計しています。
※2018年1月28日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「サッカー選手歴代移籍金ランキング」

『サッカー選手歴代移籍金ランキング』



1位 ネイマール(2017年):2億2200万ユーロ
2位 ポール・ポグバトス(2016年):1億0500万ユーロ
2位 ウスマン・デンベレ(2017年):1億0500万ユーロ
4位 ガレス・ベイル(2013年):1億1000万ユーロ
5位 クリスティアーノ・ロナウド(2013年):9400万ユーロ
6位 ゴンサロ・イグアイン(2016年):9000万ユーロ
7位 ネイマール(2013年):8820万ユーロ
8位 ロメル・ルカク(2017年):8470万ユーロ
9位 ルイス・スアレス(2014年):8172万ユーロ
10位 アンヘン・ディ・マリア(2014年):7500万ユーロ

※上記は、サッカー選手の移籍金をランキング化しています。
※2017年9月3日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年01月22日

「欧州サッカーリーグ観客動員数ランキング」

『欧州サッカーリーグ観客動員数ランキング』



1位 プレミアリーグ(イングランド):1360万7420人
2位 ブンデスリーガ(ドイツ):1270万3896人
3位 チャンピオンシップ(イングランド2部):1108万6368人
4位 リーガエスパニョーラ(スペイン):1062万1000人
5位 セリエA(イタリア):837万7860人
6位 リーグアン(フランス):796万5940人
7位 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部):665万2134人
8位 エールディビジ(オランダ):584万0316人
9位 フットボールリーグ(イングランド3部):437万3496人
10位 プリメイラリーガ(ポルトガル):362万2428人

※上記は、サッカーリーグの観客動員数をランキング化しています。
※上記は、2016/2017シーズンを集計しています。
※2018年1月22日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年01月15日

「【Jリーグ】2017年監督年俸ランキング」

『【Jリーグ】2017年監督年俸ランキング』



1位 長谷川健太(ガンバ大阪):1億0000万円
1位 ネルシーニョ(ヴィッセル神戸):1億0000万円
3位 ペトロビッチ(浦和レッズ):8500万円
4位 尹晶煥(セレッソ大阪):8000万円
5位 下平隆宏(柏レイソル):7000万円
5位 森保一(サンフレッチェ広島):7000万円
5位 マッシモ フィッカデンティ(サガン鳥栖):7000万円
8位 石井正忠(鹿島アントラーズ):5000万円
8位 エリック モンバエルツ(横浜F・マリノス):5000万円
8位 小林伸二(清水エスパルス):5000万円
11位 渋谷洋樹(大宮アルディージャ):4000万円
12位 名波浩(ジュビロ磐田):3500万円
13位 三浦文丈(アルビレックス新潟):3000万円
13位 篠田善之(FC東京):3000万円
13位 渡辺晋(ベガルタ仙台):3000万円
16位 吉田達磨(ヴァンフォーレ甲府):2800万円
17位 鬼木達(川崎フロンターレ):2500万円
18位 四方田修平(コンサドーレ札幌):1500万円

※上記は、2017年Jリーグの監督の年俸を集計しています。
※上記は、2017年開幕時の監督です。
※2018年1月15日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年01月07日

「【全日本高等学校女子サッカー選手権大会】歴代大会成績」

『【全日本高等学校女子サッカー選手権大会】歴代大会成績』



【第1回大会】
開催年:1992年
優勝:聖和学園(宮城県)
準優勝:埼玉(埼玉県)

【第2回大会】
開催年:1993年
優勝:本庄第一(埼玉県)
準優勝:啓明女学院(兵庫県)

【第3回大会】
開催年:1994年
優勝:埼玉(埼玉県)
準優勝:啓明女学院(兵庫県)

【第4回大会】
開催年:1995年
優勝:埼玉栄(埼玉県)
準優勝:埼玉(埼玉県)

