安倍晋三

2018年10月27日

「【陸海空 地球征服するなんて】世界で1番有名な日本人ランキング」

『【陸海空 地球征服するなんて】世界で1番有名な日本人ランキング』



1位 本田圭佑
2位 ピコ太郎
3位 宮崎駿
4位 Kiroro
5位 香川真司
6位 鳥山明
7位 黒崎輝
8位 中田英寿
9位 山下奏文
10位 安倍晋三

※発表:テレビ朝日「陸海空 地球征服するなんて」
※2018年8月18日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年10月24日

「今井絵理子 アルバムCD売上枚数」

『今井絵理子 アルバムCD売上枚数』



【2001年】
「My Place」:9万4000枚

【2002年】
発売なし

【2003年】
発売なし

【2004年】
「Single Collection~Stairway~」:7000枚

【2005年】
発売なし

【2006年】
「Neverland」:-枚

【2007年】
発売なし

【2008年】
発売なし

【2009年】
「うたごえ」:4000枚

【2010年】
発売なし

【2011年】
発売なし

【2012年】
発売なし

【2013年】
発売なし

【2014年】
発売なし

【2015年】
発売なし

【2016年】
発売なし

【2017年】
発売なし

【2018年】
発売なし

※上記は、全て推定売上枚数です。
※上記は、手計算のため誤差がある場合があります。
※上記は、限定ユニットや企画物などのアルバムも状況によって集計しています。


「今井絵理子」アルバムCD総売上枚数
10万5000枚

年間アルバムCD総売上枚数
2001年:9万4000枚
2002年:-枚
2003年:-枚
2004年:7000枚
2005年:-枚
2006年:-枚
2007年:-枚
2008年:-枚
2009年:4000枚
2010年:-枚
2011年:-枚
2012年:-枚
2013年:-枚
2014年:-枚
2015年:-枚
2016年:-枚
2017年:-枚
2018年:-枚

※上記は、対象年に発売されたCDの売上合計です。
※上記は、全て推定売上枚数です。
※上記は、手計算のため誤差がある場合があります。
※上記は、限定ユニットや企画物などのアルバムも状況によって集計しています。


アルバム売上枚数ランキング
1位 「My Place」:9万4000枚
2位 「Single Collection~Stairway~」:7000枚
3位 「うたごえ」:4000枚

※上記は、全て推定売上枚数です。
※上記は、手計算のため誤差がある場合があります。
※上記のアルバム売上枚数ランキングは、今井絵理子名義のアルバムCDのみを集計しています。
※2018年10月24日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「今井絵理子 シングルCD売上枚数」

『今井絵理子 シングルCD売上枚数』



【2000年】
「Red Beat of My Life」:24万6000枚
「Luv is Magic」:19万0000枚
「in the Name of Love」:13万7000枚

【2001年】
「identity」:9万3000枚
「Set Me Free!」:5万1000枚

【2002年】
「Don't stop the music」:3万8000枚
「Our Relation」:2万0000枚

【2003年】
「Butterfly」:9000枚

【2004年】
発売なし

【2005年】
発売なし

【2006年】
発売なし

【2007年】
発売なし

【2008年】
発売なし

【2009年】
発売なし

【2010年】
発売なし

【2011年】
「なんくるないさぁ/カウ☆G」:4000枚

【2012年】
「はなかっパレード/はなかっパラダイス」:2000枚

【2013年】
発売なし

【2014年】
発売なし

【2015年】
発売なし

【2016年】
発売なし

【2017年】
発売なし

【2018年】
発売なし

※上記は、全て推定売上枚数です。
※上記は、手計算のため誤差がある場合があります。
※上記は、限定ユニットや企画物などのシングルも状況によって集計しています。


「今井絵理子」シングルCD総売上枚数
79万0000枚

年間シングルCD総売上枚数
2000年:57万3000枚
2001年:14万4000枚
2002年:5万8000枚
2003年:9000枚
2004年:-枚
2005年:-枚
2006年:-枚
2007年:-枚
2008年:-枚
2009年:-枚
2010年:-枚
2011年:4000枚
2012年:2000枚
2013年:-枚
2014年:-枚
2015年:-枚
2016年:-枚
2017年:-枚
2018年:-枚

※上記は、対象年に発売されたCDの売上合計です。
※上記は、全て推定売上枚数です。
※上記は、手計算のため誤差がある場合があります。
※上記は、限定ユニットや企画物などのシングルも状況によって集計しています。


シングル売上枚数ランキング
1位 「Red Beat of My Life」:24万6000枚
2位 「Luv is Magic」:19万0000枚
3位 「in the Name of Love」:13万7000枚
4位 「identity」:9万3000枚
5位 「Set Me Free!」:5万1000枚
6位 「Don't stop the music」:3万8000枚
7位 「Our Relation」:2万0000枚
8位 「Butterfly」:9000枚
9位 「なんくるないさぁ/カウ☆G」:4000枚
10位 「はなかっパレード/はなかっパラダイス」:2000枚

※上記は、全て推定売上枚数です。
※上記は、手計算のため誤差がある場合があります。
※上記のシングル売上枚数ランキングは、今井絵理子名義のシングルCDのみを集計しています。
※2018年10月24日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年08月22日

「【陸海空 地球征服するなんて】タイ・ベトナム・フィリピンで1番有名な日本人ランキング」

『【陸海空 地球征服するなんて】タイ・ベトナム・フィリピンで1番有名な日本人ランキング』



1位 山下奏文
2位 小澤マリア
3位 ピコ太郎
4位 安倍晋三
5位 藤子・F・不二雄
6位 やっちゃん
7位 おしん
8位 AKB48
9位 小堀
10位 三浦俊也

※発表:テレビ朝日「陸海空 地球征服するなんて」
※2018年8月18日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年08月16日

「日本歴代気温ランキング」

『日本歴代気温ランキング』



【最高気温ランキング】
1位 埼玉県 熊谷:41.1℃(2018年7月23日)
2位 岐阜県 金山:41.0℃(2018年8月6日)
2位 高知県 江川崎:41.0℃(2013年8月12日)
2位 岐阜県 美濃:41.0℃(2018年8月8日)
5位 岐阜県 多治見:40.9℃(2007年8月16日)
6位 山形県 山形:40.8℃(1933年7月25日)
6位 東京都 青梅:40.8℃(2018年7月23日)
8位 山梨県 甲府:40.7℃(2013年8月10日)
9位 和歌山県 かつらぎ:40.6℃(1994年8月8日)
9位 静岡県 天竜:40.6℃(2013年8月10日)
11位 山梨県 勝沼:40.5℃(2013年8月10日)
12位 埼玉県 越谷:40.4℃(2007年8月16日)
13位 愛知県 名古屋:40.3℃(2018年8月3日)
13位 群馬県 館林:40.3℃(2007年8月16日)
13位 群馬県 上里見:40.3℃(1998年7月4日)
13位 愛知県 愛西:40.3℃(1994年8月5日)
17位 千葉県 牛久:40.2℃(2004年7月20日)
17位 静岡県 佐久間:40.2℃(2001年7月24日)
17位 愛媛県 宇和島:40.2℃(1927年7月22日)
20位 山形県 酒田:40.1℃(1978年8月3日)
21位 群馬県 前橋:40.0℃(2001年7月24日)
22位 群馬県 桐生:39.9℃(2018年7月23日)
22位 千葉県 茂原:39.9℃(2013年8月11日)
22位 埼玉県 鳩山:39.9℃(1997年7月5日)
22位 埼玉県 寄居:39.9℃(2018年7月23日)
22位 大阪府 豊中:39.9℃(1994年8月8日)
22位 山梨県 大月:39.9℃(1990年7月19日)
22位 山形県 鶴岡:39.9℃(1978年8月3日)
22位 愛知県 名古屋:39.9℃(1942年8月2日)


【最低気温ランキング】
1位 北海道 上川地方 旭川:-41.0℃(1902年1月25日)
2位 北海道 十勝地方 帯広:-38.2℃(1902年1月26日)
3位 北海道 上川地方 江丹別:-38.1℃(1978年2月17日)
4位 静岡県 富士山:-38.0℃(1981年2月27日)
5位 北海道 宗谷地方 歌登:-37.9℃(1978年2月17日)
6位 北海道 上川地方 幌加内:-37.6℃(1978年2月17日)
7位 北海道 上川地方 美深:-37.0℃(1978年2月17日)
8位 北海道 上川地方 和寒:-36.8℃(1985年1月25日)
9位 北海道 上川地方 下川:-36.1℃(1978年2月17日)
10位 北海道 宗谷地方 中頓別:-35.9℃(1985年1月24日)
11位 北海道 上川地方 占冠:-35.8℃(2001年1月14日)
11位 北海道 上川地方 朱鞠内:-35.8℃(1990年1月28日)
13位 北海道 上川地方 名寄:-35.7℃(1982年2月2日)
13位 北海道 後心地方 倶知安:-35.7℃(1945年1月27日)
15位 北海道 上川地方 中川:-35.6℃(1985年1月24日)
16位 北海道 留萌地方 幌糠:-35.4℃(1985年1月25日)
16位 北海道 網走・北見・紋別地方 佐呂間:-35.4℃(1978年2月17日)
18位 北海道 網走・北見・紋別地方 滝上:-35.2℃(1985年1月25日)
19位 北海道 上川地方 士別:-35.1℃(1985年1月25日)
20位 北海道 上川地方 音威子府:-34.9℃(1982年2月5日)

※上記は、気象庁発表データを基にして作成しています。
※上記は、日本国内でのデータです。
※2018年8月16日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年08月10日

「2018年動物異常行動一覧」

『2018年動物異常行動一覧』



【1月4日~1月5日】
場所:埼玉県所沢市、埼玉県入間市
事柄:計90羽のカラスの死骸が見つかる。

【1月6日】
場所:神奈川県小田原市
事柄:深海魚リュウグウノツカイが水揚げされる。

【1月7日】
場所:沖縄県東村
事柄:ザトウクジラ(体長8.4m)が漂着。

【1月11日】
場所:京都府宮津市黒崎沖の若狭湾
事柄:深海魚リュウグウノツカイ(体長5m15cm)が定置網にかかる。

【1月27日】
場所:瀬戸内海、山口県周南市大津島近く
事柄:ザトウクジラが目撃される。

【1月下旬~2月上旬】
場所:青森県横浜町陸奥湾沿岸
事柄:大量のイワシ(約400トン)が打ち上げられる。

【1月28日~2月4日】
場所:和歌山県白浜町臨海の北浜海岸
事柄:凍死した熱帯魚が大量に漂着。

【2月7日】
場所:岩手県盛岡市四十四田ダム下流
事柄:フナ約100匹の死骸が見つかる。

【2月7日】
場所:北海道稚内市
事柄:イワシが大量に打ち上げられる。

【2月9日】
場所:兵庫県豊岡市
事柄:ミンククジラ2頭が水揚げ。

【2月11日】
場所:青森県階上町沿岸
事柄:ミンククジラ(体長約5m)が打ち上げられる。

【2月14日】
場所:大分県別府市別府湾
事柄:ザトウクジラが目撃される。

【2月14日】
場所:長崎県長崎市長崎湾
事柄:ミナミバンドウイルカの群れが目撃される。

【2月14日】
場所:福岡県福岡市、福岡県糸島市海岸
事柄:ハリセンボンが大量に打ち上げられる。

【2月15日】
場所:埼玉県美里町
事柄:スズメ40羽の死骸が見つかる。

【2月16日】
場所:神奈川県小田原市
事柄:深海魚リュウグウノツカイが水揚げされる。

【2月18日】
場所:富山県富山市富山湾
事柄:マイワシが記録的豊漁。2月の水揚げ1500トン(昨年は過去35年間で最も少ない水揚げ。2017年の水揚げ62トン)

【2月20日】
場所:青森県横浜町陸奥湾沿岸
事柄:オウギハクジラ(体長5.3m)が打ち上げられる。

【2月22日】
場所:静岡県静岡市清水区袖師町庵原川
事柄:コイやナマズなど100匹以上の死骸が見つかる。

【2月22日】
場所:メキシコのラパス湾
事柄:イルカ54頭が海岸に打ち上げられる。

【2月24日】
場所:兵庫県豊岡市の海水浴場近く
事柄:深海魚のホテイウオが見つかる。

【2月25日】
場所:広島県広島市住宅街の川
事柄:クロダイの群れが遡上。

【2月27日】
場所:高知県内
事柄:昨年12月16日以降、シラスウナギの今季の採捕量が前年同時期の約4%。

【2月27日】
場所:京都府日本海沿岸
事柄:マイワシが記録的豊漁。2月27日だけで144トンを水揚げ。(2017年の年間水揚量は4トン。)

【3月4日】
場所:鹿児島県垂水市の堤防すぐそば
事柄:ミナミハンドウイルカの群れが次々とジャンプを繰り返す。

【3月8日】
場所:イギリス イングランドの海岸
事柄:大量のヒトデやカニ、二枚貝、エビなどの海洋生物の死骸が打ち上げられる。

【3月9日】
場所:三重県伊勢湾
事柄:コウナゴが不漁のため、3年連続で禁漁。

【3月16日】
場所:鳥取県鳥取市沖
事柄:深海魚のオオクチイシナギ(体長1m70cm、重さ110キロ)が底引き網にかかる。

【3月18日】
場所:北海道伊達市有珠地区
事柄:2月下旬からニシンが16年ぶりに大量。

【3月21日】
場所:富山県氷見市阿尾沖
事柄:3月初旬からイルカの群れが相次いで目撃。

【3月22日】
場所:鹿児島県種子島の西之表市沿岸
事柄:4頭のオガワコマッコウクジラが打ち上げられる。

【3月22日】
場所:静岡県掛川市大渕の遠州灘海岸
事柄:アカボウクジラ(体長約7m)が打ち上げられる。

【3月23日】
場所:オーストラリア南西部のハメリン湾
事柄:クジラ約150頭が打ち上げられる。

【3月23日】
場所:和歌山県串本町荒船沿岸
事柄:ザトウクジラ(体長6m~7m)が打ち上げられる。

【3月26日】
場所:アルゼンチンのプエルト・マドリンのビーチ
事柄:イルカ69頭が打ち上げられる。

【3月27日】
場所:アルゼンチンのコルドバ
事柄:ミツバチ約7200万匹の死骸が見つかる。

【4月1日】
場所:北海道稚内市の無人島
事柄:トドの群れ(2000頭以上)が上陸。10年前に比べて約20倍に増加。

【4月20日】
場所:石川県七尾市能登島周辺
事柄:定住していたミナミハンドウイルカの群れ(13頭)が姿を消し、富山県氷見市の小さな入り江の中に移動。

【4月22日】
場所:富山県魚津市沖合
事柄:マッコウクジラ目撃。

【4月24日】
場所:富山県富山湾
事柄:富山湾で水揚げされるホタルイカが例年より大きい。

【4月24日】
場所:兵庫県播磨灘
事柄:サワラが例年になく大漁。

【5月1日】
場所:和歌山県全域
事柄:カメムシが大量発生。

【5月1日】
場所:徳島県小松島市赤石町の港
事柄:イルカ2頭が出現。

【5月3日】
場所:神奈川県鎌倉市海岸
事柄:カツオノエボシが大量に打ち上げられる。

【5月7日】
場所:熊本県全域
事柄:カメムシが大量発生。

【5月7日】
場所:千葉県習志野市谷津干潟
事柄:スナメリが打ち上げられる。

【5月10日】
場所:神奈川県相模川
事柄:鮎が大量に遡上。過去最高を更新。(例年の約4倍)

【5月15日】
場所:京都府宮津市宮津湾
事柄:イルカ(ミナミバンドウイルカ)の群れ(5頭以上)が出現。

【5月19日】
場所:沖縄県名護市海岸
事柄:体長約5mのクジラ(コビレゴンドウ)が打ち上げられる。

【6月18日】
場所:東京湾
事柄:ザトウクジラが目撃される。

【6月25日】
場所:青森県平川市
事柄:白いカラス2匹が目撃される。

【8月8日】
場所:北海道白糠町西庶路の海岸
事柄:ザトウクジラ(5m以上)が漂着。

※上記の日付は、報道された日付です。
※上記は、日本国内での事例を主に集計しています。
※上記は、海外での事例も記載する場合があります。
※発表:エンタメの殿堂
※2018年8月10日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年07月13日