【第5回大会】
開催年:1996年
優勝:埼玉(埼玉県)
準優勝:啓明女学院(兵庫県)

【第6回大会】
開催年:1997年
優勝:啓明女学院(兵庫県)
準優勝:埼玉(埼玉県)

【第7回大会】
開催年:1998年
優勝:聖和学園(宮城県)
準優勝:神村学園(鹿児島県)

【第8回大会】
開催年:1999年
優勝:湘南女子(神奈川県)
準優勝:神村学園(鹿児島県)

【第9回大会】
開催年:2000年
優勝:啓明女学院(兵庫県)
準優勝:湘南学院(神奈川県)

【第10回大会】
開催年:2001年
優勝:聖和学園(宮城県)
準優勝:湘南学院(神奈川県)

【第11回大会】
開催年:2002年
優勝:常磐木学園(宮城県)
準優勝:聖和学園(宮城県)

【第12回大会】
開催年:2003年
優勝:鳳凰(鹿児島県)
準優勝:常磐木学園(宮城県)

【第13回大会】
開催年:2004年
優勝:神村学園(鹿児島県)
準優勝:常磐木学園(宮城県)

【第14回大会】
開催年:2005年
優勝:神村学園(鹿児島県)
準優勝:常磐木学園(宮城県)

【第15回大会】
開催年:2006年
優勝:藤枝順心(静岡県)
準優勝:常磐木学園(宮城県)

【第16回大会】
開催年:2007年
優勝:鳳凰(鹿児島県)
準優勝:神村学園(鹿児島県)

【第17回大会】
開催年:2008年
優勝:常磐木学園(宮城県)
準優勝:鳳凰(鹿児島県)

【第18回大会】
開催年:2009年
優勝:常磐木学園(宮城県)
準優勝:神村学園(鹿児島県)

【第19回大会】
開催年:2010年
優勝:日ノ本学園(兵庫県)
準優勝:常磐木学園(宮城県)

【第20回大会】
開催年:2011年
優勝:常磐木学園(宮城県)
準優勝:大阪桐蔭(大阪府)

【第21回大会】
開催年:2012年
優勝:常磐木学園(宮城県)
準優勝:神村学園(鹿児島県)

【第22回大会】
開催年:2013年
優勝:日ノ本学園(兵庫県)
準優勝:藤枝順心(静岡県)

【第23回大会】
開催年:2014年
優勝:日ノ本学園(兵庫県)
準優勝:常磐木学園(宮城県)

【第24回大会】
開催年:2015年
優勝:藤枝順心(静岡県)
準優勝:神村学園(鹿児島県)

【第25回大会】
開催年:2016年
優勝:十文字(東京都)
準優勝:大商学園(大阪府)

【第26回大会】
開催年:2017年
優勝:藤枝順心(静岡県)
準優勝:作陽(岡山県)



【高校別成績ランキング】
1位 常磐木学園:優勝5回、準優勝6回
2位 聖和学園:優勝3回、準優勝1回
2位 藤枝順心:優勝3回、準優勝1回
4位 日ノ本学園:優勝3回、準優勝0回
5位 神村学園:優勝2回、準優勝6回
6位 埼玉平成:優勝2回、準優勝3回
6位 啓明学院:優勝2回、準優勝3回
8位 鳳凰:優勝2回、準優勝1回
9位 湘南学院:優勝1回、準優勝2回
10位 本庄第一:優勝1回、準優勝0回
10位 埼玉栄:優勝1回、準優勝0回
10位 十文字:優勝1回、準優勝0回
13位 大阪桐蔭:優勝0回、準優勝1回
13位 大商学園:優勝0回、準優勝1回
13位 作陽:優勝0回、準優勝1回

※上記は、全日本高等学校女子サッカー選手権大会の歴代大会成績を集計しています。
※上記は、第26回大会までの成績を集計しています。
※2018年1月7日付



今日もがんばります。
では、また次回



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