「気象庁が命名した気象現象」

『気象庁が命名した気象現象』



【昭和】
○洞爺丸台風・・・昭和29年9月(台風第15号)
○狩野川台風・・・昭和33年9月(台風第22号)
○宮古島台風・・・昭和34年9月(台風第14号)
○伊勢湾台風・・・昭和34年9月(台風第15号)
○昭和36年梅雨前線豪雨・・・昭和36年6月24日~7月10日
○第2室戸台風・・・昭和36年9月(台風第18号)
○昭和38年1月豪雪・・・北陸地方を中心とする大雪
○昭和39年7月山陰北陸豪雨・・・昭和39年7月18日~7月19日
○第2宮古島台風・・・昭和41年9月(台風第18号)
○昭和42年7月豪雨・・・昭和42年7月7日~7月10日
○第3宮古島台風・・・昭和43年9月(台風第16号)
○昭和45年1月低気圧・・・昭和45年1月30日~2月2日
○昭和47年7月豪雨・・・昭和47年7月3日~7月13日
○沖永良部台風・・・昭和52年9月(台風第9号)
○昭和52年9月・・・(台風第9号)
○昭和57年7月豪雨・・・昭和57年7月23日~7月25日
○昭和58年7月豪雨・・・昭和58年7月20日~7月23日



【平成】
○平成5年8月豪雨・・・平成5年7月31日~8月7日
○平成16年7月新潟・福島豪雨・・・平成16年7月12日~7月13日
○平成16年7月福井豪雨・・・平成16年7月17日~18日
○平成18年豪雪・・・平成18年の冬に発生した大雪
○平成18年7月豪雨・・・平成18年7月15日~7月24日
○平成20年8月末豪雨・・・平成20年8月26日~8月31日
○平成21年7月中国・九州北部豪雨・・・平成21年7月19日~7月26日
○平成23年7月新潟・福島豪雨・・・平成23年7月27日~7月30日
○平成24年7月九州北部豪雨・・・平成24年7月11日~7月14日
○平成26年8月豪雨・・・平成26年7月30日~8月26日
○平成27年9月関東・東北豪雨・・・平成27年9月9日~9月11日
○平成29年7月九州北部豪雨・・・平成29年7月5日~7月6日
○平成30年7月豪雨・・・平成30年6月28日~7月8日

※上記は、気象庁発表データを基にして作成しています。
※上記は、日本国内でのデータです。
※2018年7月13日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年07月06日

「日本歴代降水量ランキング」

『日本歴代降水量ランキング』



【最大10分間降水量ランキング】
1位 新潟県 室谷:50.0mm(2011年7月26日)
2位 高知県 清水:49.0mm(1946年9月13日)
3位 宮城県 石巻:40.5mm(1983年7月24日)
4位 埼玉県 秩父:39.6mm(1952年7月4日)
5位 兵庫県 柏原:39.5mm(2014年6月12日)
6位 兵庫県 洲本:39.2mm(1949年9月2日)
7位 神奈川県 横浜:39.0mm(1995年6月20日)
8位 宮崎県 宮崎:38.5mm(1995年9月30日)
8位 長野県 軽井沢:38.5mm(1960年8月2日)
10位 沖縄県 石垣島:38.2mm(1937年3月30日)
11位 和歌山県 潮岬:38.0mm(1972年11月14日)
11位 高知県 室戸岬:38.0mm(1942年9月17日)
13位 山梨県 河口湖:37.3mm(1960年8月2日)
14位 岩手県 紫波:36.5mm(2015年6月16日)
14位 兵庫県 神戸:36.5mm(2012年4月3日)
16位 茨城県 水戸:36.3mm(1959年7月7日)
17位 三重県 尾鷲:36.1mm(1960年10月7日)
18位 沖縄県 西表島:36.0mm(1993年4月25日)
18位 長崎県 長崎:36.0mm(1959年7月8日)
18位 北海道 胆振地方 苫小牧:36.0mm(1950年8月1日)


【最大1時間降水量ランキング】
1位 千葉県 香取:153.0mm(1999年10月27日)
1位 長崎県 長浦岳:153.0mm(1982年7月23日)
3位 沖縄県 多良間:152.0mm(1988年4月28日)
4位 熊本県 甲佐:150.0mm(2016年6月21日)
4位 高知県 清水:150.0mm(1944年10月17日)
6位 高知県 室戸岬:149.0mm(2006年11月26日)
7位 福岡県 前原:147.0mm(1991年9月14日)
8位 愛知県 岡崎:146.5mm(2008年8月29日)
9位 沖縄県 仲筋:145.5mm(2010年11月19日)
10位 和歌山県 潮岬:145.0mm(1972年11月14日)
11位 鹿児島県 古仁屋:143.5mm(2011年11月2日)
12位 山口県 山口:143.0mm(2013年7月28日)
13位 千葉県 銚子:140.0mm(1947年8月28日)
14位 宮崎県 宮崎:139.5mm(1995年9月30日)
15位 三重県 宮川:139.0mm(2004年9月29日)
15位 沖縄県 与那覇岳:139.0mm(1980年9月24日)
15位 三重県 尾鷲:139.0mm(1972年9月14日)
18位 山口県 須佐:138.5mm(2013年7月28日)
19位 沖縄県 宮古島:138.0mm(1970年4月19日)
20位 長崎県 雲仙岳:134.5mm(2015年8月25日)


【日降水量ランキング】
1位 高知県 魚梁瀬:851.5mm(2011年7月19日)
2位 奈良県 日出岳:844.0mm(1982年8月1日)
3位 三重県 尾鷲:806.0mm(1968年9月26日)
4位 香川県 内海:790.0mm(1976年9月11日)
5位 沖縄県 与那国島:765.0mm(2008年9月13日)
6位 三重県 宮川:764.0mm(2011年7月19日)
7位 愛媛県 成就社:757.0mm(2005年9月6日)
8位 高知県 繁藤:735.0mm(1998年9月24日)
9位 徳島県 剣山:726.0mm(1976年9月11日)
10位 宮崎県 えびの:726.0mm(1996年7月18日)
11位 高知県 本川:713.0mm(2005年9月6日)
12位 和歌山県 色川:672.0mm(2001年8月21日)
13位 奈良県 上北山:661.0mm(2011年9月3日)
14位 高知県 池山:644.0mm(2005年9月6日)
15位 徳島県 福原旭:641.5mm(2011年7月19日)
16位 沖縄県 多良間:629.0mm(1988年4月28日)
17位 高知県 高知:628.5mm(1998年9月24日)
18位 宮崎県 神門:628.0mm(2005年9月6日)
19位 静岡県 天城山:627.0mm(1983年8月17日)
20位 和歌山県 西川:626.0mm(2011年9月3日)

※上記は、気象庁発表データを基にして作成しています。
※上記は、日本国内でのデータです。
※2018年7月6日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年07月02日

「【国民栄誉賞】歴代受賞者」

『【国民栄誉賞】歴代受賞者』



【1970年代】
○王貞治(37歳)
職業:プロ野球選手
授賞式開催日:1977年9月5日(福田赳夫)

○古賀政男(没後受賞)
職業:作曲家
授賞式開催日:1978年8月4日(福田赳夫)


【1980年代】
○長谷川一夫(没後受賞)
職業:俳優
授賞式開催日:1984年4月19日(中曽根康弘)

○植村直己(没後受賞)
職業:冒険家
授賞式開催日:1984年4月19日(中曽根康弘)

○山下泰裕(27歳)
職業:柔道選手
授賞式開催日:1984年10月9日(中曽根康弘)

○衣笠祥雄(40歳)
職業:プロ野球選手
授賞式開催日:1987年6月22日(中曽根康弘)

○美空ひばり(没後受賞)
職業:歌手
授賞式開催日:1989年7月6日(宇野宗佑)

○千代の富士貢(34歳)
職業:大相撲力士
授賞式開催日:1989年9月29日(海部俊樹)


【1990年代】
○藤山一郎(81歳)
職業:歌手
授賞式開催日:1992年5月28日(宮澤喜一)

○長谷川町子(没後受賞)
職業:漫画家
授賞式開催日:1992年7月28日(宮澤喜一)

○服部良一(没後受賞)
職業:作曲家
授賞式開催日:1993年2月26日(宮澤喜一)

○渥美清(没後受賞)
職業:俳優
授賞式開催日:1996年9月3日(橋本龍太郎)

○吉田正(没後受賞)
職業:作曲家
授賞式開催日:1998年7月7日(橋本龍太郎)

○黒澤明(没後受賞)
職業:映画監督
授賞式開催日:1998年10月1日(小渕恵三)


【2000年代】
○高橋尚子(28歳)
職業:陸上競技選手
授賞式開催日:2000年10月30日(森喜朗)

○遠藤実(没後受賞)
職業:作曲家
授賞式開催日:2009年1月23日(麻生太郎)

○森光子(89歳)
職業:女優
授賞式開催日:2009年7月1日(麻生太郎)

○森繁久彌(没後受賞)
職業:俳優
授賞式開催日:2009年12月22日(鳩山由紀夫)


【2010年代】
○2011FIFA女子ワールドカップ 日本女子代表(団体受賞)
職業:女子サッカーチーム
授賞式開催日:2011年8月18日(菅直人)

○吉田沙保里(30歳)
職業:レスリング選手
授賞式開催日:2012年11月7日(野田佳彦)

○大鵬幸喜(没後受賞)
職業:大相撲力士
授賞式開催日:2013年2月25日(安倍晋三)

○長嶋茂雄(77歳)
職業:プロ野球選手
授賞式開催日:2013年5月5日(安倍晋三)

○松井秀喜(38歳)
職業:プロ野球選手
授賞式開催日:2013年5月5日(安倍晋三)

○伊調馨(32歳)
職業:レスリング選手
授賞式開催日:2016年10月20日(安倍晋三)

○羽生善治(47歳)
職業:将棋棋士
授賞式開催日:2018年2月13日(安倍晋三)

○井山裕太(28歳)
職業:囲碁棋士
授賞式開催日:2018年2月13日(安倍晋三)

○羽生結弦(23歳)
職業:フィギュアスケート
授賞式開催日:2018年7月2日(安倍晋三)

※上記は、国民栄誉賞受賞者を集計しています。
※上記の受賞者は、芸名などがある場合は芸名などを記載しています。
※上記の()内は、当時の総理大臣名です。
※2018年7月2日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年04月07日

「国会議員資産額ランキング(衆議院編)」

『国会議員資産額ランキング(衆議院編)』



1位 神山佐市(自民党):9億3071万円
2位 逢沢一郎(自民党):5億0010万円
3位 麻生太郎(自民党):4億8682万円
4位 新藤義孝(自民党):4億6171万円
5位 安藤高夫(自民党):3億5890万円
6位 鴨下一郎(自民党):3億3637万円
7位 中村喜四郎(無所属):2億7251万円
8位 山内康一(立憲民主党):2億4143万円
9位 平井卓也(自民党):2億1754万円
10位 田中良生(自民党):2億1599万円
11位 寺田稔(自民党):2億1494万円
12位 小沢一郎(自由党):2億1491万円

※上記は、衆議院議員のみを集計しています。
※上記は、衆議院が4月2日に公開した資産等報告書を基にランキング化しています。
※上記は、資産額2億円以上の議員を集計しています。
※2018年4月7日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年03月23日

「【日経平均株価】値上がり・値下がり幅ランキング」

『【日経平均株価】値上がり・値下がり幅ランキング』



【値上がり幅】
1位 1990年10月2日:2676.55円
2位 1987年10月21日:2037.32円
3位 1994年1月31日:1471.24円
4位 1990年3月26日:1468.33円
5位 1990年8月15日:1439.59円
6位 2015年9月9日:1343.43円
7位 1992年4月10日:1252.51円
8位 1988年1月6日:1215.22円
9位 1997年11月17日:1200.80円
10位 2008年10月14日:1171.14円
11位 1990年4月9日:1119.15円
12位 1990年9月10日:1118.83円
13位 2016年11月10日:1092.88円
14位 2016年2月15日:1069.97円
15位 1991年12月13日:1042.33円
16位 1990年11月13日:1041.87円
17位 1990年4月6日:1029.72円
18位 1992年8月27日:1013.35円
19位 1991年1月17日:1004.11円
20位 1990年8月27日:976.00円



【値下がり幅】
1位 1987年10月20日:3836.48円
2位 1990年4月2日:1978.38円
3位 1990年2月26日:1569.10円
4位 1990年8月23日:1473.28円
5位 2000年4月17日:1426.04円
6位 1991年8月19日:1357.61円
7位 1990年3月19日:1353.20円
8位 2016年6月24日:1286.33円
9位 1987年10月23日:1203.23円
10位 1990年2月21日:1161.19円
11位 1990年8月13日:1153.12円
12位 2013年5月23日:1143.28円
13位 1990年9月26日:1108.70円
14位 1987年10月26日:1096.22円
15位 2008年10月16日:1089.02円
16位 1990年8月22日:1086.93円
17位 2018年2月6日:1071.84円
18位 1995年1月23日:1054.73円
19位 1990年3月30日:1045.71円
20位 2011年3月15日:1015.34円
21位 2018年3月23日:974.13円
22位 1990年3月22日:963.85円

※上記は、1営業日での記録です。
※2018年3月23日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年03月19日

「【自由民主党】派閥一覧」

『【自由民主党】派閥一覧』



【清和政策研究会:細田派】
設立日:1979年1月24日
設立者:福田赳夫
現会長:細田博之
会長代理:塩谷立
事務総長:下村博文
事務局長:高木毅
議員数:96人(衆議院:59人、参議院:37人)
(歴代会長)
初代会長:福田赳夫(1979年~1986年)
2代目会長:安倍晋太郎(1986年~1991年)
3代目会長:三塚博(1991年~1998年)
4代目会長:森喜朗(1998年~2000年)
5代目会長:小泉純一郎(2000年~2001年)
6代目会長:森喜朗(2001年~2006年)
7代目会長:町村信孝(2006年~2007年)
-:町村信孝、中川秀直、谷川秀善の代表世話人による集団指導体制
8代目会長:町村信孝(2009年~2014年)
9代目会長:細田博之(2014年~)



【志公会:麻生派】
設立日:2017年7月3日
設立者:麻生太郎、山東昭子、佐藤勉
現会長:麻生太郎
会長代行:山東昭子
事務総長:棚橋泰文
事務局長:松本純
議員数:60人(衆議院:45人、参議院:15人)
(歴代会長)
大勇会時代
初代会長:河野洋平(1999年~2006年)
為公会時代
初代会長:麻生太郎(2006年~2017年)
志公会時代
初代会長:麻生太郎(2017年~)



【平成研究会:額賀派】
設立日:1987年7月4日
設立者:竹下登
現会長:額賀福志郎
副会長:船田元、茂木敏充、竹下亘
事務総長:山口泰明
事務局長:大塚高司
議員数:54人(衆議院:33人、参議院:21人)
(歴代会長)
初代会長:竹下登(1985年~1987年)
2代目会長:金丸信(1987年~1992年)
3代目会長:小渕恵三(1992年~1998年)
4代目会長:綿貫民輔(1998年~2000年)
5代目会長:橋本龍太郎(2000年~2004年)
6代目会長:津島雄二(2005年~2009年)
7代目会長:額賀福志郎(2009年~2018年)
8代目会長:竹下亘(2018年~)



【志帥会:二階派】
設立日:1999年3月18日
設立者:亀井静香、村上正邦
現会長:二階俊博(現在は慣例により空位)
会長代行:河村建夫、中曽根弘文
事務総長:福井照
議員数:44人(衆議院:36人、参議院:8人)
(歴代会長)
初代会長:村上正邦(1998年~1999年)
2代目会長:江藤隆美(1999年~2003年)
3代目会長:亀井静香(2003年~2005年)
4代目会長:伊吹文明(2005年~2012年)
5代目会長:二階俊博(2012年~2014年)



【宏池会:岸田派】
設立日:1957年
設立者:池田勇人
現会長:岸田文雄
座長:林芳正
事務総長:望月義夫
議員数:44人(衆議院:29人、参議院15人)
(歴代会長)
初代会長:池田勇人(1957年~1965年)
2代目会長:前尾繁三郎(1965年~1970年)
3代目会長:大平正芳(1970年~1980年)
4代目会長:鈴木善幸(1980年~1986年)
5代目会長:宮沢喜一(1986年~1998年)
6代目会長:加藤紘一(1998年~2002年)
7代目会長:小里貞利(2002年~2005年)
8代目会長:谷垣禎一(2005年~2008年)
9代目会長:古賀誠(2008年~2012年)
10代目会長:岸田文雄(2012年~)



【水月会:石破派】
設立日:2015年9月28日
設立者:石破茂
現会長:石破茂
会長代行:山本有二
会長代理:鴨下一郎
事務総長:古川禎久
議員数:20人(衆議院:18人、参議院:2人)
(歴代会長)
初代会長:石破茂(2015年~)



【近未来政治研究会:石原派】
設立日:1998年11月30日
設立者:山崎拓
現会長:石原伸晃
副会長:野田毅
座長:森山裕
事務総長:坂本哲志
議員数:12人(衆議院:11人、参議院:1人)
(歴代会長)
初代会長:山崎拓(1998年~2012年)
2代目会長:石原伸晃(2012年~)

※上記は、自由民主党の各派閥データを集計しています。
※2018年3月19日付



今日もがんばります。
では、また次回



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「ポスト安倍候補一覧」

『ポスト安倍候補一覧』



【清和政策研究会:細田派】
○西村康稔(当選回数:衆議院6回)
総裁選出馬回数:1回
選挙区:兵庫9区
出身地:兵庫県
出身大学:東京大学法学部、メリーランド大学大学院
親族:吹田愰(岳父)
(役職歴)
内閣官房副長官、衆議院内閣委員長、自由民主党総裁特別補佐など。

○西田昌司(当選回数:参議院2回)
総裁選出馬回数:0回
選挙区:京都府選挙区
出身地:京都府
出身大学:滋賀大学経済学部
親族:西田吉宏(父)
(役職歴)
参議院自由民主党国会対策委員長代理、自由民主党税制調査会幹事、自由民主党副幹事長など。


【志公会:麻生派】
○河野太郎(当選回数:衆議院8回)
総裁選出馬回数:1回
選挙区:神奈川15区
出身地:神奈川県
出身大学:ジョージタウン大学国際学部
親族:河野洋平(父)、河野一郎(祖父)、河野謙三(大叔父)
(役職歴)
外務大臣、国家公安委員会委員長、自由民主党行政改革推進本部長、衆議院決算行政監視委員長、衆議院外務委員長など。


【平成研究会:額賀派】
○額賀福志郎(当選回数:衆議院12回)
総裁選出馬回数:0回
選挙区:茨城2区
出身地:茨城県
出身大学:早稲田大学第一政治経済学部
親族:額賀万寿夫(父)
(役職歴)
額賀派(平成研究会)会長、財務大臣、防衛庁長官、経済企画庁長官、経済財政政策担当大臣など。


【志帥会:二階派】
該当者なし


【宏池会:岸田派】
○岸田文雄(当選回数:衆議院9回)
総裁選出馬回数:0回
選挙区:広島1区
出身地:東京都
出身大学:早稲田大学法学部
親族:宮澤洋一(従兄弟)
(役職歴)
岸田派(宏池会)会長、外務大臣、防衛大臣、自由民主党政務調査会長、自由民主党国会対策委員長など。

○小野寺五典(当選回数:衆議院7会)
総裁選出馬回数:0回
選挙区:宮城6区
出身地:宮城県
出身大学:東京水産大学水産学部、東京大学大学院法学政治学研究科
親族:小野寺信雄(義父)
(役職歴)
防衛大臣、外務副大臣、自由民主党政務調査会長代理など。

○林芳正(当選回数:参議院4回)
総裁選出馬回数:1回
選挙区:山口選挙区
出身地:東京都
出身大学:東京大学法学部、ハーバード大学ケネディスクール
親族:林義郎(父)
(役職歴)
防衛大臣、農林水産大臣、文部科学大臣、経済財政政策担当大臣、自由民主党参議院政策審議会会長など。


【水月会:石破派】
○石破茂(当選回数:衆議院11回)
総裁選出馬回数:2回
選挙区:鳥取1区
出身地:鳥取県
出身大学:慶應義塾大学法学部
親族:石破二朗(父)
(役職歴)
石破派(水月会)会長、防衛大臣、農林水産大臣、地方創生担当大臣、自由民主党政務調査会長、自由民主党幹事長など。


【近未来政治研究会:石原派】
○石原伸晃(当選回数:衆議院10回)
総裁選出馬回数:1回
選挙区:東京8区
出身地:神奈川県
出身大学:慶應義塾大学文学部
親族:石原慎太郎(父)
(役職歴)
石原派(近未来政治研究会)会長、国土交通大臣、環境大臣、規制改革担当大臣、自由民主党幹事長、自由民主党政務調査会長など。


【無派閥】
○野田聖子(当選回数:衆議院9回)
総裁選出馬回数:0回
選挙区:岐阜1区
出身地:福岡県
出身大学:上智大学外国語学部
親族:野田卯一(祖父)
(役職歴)
総務大臣、郵政大臣、女性活躍担当大臣、自由民主党総務会長など。

○小泉進次郎(当選回数:衆議院4回)
総裁選出馬回数:0回
選挙区:神奈川11区
出身地:神奈川県
出身大学:関東学院大学経済学部、コロンビア大学大学院
親族:小泉又次郎(祖父)、小泉純一郎(父)
(役職歴)
自由民主党筆頭副幹事長、自由民主党青年局長、自由民主党農林部会長など。

※上記は、自由民主党議員を集計しています。
※上記は、過去の自由民主党総裁選挙に立候補した議員、立候補の意欲を示した議員、立候補・擁立の動きがあった議員を集計対象としています。
※2018年3月19日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年02月27日

「日本歴代積雪量ランキング」

『日本歴代積雪量ランキング』



【最深積雪ランキング】
1位 滋賀県 伊吹山:1182cm(1927年2月14日)
2位 青森県 酸ケ湯:566cm(2013年2月26日)
3位 新潟県 守門:463cm(1981年2月9日)
4位 山形県 肘折:445cm(2018年2月13日)
5位 新潟県 津南:416cm(2006年2月5日)
6位 新潟県 十日町:391cm(1981年2月28日)
7位 新潟県 高田:377cm(1945年2月26日)
8位 新潟県 小出:363cm(1981年2月28日)
9位 新潟県 関山:362cm(1984年3月1日)
10位 新潟県 湯沢:358cm(2006年1月28日)
11位 長野県 野沢温泉:353cm(1984年3月22日)
12位 新潟県 安塚:350cm(1984年3月8日)
13位 山形県 大井沢:348cm(2000年3月1日)
14位 福島県 只見:341cm(2013年2月25日)
15位 福島県 桧枝岐:339cm(2015年2月15日)
16位 静岡県 富士山:338cm(1989年4月27日)
17位 北海道 後志地方 倶知安:312cm(1970年3月25日)
18位 北海道 上川地方 朱鞠内:311cm(1982年3月10日)
19位 新潟県 能生:309cm(1985年1月30日)
20位 石川県 白山河内:308cm(1981年1月17日)

※上記は、気象庁発表データを基にして作成しています。
※上記は、日本国内でのデータです。
※2018年2月27日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年02月26日

「ナイトメイヤー各国一覧」

『ナイトメイヤー各国一覧』



【日本】
○渋谷区:Zeebra氏
○東京都:検討中
○千葉市:検討中

【オランダ】
○アムステルダム:シャミーロ・ファン・デア・ゲルト氏
○フローニンゲン
○ナイメーヘン

【フランス】
○パリ
○トゥールーズ

【スイス】
○チューリッヒ

【ドイツ】
○ベルリン

【イギリス】
○ロンドン

※上記は、各国のナイトメイヤーを集計しています。
※2018年2月26日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年02月12日

「歴代財務大臣連続在任期間ランキング」

『歴代財務大臣連続在任期間ランキング』



【連続在任期間ランキング】
1位 麻生太郎:1875日
2位 池田勇人:1353日
3位 竹下登:1334日


【通算在任期間ランキング】
1位 麻生太郎:1875日
2位 竹下登:1874日

※上記は、財務大臣の任期を集計しています。
※上記は、同一内閣での連続任期日数を集計しています。
※2018年2月12日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年01月15日

「歴代総理大臣外遊訪問国数ランキング」

『歴代総理大臣外遊訪問回数ランキング』



1位 安倍晋三:67回
2位 小泉純一郎:51回

※上記は、総理大臣の在任期間中の外遊訪問回数を集計しています。
※2018年1月15日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2018年01月10日

「【goo】起死回生力がハンパない有名人ランキング」

『【goo】起死回生力がハンパない有名人ランキング』



1位 有吉弘行
2位 ヒロミ
3位 オリエンタルラジオ
4位 指原莉乃
5位 堀江貴文
6位 安倍晋三
7位 沢尻エリカ
8位 坂上忍
9位 夏目三久
10位 矢口真里

※発表:gooランキング
※2016年10月13日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年12月30日

「【東京証券取引所】大納会出席ゲスト一覧」

『【東京証券取引所】大納会出席ゲスト一覧』



2002年 長嶋茂雄
2003年 毛利衛
2004年 野村忠宏
2005年 為末大
2006年 井口資仁
2007年 茂木健一郎
2008年 鈴木孝幸、小椋久美子、潮田玲子
2009年 石川遼
2010年 川口淳一郎
2011年 佐々木則夫、安藤梢
2012年 吉田沙保里
2013年 佐藤真海、安倍晋三
2014年 シャーロット・ケイト・フォックス
2015年 佐渡裕
2016年 伊調馨、くまモン
2017年 井山祐太


※上記は、2002年以降の大納会で立会終了の鐘を鳴らしたゲストを集計しています。
※2012年12月30日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年12月05日

「歴代総理大臣出身県ランキング」

『歴代総理大臣出身県ランキング』



1位 山口県:8人
2位 東京都:5人
3位 岩手県:4人
3位 群馬県:4人
5位 石川県:3人
5位 京都府:3人
5位 広島県:3人
5位 岡山県:3人
5位 鹿児島県:3人
10位 神奈川県:2人
10位 愛知県:2人
10位 大阪府:2人
10位 島根県:2人
10位 高知県:2人
10位 福岡県:2人
10位 熊本県:2人
17位 北海道:1人
17位 栃木県:1人
17位 千葉県:1人
17位 新潟県:1人
17位 福井県:1人
17位 長野県:1人
17位 静岡県:1人
17位 滋賀県:1人
17位 徳島県:1人
17位 香川県:1人
17位 佐賀県:1人
17位 大分県:1人

※2017年12月5日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年10月29日

「衆議院議員選挙一覧」

『衆議院議員選挙一覧』



【第41回衆議院議員総選挙】(1996年10月20日)
○獲得議席数(小選挙区:300議席)
自由民主党:169議席(得票数:2183万6096票)
新進党:96議席(得票数:1581万2326票)
民主党:17議席(得票数:600万1666票)
社会民主党:4議席(得票数:124万0649票)
日本共産党:2議席(得票数:709万6766票)
新党さきがけ:2議席(得票数:72万7644票)
民主改革連合:1議席(得票数:14万9357票)
無所属:9議席(得票数:250万8810票)

○獲得議席数(比例代表:200議席)
自由民主党:70議席(得票数:1820万5955票)
新進党:60議席(得票数:1558万0053票)
民主党:35議席(得票数:894万9190票)
日本共産党:24議席(得票数:726万8743票)
社会民主党:11議席(得票数:354万7240票)


【第42回衆議院議員総選挙】(2000年6月25日)
○獲得議席数(小選挙区:300議席)
自由民主党:177議席(得票数:2494万5807票)
民主党:80議席(得票数:1681万1732票)
公明党:7議席(得票数:123万1753票)
保守党:7議席(得票数:123万0464票)
社会民主党:4議席(得票数:231万5235票)
自由党:4議席(得票数:205万3736票)
自由連合:1議席(得票数:107万1012票)
無所属の会:5議席(得票数:65万2138票)
無所属:15議席(得票数:296万7069票)

○獲得議席数(比例代表:180議席)
自由民主党:56議席(得票数:1694万3425票)
民主党:47議席(得票数:1506万7990票)
公明党:24議席(得票数:776万2032票)
日本共産党:20議席(得票数:671万9016票)
自由党:18議席(得票数:658万9490票)
社会民主党:15議席(得票数:560万3680票)


【第43回衆議院議員総選挙】(2003年11月9日)
○獲得議席数(小選挙区:300議席)
自由民主党:168議席(得票数:2608万9326票)
民主党:105議席(得票数:2181万4154票)
公明党:9議席(得票数:88万6507票)
保守新党:4議席(得票数:79万1588票)
社会民主党:1議席(得票数:170万8672票)
自由連合:1議席(得票数:9万7423票)
無所属の会:1議席(得票数:49万7108票)
無所属:11議席(得票数:272万8118票)

○獲得議席数(比例代表:180議席)
民主党:72議席(得票数:2209万5636票)
自由民主党:69議席(得票数:2066万0185票)
公明党:25議席(得票数:873万3444票)
日本共産党:9議席(得票数:458万6172票)
社会民主党:5議席(得票数:302万7390票)


【第44回衆議院議員総選挙】(2005年9月11日)
○獲得議席数(小選挙区:300議席)
自由民主党:219議席(得票数:3251万8389票)
民主党:52議席(得票数:2480万4786票)
公明党:8議席(得票数:98万1105票)
国民新党:2議席(得票数:43万2679票)
社会民主党:1議席(得票数:99万6007票)
無所属:18議席(得票数:324万0521票)

○獲得議席数(比例代表:180議席)
自由民主党:77議席(得票数:2588万7798票)
民主党:61議席(得票数:2036万6425票)
公明党:23議席(得票数:898万7620票)
日本共産党:9議席(得票数:491万9187票)
社会民主党:6議席(得票数:371万9522票)
国民新党:2議席(得票数:164万3506票)
新党日本:1議席(得票数:118万3073票)
新党大地:1議席(得票数:43万3938票)


【第45回衆議院議員総選挙】(2009年8月30日)
○獲得議席数(小選挙区:300議席)
民主党:221議席(得票数:3347万5334票)
自由民主党:64議席(得票数:2730万1982票)
社会民主党:3議席(得票数:137万6739票)
国民新党:3議席(得票数:73万0570票)
みんなの党:2議席(得票数:61万5244票)
新党日本:1議席(得票数:22万0223票)
無所属:6議席(得票数:198万6055票)

○獲得議席数(比例代表:180議席)
民主党:87議席(得票数:2984万4799票)
自由民主党:55議席(得票数:1881万0217票)
公明党:21議席(得票数:805万4007票)
日本共産党:9議席(得票数:494万3886票)
社会民主党:4議席(得票数:300万6160票)
みんなの党:3議席(得票数:300万5199票)
新党大地:1議席(得票数:43万3122票)


【第46回衆議院議員総選挙】(2012年12月16日)
○獲得議席数(小選挙区:300議席)
自由民主党:237議席(得票数:2564万3309票)
民主党:27議席(得票数:1359万8773票)
日本維新の会:14議席(得票数:694万2353票)
公明党:9議席(得票数:88万5881票)
みんなの党:4議席(得票数:280万7244票)
日本未来の党:2議席(得票数:299万2365票)
社会民主党:1議席(得票数:45万1762票)
国民新党:1議席(得票数:11万7185票)
無所属:5議席(得票数:100万6468票)

○獲得議席数(比例代表:180議席)
自由民主党:57議席(得票数:1662万4457票)
日本維新の会:40議席(得票数:1226万2228票)
民主党:30議席(得票数:962万8653票)
公明党:22議席(得票数:711万6474票)
みんなの党:14議席(得票数:524万5586票)
日本共産党:8議席(得票数:368万9159票)
日本未来の党:7議席(得票数:342万3915票)
社会民主党:2議席(得票数:142万0790票)
新党大地:1議席(得票数:34万6848票)


【第47回衆議院議員総選挙】(2014年12月14日)
○獲得議席数(小選挙区:295議席)
自由民主党:237議席(得票数:2564万3309票)
民主党:27議席(得票数:1359万8773票)
日本維新の会:14議席(得票数:694万2353票)
公明党:9議席(得票数:88万5881票)
みんなの党:4議席(得票数:280万7244票)
日本未来の党:2議席(得票数:299万2365票)
社会民主党:1議席(得票数:45万1762票)
国民新党:1議席(得票数:11万7185票)
無所属:5議席(得票数:100万6468票)

○獲得議席数(比例代表:180議席)
自由民主党:68議席(得票数:1765万8916票)
民主党:35議席(得票数:977万5991票)
日本維新の会:30議席(得票数:838万2699票)
公明党:26議席(得票数:731万4236票)
日本共産党:20議席(得票数:606万2962票)
社会民主党:1議席(得票数:131万4441票)


【第48回衆議院議員総選挙】(2017年10月22日)
○獲得議席数(小選挙区:289議席)
自由民主党:218議席(得票数:2650万0722票)
立憲民主党:18議席(得票数:472万6326票)
希望の党:18議席(得票数:1143万7601票)
公明党:8議席(得票数:83万2453票)
日本維新の会:3議席(得票数:176万5053票)
日本共産党:1議席(得票数:499万8932票)
社会民主党:1議席(得票数:63万4719票)
無所属:22議席(得票数:431万5027票)

○獲得議席数(比例代表:176議席)
自由民主党:66議席(得票数:1855万5717票)
立憲民主党:37議席(得票数:1108万4890票)
希望の党:32議席(得票数:967万7524票)
公明党:21議席(得票数:697万7712票)
日本共産党:11議席(得票数:440万4081票)
日本維新の会:8議席(得票数:338万7097票)
社会民主党:1議席(得票数:94万1324票)

※上記は、衆議院議員総選挙のみを集計しています。
※上記は、小選挙区比例代表並立制が導入された1996年第41回衆議院議員総選挙から集計しています。
※上記は、第48回衆議院議員総選挙(2017年10月22日)時点のデータです。
※2017年10月29日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年10月26日

「エンタメの殿堂通信No.87(10月26日)」

『エンタメの殿堂通信No.87(10月26日)』



いつも「エンタメの殿堂」をご覧になっていただき、ありがとうございます。
「エンタメの殿堂」管理人です。
この「エンタメの殿堂通信」では、その日の更新予定記事や「エンタメの殿堂」のお知らせなどを記載したいと思います。

また、「エンタメの殿堂」に記載してほしい内容などのご要望やご意見は、こちらの記事内のコメント欄でも受け付けています。


今日の更新予定記事です。
・「【宝塚歌劇団】雪組歴代トップスター」
・「【COUNT DOWN TV】スペシャル歴代視聴率」
・「【ヒルナンデス】寒さを吹き飛ばすアツイ有名人ランキング」
・「【ヒルナンデス】結婚後もラブラブな有名人夫婦ランキング」
・「宝塚歌劇団 歴代人気男役ランキング」
・「【ドラフト会議】歴代視聴率」
・「【ドラフト緊急生特番!お母さんありがとう】歴代視聴率」
などを更新する予定です。


明日はいよいよプロ野球ドラフト会議が開催されます。
関連記事をなるべく更新しようと努力していますが、間に合わない可能性が高い状況です。
ご迷惑をかけていますが、今後もよろしくお願いします。


今後も「エンタメの殿堂」の更なる充実に勤めていきたいと思います。
ご要望やご意見は随時受け付けていますので、ぜひお送りください。
この「エンタメの殿堂通信」のコメント欄でも受け付けています。



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年10月25日

「エンタメの殿堂通信No.86(10月25日)」

『エンタメの殿堂通信No.86(10月25日)』



いつも「エンタメの殿堂」をご覧になっていただき、ありがとうございます。
「エンタメの殿堂」管理人です。
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今日の更新予定記事です。
・「2017年国内映画興行収入ランキング」
・「【goo】老け顔の若手ジャニーズランキング」
・「【goo】猫のように撫でたくなるジャニーズランキング」
・「【プロ野球】新入団選手経済効果ランキング」
・「【ヒルナンデス】バラエティー番組に欠かせないひな壇芸人ランキング」
・「恋人にしたい男性音楽アーティストランキング」
・「恋人にしたい女性音楽アーティストランキング」
などを更新する予定です。


11月から更に内容を充実させようと思います。
また、11月からの更なる内容充実のために、10月末頃から1日の記事本数が少なくなる可能性があります。ご了承ください。


今後も「エンタメの殿堂」の更なる充実に勤めていきたいと思います。
ご要望やご意見は随時受け付けていますので、ぜひお送りください。
この「エンタメの殿堂通信」のコメント欄でも受け付けています。



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年10月24日

「エンタメの殿堂通信No.85(10月24日)」

『エンタメの殿堂通信No.85(10月24日)』



いつも「エンタメの殿堂」をご覧になっていただき、ありがとうございます。
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また、「エンタメの殿堂」に記載してほしい内容などのご要望やご意見は、こちらの記事内のコメント欄でも受け付けています。


今日の更新予定記事です。
・「【goo】お笑いのセンスが高いジャニーズランキング」
・「【goo】実は元ジャニーズと聞いて驚く有名人ランキング」
・「衆議院議員選挙一覧」
・「国会議員当選回数ランキング(衆議院編)」
・「【ナイナイのお見合い大作戦!】歴代視聴率」
・「【ヒルナンデス】2016年に活躍した有名人ランキング」
・「【ヒルナンデス】仲が良さそうなコンビ芸人ランキング」
などを更新する予定です。


皆さん、台風21号の影響は大丈夫でしたでしょうか?
現在、南方に新たに台風が誕生しそうな状況ですね。
また、来週の週末あたりの日本列島の天気に影響しそうな情勢です。


今後も「エンタメの殿堂」の更なる充実に勤めていきたいと思います。
ご要望やご意見は随時受け付けていますので、ぜひお送りください。
この「エンタメの殿堂通信」のコメント欄でも受け付けています。



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年10月23日

「エンタメの殿堂通信No.84(10月23日)」

『エンタメの殿堂通信No.84(10月23日)』



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また、「エンタメの殿堂」に記載してほしい内容などのご要望やご意見は、こちらの記事内のコメント欄でも受け付けています。


今日の更新予定記事です。
・「【goo】エロスなジャニーズランキング」
・「【goo】演技力が高いジャニーズランキング」
・「【ヒルナンデス】丸顔の有名人ランキング」
・「【ヒルナンデス】海外によく行く有名人ランキング」
・「【ヒルナンデス】スポーツ観戦で歌いたい応援歌ランキング」
・「【ヒルナンデス】日焼けが似合う有名人ランキング」
・「【ヒルナンデス】お父さん役が似合う俳優ランキング」
などを更新する予定です。


現在、台風21号が日本列島に近付いています。
秋雨前線も日本列島にかかっているため、大雨が予報されています。
予想進路の皆様は、引き続き十分注意してください。

また、衆議院議員選挙も終了しました。
結果が判明次第、速やかに関連記事を更新する予定です。


今後も「エンタメの殿堂」の更なる充実に勤めていきたいと思います。
ご要望やご意見は随時受け付けていますので、ぜひお送りください。
この「エンタメの殿堂通信」のコメント欄でも受け付けています。



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年10月22日

「エンタメの殿堂通信No.83(10月22日)」

『エンタメの殿堂通信No.83(10月22日)』



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この「エンタメの殿堂通信」では、その日の更新予定記事や「エンタメの殿堂」のお知らせなどを記載したいと思います。

また、「エンタメの殿堂」に記載してほしい内容などのご要望やご意見は、こちらの記事内のコメント欄でも受け付けています。


今日の更新予定記事です。
・「【ヒルナンデス】社長になってほしい有名人ランキング」
・「【池上彰の選挙ライブ】歴代視聴率」
・「日本ボクシング 歴代観客動員数ランキング」
・「ボクシング歴代平均視聴率ランキング」
・「【プリンセス駅伝】歴代視聴率」
・「衆議院議員選挙一覧」
・「選挙別党首遊説距離ランキング」
などを更新する予定です。


現在、台風21号が超大型台風に発達しました。
秋雨前線も日本列島にかかっているため、大雨が予報されています。
予想進路の皆様は十分注意してください。


今後も「エンタメの殿堂」の更なる充実に勤めていきたいと思います。
ご要望やご意見は随時受け付けていますので、ぜひお送りください。
この「エンタメの殿堂通信」のコメント欄でも受け付けています。



今日もがんばります。
では、また次回



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「選挙別党首遊説距離ランキング」

『選挙別党首遊説距離ランキング』



【衆議院議員総選挙】
○第45回衆議院議員総選挙(2009年8月30日)
鳩山由紀夫(民主党):約1万6220キロ
麻生太郎(自由民主党):約1万5680キロ
福島瑞穂(社会民主党):約1万3570キロ
志位和夫(日本共産党):約1万1840キロ
渡辺喜美代(みんなの党):約8280キロ
太田昭宏(公明党):約4920キロ
綿貫民輔(国民新党):約4380キロ
田中康夫(新党日本):約3120キロ


○第46回衆議院議員総選挙(2012年12月16日)
福島瑞穂(社会民主党):約1万2600キロ
志位和夫(日本共産党):約1万1800キロ
安倍晋三(自由民主党):約1万1000キロ
山口那津男(公明党):約1万0900キロ
嘉田由紀子(日本未来の党):約8600キロ
渡辺喜美代(みんなの党):約8600キロ
野田佳彦(民主党):約7300キロ
石原慎太郎(日本維新の党):約5000キロ


○第47回衆議院議員総選挙(2014年12月14日)
安倍晋三(自由民主党):約1万4400キロ
志位和夫(日本共産党):約1万2600キロ
荒井広幸(新党改革):約1万1200キロ
吉田忠智(社会民主党):約1万0600キロ
海江田万里(民主党):約9200キロ
山口那津男(公明党):約8200キロ
江田憲司(維新の党):約7000キロ
平沼赳夫(次世代の党):約6800キロ
小沢一郎(生活の党):約2900キロ


○第48回衆議院議員総選挙(2017年10月22日)
山口那津男(公明党):1万5064キロ
枝野幸男(立憲民主党):1万3470キロ
小泉進次郎(自由民主党):約1万3000キロ
安倍晋三(自由民主党):1万2726キロ
志位和夫(日本共産党):1万0716キロ
小池百合子(希望の党):8566キロ
松井一郎(日本維新の党):6165キロ
吉田忠智(社会民主党):6074キロ
中野正志(日本のこころ):4187キロ



【参議院議員通常選挙】
○第22回参議院議員通常選挙(2010年7月11日)
谷垣禎一(自由民主党):約2万1400キロ
菅直人(民主党):約1万5600キロ
福島瑞穂(社会民主党):約1万5300キロ
亀井静香(国民新党):約1万5100キロ
渡辺喜美代(みんなの党):1万3200キロ
平沼赳夫(たちあがれ日本):約1万3200キロ
志位和夫(日本共産党):約1万2500キロ
舛添要一(新党改革):1万1500キロ
山口那津男(公明党):約9800キロ


○第23回参議院議員通常選挙(2013年7月21日)
安倍晋三(自由民主党):約2万0200キロ
福島瑞穂(社会民主党):約1万9900キロ
海江田万里(民主党):約1万7500キロ
志位和夫(日本共産党):約1万5700キロ
渡辺喜美代(みんなの党):約1万4900キロ
山口那津男(公明党):約1万3800キロ
小沢一郎(生活の党):約8600キロ
橋下徹(日本維新の党):約8500キロ
谷岡郁子(みどりの風):約3400キロ
石原慎太郎(日本維新の党):約1400キロ


○第24回参議院議員通常選挙(2016年7月25日)
岡田克也(民進党):約1万7774キロ
山口那津男(公明党):約1万6661キロ
安倍晋三(自由民主党):約1万6240キロ
志位和夫(日本共産党):約1万5288キロ
荒井広幸(新党改革):約1万0367キロ
中山恭子(日本のこころを大切にする党):約1万0228キロ
小沢一郎(生活の党と山本太郎となかまたち):約8468キロ
吉田忠智(社会民主党):約6575キロ
松井一郎(おおさか維新の党):約4856キロ

※上記は、選挙ごとの各党首の遊説距離を集計しています。
※上記は、2017年10月20日現在のデータです。
※2017年10月22日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年10月21日

「エンタメの殿堂通信No.82(10月21日)」

『エンタメの殿堂通信No.82(10月21日)』



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「エンタメの殿堂」管理人です。
この「エンタメの殿堂通信」では、その日の更新予定記事や「エンタメの殿堂」のお知らせなどを記載したいと思います。

また、「エンタメの殿堂」に記載してほしい内容などのご要望やご意見は、こちらの記事内のコメント欄でも受け付けています。


今日の更新予定記事です。
・「【goo】ムードメーカーな若手ジャニーズランキング」
・「【goo】10代の頃は天使だったベテランジャニーズランキング」
・「日本ジュエリーベストドレッサー賞歴代受賞者」
・「華原朋美 シングルCD売上枚数」
・「華原朋美 アルバムCD売上枚数」
・「長寿台風ランキング」
・「台風記録ランキング」
などを更新する予定です。


現在、台風21号が超大型台風に発達しました。
秋雨前線も日本列島にかかっているため、大雨が予報されています。
予想進路の皆様は十分注意してください。


今後も「エンタメの殿堂」の更なる充実に勤めていきたいと思います。
ご要望やご意見は随時受け付けていますので、ぜひお送りください。
この「エンタメの殿堂通信」のコメント欄でも受け付けています。



今日もがんばります。
では、また次回



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「長寿台風ランキング」

『長寿台風ランキング』



1位 昭和61年 台風第14号:19日6時間(1986年)
2位 昭和47年 台風第7号:19日(1972年)
3位 平成29年 台風第5号:18日18時間(2017年)
4位 昭和42年 台風第22号:18日6時間(1967年)
5位 昭和47年 台風第9号:15日12時間(1972年)
6位 昭和26年 台風第20号:14日12時間(1951年)
6位 平成6年 台風第31号:14日12時間(1994年)
6位 平成9年 台風第28号:14日12時間(1997年)
9位 平成4年 台風第30号:14日6時間(1992年)
10位 平成15年 台風第2号:14日3時間(2003年)
11位 平成27年 台風第11号:14日(2015年)

※上記は、気象庁発表データを基にして作成しています。
※上記は、日本国内でのデータです。
※上記は、1951年以降の記録です。
※2017年10月21日付



今日もがんばります。
では、また次回



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2017年10月20日

「エンタメの殿堂通信No.81(10月20日)」

『エンタメの殿堂通信No.81(10月20日)』



いつも「エンタメの殿堂」をご覧になっていただき、ありがとうございます。
「エンタメの殿堂」管理人です。
この「エンタメの殿堂通信」では、その日の更新予定記事や「エンタメの殿堂」のお知らせなどを記載したいと思います。

また、「エンタメの殿堂」に記載してほしい内容などのご要望やご意見は、こちらの記事内のコメント欄でも受け付けています。


今日の更新予定記事です。
・「2017年国内映画興行収入ランキング」
・「【goo】若手ジャニーズ好感度ランキング」
・「【goo】美少年だと思う若手ジャニーズランキング」
・「【goo】メンバーの仲が良さそうなジャニーズランキング」
・「日本メガネベストドレッサー賞歴代受賞者」
・「【フィギュアスケート】グランプリシリーズ ロシア杯歴代日本人成績」
・「黒岩勉 脚本連続ドラマ視聴率」
などを更新する予定です。


10月も後半になろうとしています。
11月からの「エンタメの殿堂」をさらに内容を充実させるため、ご要望などを募集しています。
コメント欄などからぜひ、お送りください。
また、11月からの更なる内容充実のために、10月末頃から1日の記事本数が少なくなる可能性があります。ご了承ください。


今後も「エンタメの殿堂」の更なる充実に勤めていきたいと思います。
ご要望やご意見は随時受け付けていますので、ぜひお送りください。
この「エンタメの殿堂通信」のコメント欄でも受け付けています。



今日もがんばります。
では、また次回



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